2018年02月22日
『まさに狙撃専用マシンの佇まい』!
皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。
S&Tブランドのイカスエアコッキングスナイパーライフルが、ちょこっと再入荷してきておりまする!↓

▲『S&T: DSR-1 エアコッキングライフル』
実銃はドイツの対テロ部隊GSG-9に制式採用されたことでも知られる、ブルパップ型ボルトアクションスナイパーライフル!
外観は基本的には先行リリースされていたガスガンバージョンと基本的に同じですが、細かい部分の仕上げはエアコキバージョンの方がなんとなく良くなっているかにゃ~?という気が致します。

▲各部のギミックもガスガンバージョンのそれを継承。バイポッドはハンドガードの上部レイルに固定されており、ドイツ製狙撃用ライフルに良く観られる吊り下げ式を採用しています。
バイポッドはガッチリ固定されているわけではなく、展開時もある程度フレキシブルに動くようになっています。
ハンドガード下部のスタビライザーはロックボタンを押しながら前後にスライドさせることで、お好みの位置にセットすることが可能。

▲マズル(銃口部)には無骨なマズルブレーキを装備。刻印からも分かるとおり、338ラプアマグナム弾を使用するバージョンがモデルアップされています。

▲セフティは大型のアンビタイプ。サポートハンドで操作することを前提とした設計なので、グリップを握ったまま利き手で操作することは、余程手の大きなユーザーで無いとまず無理でしょう。
ガスガンバージョンもそうでしたが、トリガープルは重く粘るような感触で、ストロークもかなり長く、えいやっ!と気合を入れないと引ききれません。仮にもスナイパーライフルなんだから、ここん所はもうちょこっと頑張って欲しかったにゃ~。
レシーバーの刻印を見ると、オリジナルの製造元であったAMPテクニカルサービス社ではなく、現在の製造元であるDSRプレシジョン社で製造された製品をモデルアップしているようです。

▲メカニズム的にはSILVERBACK製SRS-A1同様、プッシュコック方式を採用。ボルトを引くときよりも前進させるときに力が要るタイプですね。
出来ればSRS-A1のように、プルコッキング式に改修するキットもリリースしてもらいたいところ。

▲ストックは射手の体格に合わせ、長さやバットプレートの上下位置、チークパッドの上下位置をそれぞれ調整でき、モノポッドの展開ギミックもバッチリ再現されております。

▲少々難物なのがこのマガジン。どうもガスガンバージョンからガスの注入/放出バルブ関係をオミットしただけのようで、単体でもかなりの重量がございます。これが前後合わせて2個銃にセットされているわけですから、重量的な負担もかなりのものであります。
まあ銃本体も、貧弱な小生が付属のハードガンケースごと持ち上げようとしたら、うっかり腰をいわしそうになってしまったぐらい重たいんですけどね~!
ちなみにDSR-1はブルパップレイアウトなので、前後2個のマガジンの内給弾に使用されるのはグリップ後方にセットされた方で、前にささってる方はスペアとなります。

▲色々と厳しいことも書きましたが、DSR-1ならではのメカニカルで無骨なスタイリングはやっぱ問答無用でカッコエエですなあ。
ガスガンバージョンよりは実射性能に安定感がございますし、手の入れ方次第で化けるかも!
まあ、フィールドに持ち出そうと思ったら、それこそGSG-9の隊員並みに身体を鍛えてないと厳しいかもしれませんが。
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実銃はドイツの対テロ部隊GSG-9に制式採用されたことでも知られる、ブルパップ型ボルトアクションスナイパーライフル!
外観は基本的には先行リリースされていたガスガンバージョンと基本的に同じですが、細かい部分の仕上げはエアコキバージョンの方がなんとなく良くなっているかにゃ~?という気が致します。

▲各部のギミックもガスガンバージョンのそれを継承。バイポッドはハンドガードの上部レイルに固定されており、ドイツ製狙撃用ライフルに良く観られる吊り下げ式を採用しています。
バイポッドはガッチリ固定されているわけではなく、展開時もある程度フレキシブルに動くようになっています。
ハンドガード下部のスタビライザーはロックボタンを押しながら前後にスライドさせることで、お好みの位置にセットすることが可能。

▲マズル(銃口部)には無骨なマズルブレーキを装備。刻印からも分かるとおり、338ラプアマグナム弾を使用するバージョンがモデルアップされています。

▲セフティは大型のアンビタイプ。サポートハンドで操作することを前提とした設計なので、グリップを握ったまま利き手で操作することは、余程手の大きなユーザーで無いとまず無理でしょう。
ガスガンバージョンもそうでしたが、トリガープルは重く粘るような感触で、ストロークもかなり長く、えいやっ!と気合を入れないと引ききれません。仮にもスナイパーライフルなんだから、ここん所はもうちょこっと頑張って欲しかったにゃ~。
レシーバーの刻印を見ると、オリジナルの製造元であったAMPテクニカルサービス社ではなく、現在の製造元であるDSRプレシジョン社で製造された製品をモデルアップしているようです。

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出来ればSRS-A1のように、プルコッキング式に改修するキットもリリースしてもらいたいところ。

▲ストックは射手の体格に合わせ、長さやバットプレートの上下位置、チークパッドの上下位置をそれぞれ調整でき、モノポッドの展開ギミックもバッチリ再現されております。

▲少々難物なのがこのマガジン。どうもガスガンバージョンからガスの注入/放出バルブ関係をオミットしただけのようで、単体でもかなりの重量がございます。これが前後合わせて2個銃にセットされているわけですから、重量的な負担もかなりのものであります。
まあ銃本体も、貧弱な小生が付属のハードガンケースごと持ち上げようとしたら、うっかり腰をいわしそうになってしまったぐらい重たいんですけどね~!
ちなみにDSR-1はブルパップレイアウトなので、前後2個のマガジンの内給弾に使用されるのはグリップ後方にセットされた方で、前にささってる方はスペアとなります。

▲色々と厳しいことも書きましたが、DSR-1ならではのメカニカルで無骨なスタイリングはやっぱ問答無用でカッコエエですなあ。
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『サプレッサーレディでCo2なナイトホーク1911』!
『BATON製シングルスタックCo2ガバ用ロングマガジン』!
『妙~に気合の入ったエアコキVP9』久々に再入荷!
『PCC/サブマシンガンスタイルのイカスヤツ』新発売!
『イカス実物USEDオプティカルサイトその他』入りました!
『UNITY製イカスマグニファイアマウント』入ってマス!
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