2017年07月31日

『電動コンパクトSMG MP7A1』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製電動コンパクトサブマシンガンシリーズの人気機種『MP7A1』が再入荷してきておりまする!




▲近年各国の軍/法執行機関で採用が進んでいる、ドイツH&K社製PDW(パーソナルディフェンスウェポン/個人防衛用火器)を、電動ガンとしてモデルアップ!
従来使用していたMP5サブマシンガンの更新用として採用する部隊も多いようです。




▲元々は航空機や車両の搭乗員の護身用として、高火力かつコンパクトで常に身につけていられる小型自動火器を目指して開発されたもの。
使用弾である4.6mmx30弾薬は冷戦終結後に開発中止となったケースレスアサルトライフルG11の4.7mm弾のデータを元に開発されたもので、真鍮製ソリッドコアに銅メッキを施した弾頭が特徴。
これによりアンチフラグメンテーションベスト(対破片防御用ボディアーマー)やケブラー製軍用ヘルメットに対する高い貫通力を発揮する一方、人体のような軟標的に対してはタンブリング(横転)現象が発生し、高いストッピングパワーも付与されています。




▲ストックとフォアグリップを収納すると大型拳銃並みのサイズとなり、ホルスターやスリングを利用してサイドアームのような感覚で携行できるよう設計されています。




▲サイトはフリップアップ式で、光学照準器搭載の際にも邪魔になりません。また、畳んだ状態でもハンドガンのようにサイティングが可能。




▲現行モデルは収納状態も含めてストックの長さを4段階に調整でき、使用状況や体格に合わせて細かくセッティングできます。




▲マガジンキャッチは同じH&K製の自動拳銃であるUSP系と同デザインで、トリガーフィンガーを使って押し下げるようにして操作します。
慣れるとボタン式やパドル式のマグキャッチよりもスムーズにマガジンを交換できます。




▲フルサイズ電動ガンと遜色ないレベルの実射性能を持ちながら、よりコンパクトで軽量なボディは機動性抜群!
20mmレイルシステムの採用により拡張性も非常に高く、屋内戦から野戦までさまざまなシチュエーションで大活躍してくれます!



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2017年07月31日

『ハンガリアンなイカスAKバリアント』!

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GHKHephaestus(ヘパイスタス)のコラボレーションによって製作されたイカスガスブロAKバリアントが入荷してきておりまする!




『Hephaestus: ガスブローバック ライフル AMD-65(hephaestus-amd65)』
AKMのハンガリー製ローカライズモデルであるAMD-63をベースに、短銃身のカービンバージョンとして開発された異色のバリアント!
7.62mmx39口径のAKバリアントは射撃時の反動が大きいため、本家ソ連でもカービンバージョン(AKMSU)の実戦配備は断念されておりますが、ハンガリーでは空挺部隊や特殊部隊での運用のため、多少のデメリットには目をつぶり、あえて本銃の採用に踏み切ったようであります。




▲増大した反動を少しでも軽減すべく、マズル(銃口)には大型のマズルブレーキが標準装備されています。
もっともストックが反動吸収に全く役に立たない金属製ワイヤーストックなので、フルオート射撃時にはリコイルで結構痛い目に合うんだとか。




▲ハンドガードはベースとなったAMD-63と同じくシートメタルのスタンピング(プレス成型)で製作された金属製。下部にバーティカルグリップが設けられているのも同様であります。
バーティカルグリップは、ピストルグリップと同じものが前後向きを逆にして装着されています。




▲ガスブローバックタイプということでグリップ内にモーターを内蔵する必要がないため、ピストルグリップも細身のリアルサイズとなっています!
LCTがリリースしていた電動ガンバージョンでは前後でグリップの太さが違ったため外観にやや違和感がございましたが、これならバッチリですね!




▲他国のAKバリアントにはないメカメカしく無骨なスタイリングが魅力の1丁!夏真っ盛りな今の季節ならガッツンガッツン快調に動いてくれますよ~!



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2017年07月31日

『モノホンT-1』久々に入ってマス!

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▲スェーデンの名門光学照準器メーカーAimpoint(エイムポイント)社が製造するコンパクトボディのミルスペックダットサイトが、ちょこっと入ってきておりまする!



Aimpoint (エイムポイント): MICRO T-1ドットサイト
『Aimpoint (エイムポイント): MICRO T-1ドットサイト』
形ばかりのレプリカ品はそれこそ佃煮にするほどリリースされておりますが、ハードコアな実用派にはやはりタフな実物をお勧めしたい所であります!



