2018年12月09日
『陸特風HK416の真っ黒けバージョン』入ってマス!
皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。

▲東京マルイ製次世代電動ガンシリーズ新製品、『HK416 デルタカスタム』のブラックカラーバージョンが、ちょこっと再入荷してきておりまする!

▲『東京マルイ: 次世代電動ガン本体 HK416 デルタカスタム BK』
米陸軍第1特殊作戦分遣隊、通称デルタフォースのオペレーター(作戦要員)が使用するH&K HK416のカスタムモデルをイメージして製作されたバリアントであります!

▲HK416シリーズとデルタフォースの関係は深く、試作モデルであったHKM4の開発に当たってアドバイザーを勤めたのが、当時現役のデルタフォースオペレーターにして部隊のガンスミス(銃器職人)でもあったラリー・ヴィッカーズ氏でした。
その繋がりからか、米軍において最初にHK416系を支給されたのがデルタフォースだったといわれ、当初はCQB-Rのように既存のM4カービンのロアレシーバーと組み合わせて使用するアッパーレシーバーキットという形を取っていました。
その後も現場運用で得られた教訓を元に改良が継続され、徐々に現在知られるHK416の形になっていった訳ですね。

▲HK416系の欠点としてしばしば取り上げられるのが、極端にフロントヘビー気味な重量バランス。作動方式をM16/M4系のダイレクトガスインピンジメント(俗に言うリュングマン)システムから、信頼性を重視して部品点数の多いショートストロークピストンに変更したことによるもので、バレルの軽量化などである程度対処されたものの、現場サイドからの不満の声は依然として残っており、それに応える形で出てきたのがガイズリーSMR(Super Moduler Rail)ハンドガードでした。
H&K製純正ハンドガードに比べて全体的にスリムなデザインとなっており、トップ以外のレイルをM-LOK規格のモジュラーレイルとしたことで、大幅な軽量化を実現しています。
実際マルイ製デルタカスタムをハンドリングしてみると、従来のバリエーションに比べて重量バランスが格段に改善されているのが分かります!

▲サイトシステムもHKオリジナルではなく、米軍系M4カービンの標準装備ともいえるKAC(ナイツ・アーマメント・カンパニー)タイプのフォールディングフロントサイトと600mタイプフリップアップサイトの組み合わせとなっています。
折りたたみ式なので光学照準器使用時にも邪魔にならず、オープンサイト射撃時のサイトピクチャーも良好。
ちなみにフロントサイトが前後逆に付いているのは、ATPIAL(Advanced Target Pointer/Illuminator/Aiming Laser)ことAN/PEQ-15レーザーポインター/イルミネーターを装着する際のスペースを十分に確保するため。

▲先行リリースされたFDEカラーバージョンと比べるとやや地味なカラーリングという印象ですが、やっぱり銃は黒くなくっちゃ!というユーザー様も少なからずおられるのではないでしょうか?
FORTRESSカスタムメニューにも幅広く対応しておりますので、ゲーム用ウェポンとしても力いっぱいおススメしたい逸品であります!
エアガン、電動ガン、サバイバルゲームの事なら『FORTRESS WEB SHOP』へ♪
ただ今好評お取り扱い中です!
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▲HK416シリーズとデルタフォースの関係は深く、試作モデルであったHKM4の開発に当たってアドバイザーを勤めたのが、当時現役のデルタフォースオペレーターにして部隊のガンスミス(銃器職人)でもあったラリー・ヴィッカーズ氏でした。
その繋がりからか、米軍において最初にHK416系を支給されたのがデルタフォースだったといわれ、当初はCQB-Rのように既存のM4カービンのロアレシーバーと組み合わせて使用するアッパーレシーバーキットという形を取っていました。
その後も現場運用で得られた教訓を元に改良が継続され、徐々に現在知られるHK416の形になっていった訳ですね。

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H&K製純正ハンドガードに比べて全体的にスリムなデザインとなっており、トップ以外のレイルをM-LOK規格のモジュラーレイルとしたことで、大幅な軽量化を実現しています。
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