2015年01月18日
『黒いM&P9』入ってマス!
皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。

▲東京マルイ製ガスブローバックハンドガンシリーズの人気モデル『S&W M&P9』のブラックバージョンが、久々の再入荷でございまする!

▲WEやVFCといった海外メーカーが先行してリリースしたM&P9ですが、やっぱり国産は安心感がありますね!スライド周りもプラ製なので、レギュレーションの厳しいフィールドでも安心してお使い頂けると思います。

▲M&Pの設計はアメリカ製グロックなどと揶揄されたSIGMA系がベースとなっておりますが、ベースガンと比べて格段に洗練されたフォルムとなりました。
グリップの角度やビーバーテイルの標準装備など、グロックシリーズで指摘されていた問題点も一通り改良されており、そのデザインに当たってシューターの意見を積極的に盛り込んだことが伺えます。

▲スライド後部側面のコッキング用滑り止めは魚の鱗を思わせるスケイルドパターンで、過去にS&Wのカスタム部門であるパフォーマンスセンターがリリースしていた『M945』辺りから取り入れられたフィーチャーですね。
一般的なセレーションに比べて非常に食いつきが良く、スライドの引きやすさに大いに貢献しております。

▲グリップエンドのロックピンを90度ひねって抜くだけで、工具を使わずバックストラップを交換可能。本体に装着されているMサイズに加え、S/Lサイズの交換用ストラップも付属しており、シューターのお好みに合わせて交換できるようになっています。
前後だけでなく左右のサイズも変更できるところがミソですね!

▲東京マルイさんがモデルアップしているのは、フレームにマニュアルセフティが標準装備されたバリアント。やや小ぶりなデザインですが、レバーがM1911系とほぼ同じ位置に配置されている事もあり、クリック感もしっかりしているため操作性は悪くありません。
そういえば昔雑誌の記事(Armsマガジンだったかな?)で米国の著名なガンインストラクターのケン・ハッカーソン氏が、『グロックの唯一の欠点はマニュアルセフティが無いことだ』てな事を仰ってたっけ。
マニュアルセフティを解除した状態でもトリガーロックセフティはそのまま機能するので、2段構えの安心感ですね。

▲小生的に芸が細かいと思ったのがチャンバー部分。インナーチャンバーがゴールドで塗装されており、ローディングインジケーターのスリットから見るとチャンバーにカートリッジが装填されているような雰囲気を醸し出しております!
どうせここまでやるんなら、エキストラクターも別パーツの可動式にして欲しかったかにゃ~?

▲新品の内は、個体によってはややスライドの動きがモッサリした感触もありますが、慣らし運転さえ済めばブローバックは快調そのもの!
集弾性やHOP UPの伸びに関しても、さすが東京マルイ製品だけあって文句の付けようがありませんね!
エアガン、電動ガン、サバイバルゲームの事なら『FORTRESS WEB SHOP』へ♪
ただ今好評お取り扱い中です!
フォートレス東京池袋店ブログ 『要塞 いけブくログ』はこちらから!!

▲東京マルイ製ガスブローバックハンドガンシリーズの人気モデル『S&W M&P9』のブラックバージョンが、久々の再入荷でございまする!

▲WEやVFCといった海外メーカーが先行してリリースしたM&P9ですが、やっぱり国産は安心感がありますね!スライド周りもプラ製なので、レギュレーションの厳しいフィールドでも安心してお使い頂けると思います。

▲M&Pの設計はアメリカ製グロックなどと揶揄されたSIGMA系がベースとなっておりますが、ベースガンと比べて格段に洗練されたフォルムとなりました。
グリップの角度やビーバーテイルの標準装備など、グロックシリーズで指摘されていた問題点も一通り改良されており、そのデザインに当たってシューターの意見を積極的に盛り込んだことが伺えます。

▲スライド後部側面のコッキング用滑り止めは魚の鱗を思わせるスケイルドパターンで、過去にS&Wのカスタム部門であるパフォーマンスセンターがリリースしていた『M945』辺りから取り入れられたフィーチャーですね。
一般的なセレーションに比べて非常に食いつきが良く、スライドの引きやすさに大いに貢献しております。

▲グリップエンドのロックピンを90度ひねって抜くだけで、工具を使わずバックストラップを交換可能。本体に装着されているMサイズに加え、S/Lサイズの交換用ストラップも付属しており、シューターのお好みに合わせて交換できるようになっています。
前後だけでなく左右のサイズも変更できるところがミソですね!

▲東京マルイさんがモデルアップしているのは、フレームにマニュアルセフティが標準装備されたバリアント。やや小ぶりなデザインですが、レバーがM1911系とほぼ同じ位置に配置されている事もあり、クリック感もしっかりしているため操作性は悪くありません。
そういえば昔雑誌の記事(Armsマガジンだったかな?)で米国の著名なガンインストラクターのケン・ハッカーソン氏が、『グロックの唯一の欠点はマニュアルセフティが無いことだ』てな事を仰ってたっけ。
マニュアルセフティを解除した状態でもトリガーロックセフティはそのまま機能するので、2段構えの安心感ですね。

▲小生的に芸が細かいと思ったのがチャンバー部分。インナーチャンバーがゴールドで塗装されており、ローディングインジケーターのスリットから見るとチャンバーにカートリッジが装填されているような雰囲気を醸し出しております!
どうせここまでやるんなら、エキストラクターも別パーツの可動式にして欲しかったかにゃ~?