Aimpoint (エイムポイント): MICRO T-1ドットサイト
▲Aimpoint社の定番モデルであるCOMP M系やCOMP M4系の半分程度のサイズ/重量で、銃そのものの重量増加を抑えられるところも大いに魅力!
最近ではライフルスコープとともに近接戦用のバックアップサイトとして搭載したり、オートマティックピストルのスライドにマウントしたりという使い方も良く見られますね。



Aimpoint (エイムポイント): MICRO T-1ドットサイト
▲デフォルトのマウントは20mmピカティニーレイル用。ベースが着脱式になっているので、ダニエルディフェンスやナイツといったサードパーティ製のハイマウントへの交換にも幅広く対応します。



Aimpoint (エイムポイント): MICRO T-1ドットサイト
▲レプリカ品だとドットの輝度自体が暗めで、晴天下の昼間における使用に支障を来すこともありますが、その点モノホンは心配なし!
輝度調整は全12段階で、民生型の『H1』と違いナイトビジョン用モードも搭載されているため、夜間戦闘用サイトとしてもバッチリ使用できます!



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2017年07月30日

『真夏の日差しで日焼け気味』?

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ワルサー社の最新ポリマーフレームオートをモデルアップした人気ガスブローバックハンドガン『WALTHER PPQ』のタンカラーフレームバージョンが入荷してきておりまする!↓


▲実銃はドイツの老舗ガンメーカーワルサー社製が、同社の軍/法執行機関向けハンドガン『P99』をベースに開発した、実質的な後継機ですね。
ワルサー社の商標使用権を持つUMAREXとの正式ライセンス契約により、各部の刻印も実銃準拠のリアルタイプとなっております!




▲P99だと専用品以外のウェポンライトを装着する際に変換用アダプターが必要でしたが、アクセサリーレイルをより一般的なピカティニー規格に変更したことで、汎用性が大幅に改善されております!




▲グリップのバックストラップが交換可能な点はP99と同様ですが、テクスチャーのデザインが改良されより滑りにくくなりました。
マガジンキャッチもP99のフィンガーレバー方式からオーソドックスなボタンタイプに変更されており、グロック系を使い慣れたユーザーにはこちらの方が馴染みやすいかも。




▲スライドの側面は平面でなく、やや丸みを持たせた形状となっており、PPQ特有の有機的なフォルムを強調。
フレームの後端部にはシリアルナンバープレートが埋め込まれています。




▲内部メカは基本的にマルイグロック系のアレンジのようで、内蔵されたハンマー等のレイアウトも良く似ております。ストライカー方式の銃をモデルアップする場合、やはりグロック系の派生型のようなメカが実装しやすいのでしょうね。
スライドストップはアンビタイプで、サウスポーのユーザーにも扱いやすく出来ております!



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WEB限定のサマーセールを8月6日まで開催しております!
GHKの長物ガスブロライフルや東京マルイ製のガスブロハンドガンが大特価でッ!!
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2017年07月30日

『弾が切れてもポイ捨てしちゃ駄目よ』!

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▲KSC製ガスブローバックサブマシンガンシリーズの人気ラインナップの一つ『 Vz61』が再入荷してきておりまする!




▲実銃は旧チェコスロバキアが生んだ超小型サブマシンガン(マシンピストル)の傑作!独特の跳ね上げ格納式フォールディングストックが蠍の尻尾を思わせる事から『Skorpion』(スコルピオン)の愛称で知られるモデルですね。
スコルピオンシリーズは32ACP/380ACP/9mmマカロフの3種の口径バリエーションが存在しますが、KSCがモデルアップしたのは日本国内のガンファンにもっともなじみ深い32ACP口径のVz61となっております。
元々車輛搭乗員の護身用として開発されたという経緯があり、低威力の32ACP弾を採用したのも、運転中にステアリングを握りながら片手でフルオート射撃を行う事を考慮しての事。またセレクターレバーも、右手でグリップを握ったまま操作できる配置となっております。

ちなみに小型で隠匿しやすく、使用弾も西側諸国で容易に調達できる規格だったため、冷戦時代旧ソ連の支援を受けて活動していた共産主義系テロリストにも愛用者が多く、カルロスまたはジャッカルの通称で知られたイリイチ・ラミレス・サンチェスが愛銃としていた事でも有名ですね。




▲拳銃並みの小型なボディでフルオート射撃を行うため、コントロール性を少しでも高めるためにマガジンそのものをバーティカルグリップとして利用する設計を採用。そのためマガジンの固定が非常にタイトになっており、装填時にガタツキが出ないようになっています。
マガジンホールド時に親指を掛ける事になるトリガーガードはスチールプレスで製作されており、この部分も強度的な不安がありません。




▲ストックは実銃同様、ロックボタンを押し込むだけで簡単に着脱できます。ストックの基部はアリミゾ式に横方向から差し込まれており、外す際は右側から左方向にスライドさせるようになっています。
過去にリリースされた製品では再現されていなかったギミックですね。




▲ストックのシャフトはスティール製で、伸ばした時も大きなガタツキが無く、コンパクトながらポジティブなホールドが可能。反面ロックがかなり固いので、畳むときに結構苦戦したりしなかったり。




▲ホップアップの調整はボルトをホールドオープンさせた状態で、エジェクションポート側から行います。チャンバーまわりは定評のある現行型で、集弾性も良好です!
レシーバーはHW樹脂製で、ハンドガンと大差ないサイズながら約1.5kgというズッシリとした重量感を実現!




▲レシーバーのテイクダウンピンを1本抜くだけで、ここまでフィールドストリッピングが可能!リアルさにこだわるKSCらしいフィーチャーですね!
ボルトはイングラムM11A1や現行型MP7A1等でもお馴染みのマグネシウム製で、作動の軽快さに大いに貢献しています。画像ではあえてバラしていませんが、グリップ内には実銃の設計上の特徴の一つである、発射速度をコントロールしやすいレベルまで低下させるレイトリデューサーも(※機能的にはダミーながら)バッチリ再現されております。



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2017年07月29日

『近代化改修されたAUG』ガスブロで新登場!

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リアルなオペレーション(操作性)と快調なファンクション(作動)で人気を博しているGHK製ガスブローバックアサルトライフルAUGシリーズに、タクティコーなスタイリングが魅力の新バージョンが仲間入りでございまする!↓


『GHK: ガスブローバック ライフル AUG TACTICAL(GHK-AUG-A3)』
機関部コンポーネントをスタック内部にレイアウトすることで、十分な銃身長を確保しつつ全長を短縮することに成功したブルパップタイプのアサルトライフル!
このタイプのアサルトライフルとしては世界で最も成功した製品と評されているモデルであります。

TACTICALバージョンは現行のAUG A3系をモデルアップしており、拡張性に乏しかった旧型に対し、A3は20mmレイルシステムが追加されたことで、各種オプションパーツや光学照準器の搭載に幅広く対応できるようになっています。




▲元々SFちっくな外観を持つAUGシリーズですが、無骨なレイルハンドガードのおかげで余計に未来的な外観になっておりますねえ。
なんかEVAに出てきたパレットライフルみたい。

実際EVAのパレットライフルは80年代末ごろに米軍で行われたACR(Advabced Combat Rifle/発展型戦闘用ライフル)トライアルにおいて、シュタイヤー・マンリッヒャー社が提示した試作ライフルをモデルにしており、戦車砲のAPFSDS弾(装弾筒付翼安定徹甲弾)と良く似た構造を持つフレシェット(矢)弾を使用するのが特徴でございました。

ちなみにACRトライアルにはシュタイヤー社のほかコルト/H&K/AACの計4社が参加しており、コルトACR(M16A2の改良型)は1個の薬莢に2発の弾頭が装填されたダブルデュプレックス弾(ダブルタップ効果が期待されたみたい)、AAC ACRはシュタイヤーと似たコンセプトのフレシェット弾、H&K ACR(G11の後期型)はケースレス弾採用と、どのモデルも奇をてらった弾薬を採用しておりました。
なお、コルトACRで提示された新機構(フラットトップレシーバーや反動を軽減するバッファーなど)は、後のM4カービンにも取り入れられております。

話が横道に逸れましたが、AUG系のガスブローバックガンは今のところGHK製品ぐらいしかないので、新規バリエーションがラインナップに加わるのは素直に嬉しいところ!
細かい事言うと、現行モデルで追加されたボルトストップ機構も再現してくれていたら完璧だったのですが。



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2017年07月29日

『SUREFIREの最新ホルスター』ちょこっと再入荷!

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▲昨今タクティカルフォーラム界隈でも大きな話題となっているSUREFIRE製MASTERFIREホルスターおよび専用ウェポンライト各種が、しばらくぶりに再入荷して参りました!




『SUREFIRE (シュアファイア): HD1-R MASTERFIRE Rapid Deploy Holster』
タクティカルライトのオーソリティSUREFIRE(シュアファイア)社がリリースするシステマティックなタクティカルホルスター!
専用ウェポンライトとセットで運用することを前提にデザインされており、ライトを介して銃を保持するユニークなデザインにより、アンダーレイルにライトが装着可能なハンドガンであれば基本的にどんな銃でも収納できます!