▲新品の内は、個体によってはややスライドの動きがモッサリした感触もありますが、慣らし運転さえ済めばブローバックは快調そのもの!
集弾性やHOP UPの伸びに関しても、さすが東京マルイ製品だけあって文句の付けようがありませんね!
ただ今好評お取り扱い中です!
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2015年01月18日
木の香り漂う素敵なあの娘
こんにちは、皆さん!
フォートレスの一部以外は基本毛が濃い男ことツヨシです!
今日は、久しぶりに真面目にブログを書こうかと思います。
この頃は再販の商品ばかりを紹介して、なんとなくライトに書いておりました。
画像も使いまわしの奴とかね!
正直、手抜きと言われても仕方がないくらいのクオリティ。
とういうか、てぬk・・・・うん。
という訳で今日はしっかり商品撮影しました。
今日のネタはこちら!!

▲この何とも言えない味のある写真。
ここで使用されているヤツが本日の主役です。
※これはツヨシが撮影したわけではございません。
誤解された方、申し訳御座いません。

▲タナカワークス: コッキングエアガン M40 Vietnam です!!
実銃はレミントン社のM700ボルトアクションライフルを、更に米軍が改良を加えたモデル。
未だ人気の衰えない「いかにも」なスナイパーライフルであります。
その人気モデルをタナカワークスがエアーコッキングライフルとしてモデルアップ!!
細身の専用バレルは24インチタイプを使用し、各細部の再現も非常に高レベルです。

▲精巧なレシーバーにはMODEL700の文字が刻印されています。
ミルスペック塗装「セラコート」が施され、非常に強い塗装を実現しています。

▲レシーバー上部には、20mmマウントレイルが標準装備。
当時の規格はピカティニー規格ではないのですが、雰囲気はとてもよくできております。

▲何よりその美しさ・・・。
ストックの形状などは最早芸術レベル。
リアルウッドならではの木の香りが、やばい!!
ご飯3杯はいけます。

▲実銃にはマガジンという概念は無いのですが、こちらはマガジン式です。
とはいえマガジンが変な場所になるとか、外見的に違和感がある訳ではありません。
このようなリアルさを追求した仕様は非常にありがたいですね。
これはツヨシ的に久しぶりにスナイパー心をくすぐられます。
男なら誰もが通るであろう、ワンショットワンキルの世界。
忘れかけている、あのロマンを、このM40でもう一度体感しませんか?
という訳で、タナカワークス: コッキングエアガン M40 Vietnam!絶賛ご注文受付中!!

▲「いまコレ」セールコーナーには、マルイ製電動ガンマガジンがとんでもないポイント倍率で出現してますよ!!
載っている商品は期間限定なので、気づいた時にはラインナップが変わっていたり!?
ちなみにセール価格は特に表記の無い限り『WEBサイト限定価格』なのでご注意ください!!
また上記セールは予告なく終了する場合も御座います!ご了承くださいませ~
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フォートレスの一部以外は基本毛が濃い男ことツヨシです!
今日は、久しぶりに真面目にブログを書こうかと思います。
この頃は再販の商品ばかりを紹介して、なんとなくライトに書いておりました。
画像も使いまわしの奴とかね!
正直、手抜きと言われても仕方がないくらいのクオリティ。
とういうか、てぬk・・・・うん。
という訳で今日はしっかり商品撮影しました。
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▲この何とも言えない味のある写真。
ここで使用されているヤツが本日の主役です。
※これはツヨシが撮影したわけではございません。
誤解された方、申し訳御座いません。
▲タナカワークス: コッキングエアガン M40 Vietnam です!!
実銃はレミントン社のM700ボルトアクションライフルを、更に米軍が改良を加えたモデル。
未だ人気の衰えない「いかにも」なスナイパーライフルであります。
その人気モデルをタナカワークスがエアーコッキングライフルとしてモデルアップ!!
細身の専用バレルは24インチタイプを使用し、各細部の再現も非常に高レベルです。
▲精巧なレシーバーにはMODEL700の文字が刻印されています。
ミルスペック塗装「セラコート」が施され、非常に強い塗装を実現しています。
▲レシーバー上部には、20mmマウントレイルが標準装備。
当時の規格はピカティニー規格ではないのですが、雰囲気はとてもよくできております。
▲何よりその美しさ・・・。
ストックの形状などは最早芸術レベル。
リアルウッドならではの木の香りが、やばい!!
ご飯3杯はいけます。
▲実銃にはマガジンという概念は無いのですが、こちらはマガジン式です。
とはいえマガジンが変な場所になるとか、外見的に違和感がある訳ではありません。
このようなリアルさを追求した仕様は非常にありがたいですね。
これはツヨシ的に久しぶりにスナイパー心をくすぐられます。
男なら誰もが通るであろう、ワンショットワンキルの世界。
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という訳で、タナカワークス: コッキングエアガン M40 Vietnam!絶賛ご注文受付中!!

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ちなみにセール価格は特に表記の無い限り『WEBサイト限定価格』なのでご注意ください!!
また上記セールは予告なく終了する場合も御座います!ご了承くださいませ~
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