▲ホルスター内側先端部に見える銀色の突起部分がウェポンライトのベゼルに設けられた溝にはまり込み、銃のマズル(銃口)側を固定。
常に同じ位置でフロントが保持されるようになっています。




▲ロックシステム解除用のサムタブはかなり大きめで、銃のグリップに手をかけた際に親指が自然にかかる配置となっています。
銃をドローする際は、サムタブを親指で軽く押し込むだけでロックが解除されます。




▲銃を収納すると、グリップが後ろ側に傾いたバックレイクポジションで保持され、銃を抜く際はマズルを支点にグリップを前方に軽く押し出すようにしてドローします。
まっすぐ上方向に引き抜くのではなく、若干の回転運動を加える必要があるので最初は戸惑うかもしれませんが、慣れれば手元を見ることなく極自然な感覚でドローおよびリホルスターが可能!




▲ホルスター側面のスライドスイッチは、銃を抜く際のライトのON/OFFを選択するためのセレクタースイッチ。スイッチをONにして銃を抜くと、自動的にライトが点灯した状態となります!う~ん、これは便利!
もちろん銃をホルスターに戻せば、スイッチは自動的にOFFとなります。




▲でもってトリガーガードの前方にある回転式のレバーが、ロックシステムを固定するためのセキュリティロック。画像の位置にセットするとロック機構が完全に固定され、サムタブを押しても銃を抜くことが出来なくなります。
おそらく容易に銃を奪われるようなことが無いよう、警察などの法執行機関からの要望で取り入れられたフィーチャーでしょう。




▲付属の装着用インターフェイスはベルトループタイプで、着用するベルトの幅に合わせてループ幅を調整することが出来ます。
更には上の画像のようにBLACKHAWK(ブラックホーク)製CQC SERPAホルスター用のプラットフォームにも無改造で対応するので、CQCホルスター用の各種オプションと組み合わせて様々なスタイルにセットアップできます!
既に幅広く流通している既製品の規格に合わせたのは、賢い設計と言えるでしょう。




▲サプレッサーを装着した銃の収納にも対応と謳われておりますが、実際のところマズル位置とホルスター形状の兼ね合いから、対応できるサプレッサーの直径には上限あり。
グロック系を基準にすると、具体的には直径約36mm程度、いわゆるナイツサイレンサー(KAC OHGサプレッサー)と呼ばれる製品あたりまでが限界で、昨今流行のオスプレイタイプサプレッサーを装着した銃は残念ながら収納できませんでした。(※極端に銃身のボアラインが高い銃なら可能かもしれませんが。)
SUREFIREもサプレッサー作ってるから、変な意地が出ちゃったのかにゃ~?




『SUREFIRE (シュアファイア): X300UH-B ウルトラハイアウトプット LEDウェポンライト 600ルーメン』
MASTERFIREホルスター専用として製作されたX300UH-Bウェポンライトの方も見ていきましょう。一見してベゼル部分の形状が従来のX300系と大きく変わっているのがお分かりいただけると思います。
ベゼル先端部左右に設けられたU字型スリットがホルスター側の突起とかみ合って、収納時の支点となる訳ですね。




▲もう一箇所の改修点はテイルキャップの固定レバー左右部分が大型化され、台形のホールが設けられた点。
このホールにホルスター側のプランジャーがはまり込むことで、ライトがロックされます。
これらの改修点ゆえに、従来型のX300系にパーツを追加してMASTERFIREホルスターに対応させる事は事実上不可能となっています。




▲ホルスターマウントシステムに関する部分以外の仕様は、基本的に従来のX300Uと同じ。テイルキャップなどのオプションパーツも互換性が確保されているので、汎用性も良好です。
現在ラインナップされているSUREFIRE製ウェポンライトの中では、ハンドガンからロングガンまで、一番つぶしが利くデザインかも!




『SUREFIRE (シュアファイア): XH15 ポリマー LED ウェポンライト 350ルーメン』
ホルスターとX300UH-Bウェポンライトを一緒に揃えるのは経済的にちょっと厳しいという方には、よりお値ごろ価格(と言っても結構男前なお値段ですが)なXH15ウェポンライトがおススメ!




▲設計段階からMASTERFIREホルスターに最適化されたデザインで、ボディも一体成型のファイバー強化ポリマー樹脂製となっています。
X300UH-Bに対して使用するバッテリー(SF123A 3Vリチウムバッテリー)の本数が2本から1本に減り、輝度も低下していますが、それでも350ルーメンという水準以上の高輝度を実現!

どれどれ、体感的な明るさはどんなもんかにゃ~?ベゼルを自分の顔に向けて、そ~れスイッチをポチっとな!
『ぎゃあああああ!目がっ、目がああああああ!』(←いつものお約束。良い子は真似しちゃいけないよ。)



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2017年07月29日

『ブローニングでイクイクゥ』!

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▲第2次大戦からベトナム戦争初期まで米軍の火力を支えた名作重機関銃が、海外トイガンメーカーEMGより電動ガンとしてリリースされましてございまする!




『EMG: 電動ガン ブローニングM1919 Gen.2(EMGAEG03)』
20世紀を代表する天才銃器デザイナージョン・ブラウニング(ブローニング)が基本設計を手がけた、30-06口径のベルト給弾式重機関銃!拠点防衛用や車載機銃、あるいは航空機用機銃と、幅広く使用された名銃であります!
米軍からの供与兵器として戦後わが国の自衛隊でも長らく使用されており、戦後初の国産戦車である61式戦車にも車載機銃として搭載されておりました。

戦後使用弾を7.62mmx51NATO弾に換装されたバージョンも存在しており、第3世界諸国では今なお使用し続けているところもございます。




▲第1次大戦の頃までの機関銃は銃身の冷却を水冷で行っていたためサイズや重量がかさみ、運用上様々な難点を抱えておりましたが、M1919系は現代の機関銃同様銃身にバレルジャケットのみを装備した空冷式となっており、大幅な軽量化が図られてました。(といっても軽く10kgを超える重量ですが。)
手持ちでの運用は基本的に考慮されておらず、トライポッドや各種マウントと組み合わせて射撃を行うようになっています。ちなみに分隊支援火器としてはもっぱらBARことM1918自動小銃が使用されておりました。

あ、ちなみに上の画像はメーカーサイトから拝借した海外向けバージョンのもので、マズル(銃口)部分がオレンジにペイントされておりますが、日本国内向けのバージョンはちゃんと黒染めになっておりますのでご安心下さいまし!




▲マガジンは電動給弾式で、約5,000発というモノごっつい装弾数を誇ります!
マガジンの駆動用として、銃本体用のバッテリーとは別に単3乾電池が4本必要となります。




▲こうやってトライポッドにドカッと設えると、いかにも重機関銃!といった風情がありますねえ。
ヒストリカルサバゲで土嚢を積んだ自陣地の前にドカッと設置してやれば、臨場感も満点ですね!




自重8.2kg(※本体のみ、バッテリーと弾を合わせればさらに増加!)を超える重量を抱っこして走り回れるだけの体力の持ち主なら、トライポッドなしの抱え撃ちで運用する事も不可能でございません!

原則お取り寄せ商品となりますので、納期等はお気軽にお問い合わせ下さいまし!



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2017年07月28日

『ミリポリの名を受け継ぐアメリカンオート』入ってマス!

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▲東京マルイ製ガスブローバックハンドガン『S&W M&P9』のブラックバージョンが入荷してきておりまする!




▲WEやVFCといった海外メーカーからもリリースされているM&P9ですが、やっぱり国産は安心感が違いますねえ!海外製品と違ってスライド周りもプラ製なので、レギュレーションの厳しいフィールドでも安心してお使い頂けると思います。




▲M&Pの設計はアメリカ製グロックなどと揶揄されたSIGMA系がベースとなっておりますが、ベースガンと比べて格段に洗練されたフォルムとなりました。
グリップの角度やビーバーテイルの標準装備など、グロックシリーズで指摘されていた問題点も一通り改良されており、そのデザインに当たってシューターの意見を積極的に盛り込んだことが伺えます。




▲スライド後部側面のコッキング用滑り止めは名古屋城のシャチホコ、もとい魚の鱗を思わせるスケイルドパターンで、過去にS&Wのカスタム部門であるパフォーマンスセンターがリリースしていた『M945』辺りから取り入れられたフィーチャー。
一般的なセレーションに比べて非常に食いつきが良く、スライドの引きやすさに大いに貢献しております。




▲グリップエンドのロックピンを90度ひねって抜くだけで、工具を使わずにバックストラップを交換可能。本体に装着されているMサイズに加え、S/Lサイズの交換用ストラップも付属しており、シューターのお好みに合わせて交換できるようになっています。
前後幅だけでなく左右の厚みも変更できるところがミソ!




▲東京マルイさんがモデルアップしているのは、フレームにマニュアルセフティが標準装備されたバリアント。やや小ぶりなデザインですが、レバーがM1911系とほぼ同じ位置に配置されており、クリック感もしっかりしているため操作性は悪くありません。
そういえば昔雑誌の記事(Armsマガジンだったかな?)で米国の著名なガンインストラクターのケン・ハッカーソン氏が、『グロックの唯一の欠点はマニュアルセフティが無いことだ』てな事を仰ってましたっけ。

マニュアルセフティを解除した状態でもトリガーロックセフティはそのまま機能するので、2段構えの安心感ですね。




▲小生的に芸が細かいと思ったのがチャンバー部分。インナーチャンバーがゴールドで塗装されており、ローディングインジケーターのスリットから見るとチャンバーにカートリッジが装填されているような雰囲気を醸し出しております!
どうせここまでやるんなら、エキストラクターも別パーツの可動式にして欲しかったかにゃ~?




▲新品の内は、個体によってはややスライドの動きがモッサリした感触もありますが、慣らし運転さえ済んでしまえばブローバックは快調そのもの!
集弾性やHOP UPの伸びに関しても、さすが東京マルイ製品だけあって文句の付けようがありません!



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2017年07月28日

『コンパクトじゃない方も近日再販決定』!

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▲東京マルイ製ガスブローバックハンドガンシリーズの人気ラインナップHK45 TACTICALが、近々再入荷の予定でございまする!




『東京マルイ: ハンドガン本体 H&K HK45 TACTICAL』
実銃は元デルタフォースのオペレーターであり、卓越した技術を持つガンスミスとしても知られるラリー・ヴィッカーズ氏のアドバイスを元に、ドイツの名門銃器メーカーH&K社が開発した45口径自動拳銃!
H&K MK23 Mod.0、通称SOCOMピストルの、実質後継機のような位置付けのモデルですね。




タクティカルモデルはサプレッサー(サイレンサー)の装着に対応したスレッデッド(ネジ切り)バレル仕様で、それ以外にも特殊部隊用ハンドガンとして求められるフィーチャーの数々が盛り込まれております。
マルイ製HK45-Tのアウターバレルは、サイレンサー装着時の強度を考慮した金属製(※チャンバー部は樹脂製)となっており、ネジ山を保護するためのプロテクターも付属。




▲リアサイトはH&K社の純正オプションにも指定されているメプロライトタイプの形状をモデルアップ。
このサイトは必ずしもHK45-Tの標準装備となっているわけではないらしく、H&K社のカタログを見るとノーマルタイプのサイトを装着したモデルも存在するようです。




▲コントロールレバー(セフティ兼デコッキングレバー)はアンビデクストラス(左右両利き対応)仕様となっており、利き手を選ばずに操作できます。スライドストップやマガジンキャッチは元々アンビ設計なので、これでコントロール系は完全に左右対称となりました。
M1911ガバメントと同じようにコック&ロックが可能なところも、いかにもプロフェッショナルユースという感じで良いですね!




▲付属のサイレンサーは小型かつ軽量で、射撃時のブローバック作動を妨げ難いようにデザインされております。
ちなみにこのサイレンサーは、マルイ製MK23 SOCOMピストルやUMAREX製HK45CTにも装着可能!




▲サイレンサーが付属する分、パッケージも従来品に比べて一回り大きくなっております。
それにしてもポリマーフレームのハンドガンは、フレームのカラーが変わるだけで全体の印象もガラッと変わりますねえ。

8月1日メーカー出荷開始翌8月2日頃から、順次当店入荷の予定です!



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2017年07月28日

『げへへ、思ったとおり良く似合いやがるぜ』!

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▲先日第2陣が入荷して参りましたUMAREX製ガスブローバックハンドガン『HK45 コンパクト タクティカル』!小生も1丁私物として購入させて頂き、さっそく店内のレンジで撃ちまくってみましたが、いや~、メチャクチャ快調ですねえ!
先行リリースされたVP9の時も感じましたが、一昔前の海外製ガスブロハンドガンは(国内向けガスを使う限り)調子がいまいちという印象が完全に払拭される感触であります!

そうなるとせっかくのタクティカルモデルなのですから、やはりサプレッサーを装着して撃ちまくってみたいというものですよねえ~!




▲UMAREX HK45CTのマズルのスレッド(ネジ)規格は16mm正ネジ。一般的なスレッド規格は14mmの正ネジか逆ネジが一般的ですので、装着できるサプレッサーは限られて参ります。
具体的には、KSC製SOCOMサプレッサー、VFC製OHGサプレッサー、東京マルイ製HK45タクティカルに付属の専用サイレンサー、同じくマルイ製MK23 SOCOMピストルに付属の専用サイレンサー、そして変換アダプターを組み込んだACE1製OSPタイプサプレッサーといったところですね。(※以上の製品は実際に装着して確認済み。)
実際に装着して確認を取ってはおりませんが、KSC製KRISS VECTOR用ディファイアンスサプレッサーも装着できるはずです。(ハンドガン用としてはオーバーサイズですが。)




▲でもって、手持ちのOSPサプレッサー(※6in)を装着して実際に撃ちまくってみましたが、サプレッサーを装着した状態でもブローバックの快調さは変わらず!
初弾をチャンバーに送り込む際のスライドの戻りに気持~ちブレーキがかかっているかにゃ~?という程度でした。
UMAREX HK45CTのアウターバレルは実銃と違ってスライドのエジェクションポートとかみ合っていないため、マズルにある程度の重量物を装着しても作動に影響を与え難く設計されているわけですね。
このあたりの設計は、CyberGunブランドでリリースされているFNX-45タクティカルにも通ずる所がございます。




VFC製OHGサプレッサーも同様に試してみましたが、コチラはOSPサプレッサーよりも重量が軽いため、より快調な感触であります!
装着時にサイトに被さる面積がOSPよりも若干大きいので、やはりサイティングには悪影響が出ますね。




▲とはいえ、100発も撃ちまくるとアウターバレルのチャンバー上部がスライドの内側と擦れて、表面仕上げに剥げや傷が発生して参ります。
ちなみに実物のKAC製OHGサプレッサーやSilencerCo製OSPREYサプレッサーには、発射ガスの一部を内蔵されたピストンに送り込んでバレルのショートリコイルを補助するリコイルブースターが組み込まれておりますが、流石にトイガン用サイレンサーでこの機構を再現するのは難しいでしょう。
実銃でもエジェクションポートとチャンバーを噛み合わせてロッキングするタイプのハンドガンは、長年の使用に伴ってチャンバー部分のコーティングが磨耗していく傾向がありますし、表面仕上げの磨耗は宿命と割り切るほかないでしょう。




▲他に気になった所といえば、他のブロガー様も指摘しておられるところではございますが、コントロールレバーの動きが硬いのと、マガジンの放出バルブが背面からコンマ数mm突き出しているため、装填時にほんの一瞬ですがガスが放出されてしまう事があるという点。
まあ、実用上問題になるほどではありませんし、コントロールレバーについては操作を繰り返すことでクリック感が結構落ち着いてくるので、当面はこのままでいこうかにゃ~。

立体パズルみたいなUSP系のトリガーメカは、一度バラすとハゲあがるような思いをしながら組み立てる羽目になるので、あんまし調整のために分解組み立て繰り返したくないし~。



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以上、『自腹レポート』でございました!

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Posted by フォートレスWEBショップ  at 13:05Comments(0)小ネタ自腹レポートシリーズ

2017年07月27日

『大口径はやっぱ心強いやね』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製次世代電動ガンの人気ラインナップ『SCAR-H』フラットダークアースカラーバージョンが再入荷してきておりまする!



東京マルイ: 次世代電動ガン SCAR-H FDE 本体セット
▲実銃は米特殊作戦軍(U.S.SOCOM)隷下の各特殊部隊(SEAL/グリーンベレーetc)にMK17の名称で限定的に採用された、ベルギーFN HERSTAL社製アサルトライフルSCAR(Special operations forces Combat Assault Rifle)シリーズの7.62mmx51口径バージョン!
5.56mmx45口径バージョンのSCAR-Lシリーズとは多くのパーツと操作性が共通化されており、利便性の向上とコストダウンを果たしております。
軽量かつ長射程なバトルライフルとして、現場でもその評価は上々だったようですね。



東京マルイ: 次世代電動ガン SCAR-H FDE 本体セット
▲アウターバレルはフロントピースを付け替えることで13inバージョン16inバージョンの2サイズに組み替えが可能。フロントピースを使用せず、ハイダーのみをガスブロックにダイレクトに装着する事で、更に全長を短縮する事も出来ます。
なお、インナーバレル長は13inバージョンを基準にした長さとなっております。



東京マルイ: 次世代電動ガン SCAR-H FDE 本体セット
▲ストックは長さ調整(6段階)とチークパッドの高さ調整(High/Low)の機能を持ち、レシーバー右側面への折りたたみ機能も備わった可変式。M4系のリトラクタブルストックよりも機能的に洗練されておりますね。
ストック内にはパワーソースとしてMINI-S規格のバッテリーを収納します。



東京マルイ: 次世代電動ガン SCAR-H FDE 本体セット
▲フロント/リアサイトは共にフォールディングタイプのBUIS(バックアップアイアンサイト)で、ダットサイトやスコープなどの光学照準器との併用を前提としたセットアップとなっています。
単なる間に合わせの簡易サイトではなく、ウィンデージ(左右偏差)やエレベーション(上下偏差)の調整機能がばっちり備わった本格的なフルアジャスタブルサイトなので、光学サイト非搭載時にも威力を発揮します!



東京マルイ: 次世代電動ガン SCAR-H FDE 本体セット
▲レシーバーはハンドガード部と一体で削り出されたモノリスティックタイプでトップレイルの全長が長くとられており、全長の長いスコープやダットサイトとマグニファイアのタンデム搭載、重量のかさむサーマルビジョンやナイトビジョン等の搭載にも幅広く対応します!
もちろん次世代電動ガンなので、射撃時の臨場感あふれるリコイル(反動)も大いに魅力!



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2017年07月27日

『コミュニストなコムレイド必携の中型オート』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東側装備スキーなコムレイド(同志)諸氏には欠かせないKSC製ガスブローバックハンドガンの人気ラインナップ『マカロフPM Ver.2』が再入荷してきておりまする!




▲実銃は1950年代にトカレフことTT-33の後継機種として旧ソ連軍に採用された中型自動拳銃。全体的な設計はドイツのワルサーPPシリーズを参考にしており、サイズやシルエットも良く似ております。
使用弾である9mmマカロフ(9mmx18)は9mmパラベラム(9mmx19)と9mmショート(9mmx17)の中間的な性能を持った弾薬で、ストレートブローバック機構で発射できる弾薬としては最大限の威力を備えています。




▲外観については旧バージョンと変わらず、KSC製品らしいカッチリとした仕上がり。Ver.2はトリガーバーやフレーム周りの金型が作り直されており、初期ロット出荷分に見られたトリガーを引いてもハンマーが落ちない、マガジンの抜き差しが異様に堅いといった不具合も解消されております!
元々SYSTEM 7エンジンの搭載による作動のシャープさはエエ感じでしたから、マイナーチェンジで文字通り決定版マカロフに仕上がったという印象ですね!




▲トリガーガードを押し下げてフィールドストリッピングを行うシステムもワルサーPP系と同じ。一方フレーム側に外装式のスライドストップが設けられるなど、設計に独自性も見られます。




▲セフティレバーがスライド上に設けられているレイアウトもワルサーPP系と同じですが、操作は逆となっており、レバーを上に押し上げるとデコッキング&セフティON、下げるとセフティOFFというシステムを採用。
なんか、なにがなんでも西側と逆にしてやろう!という東側の意地みたいなものをヒシヒシと感じますねえ。(ホントはちゃんと理由があるんでしょうが。)




▲グリップサイズはワルサーPP系よりも一回り近く大きく、グリッピングの安定感も上々。マカロフも含め冷戦時代は謎のベールに包まれていた東側製銃器ですが、ソ連崩壊後は西側にも多数輸出されるようになり、一定の市場を形成するようになりました。
ドイツの東西統一にともなって旧東ドイツ警察から放出されたサープラス品のマカロフ(東ドイツ製ライセンス生産品)なんかは、投げ売りに近い価格であったにもかかわらず造りが良くて性能も優秀だったことから、一時期護身用拳銃として大人気になったという話もございますね。




▲SIG P230やワルサーPPK/S、コルト380オートなどと並んで、中型クラスのブローバックハンドガンとしては貴重なモデルアップ!
ちょっぴり裏社会っぽい雰囲気もエエ感じですね!



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2017年07月27日

『UMAREX HK45CT』 おかわり分入荷しました!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲UMAREXブランドガスブローバックハンドガン『HK45 コンパクトタクティカル』おかわり分が入荷して参りましてございまする!




『UMAREX (ウマレックス): HG本体 sa3-hk45c-bk01 HK45 コンパクト タクティカル』
実銃はドイツの名門銃器メーカーH&Kの45口径ポリマーフレームオートピストル『HK45』をベースに、スライド/フレーム周りを切り詰めて開発されたセミコンパクトバージョン!
加えてタクティカルモデルはスレッデッドバレル(ネジ切り延長銃身)仕様となっており、サウンドサプレッサー(サイレンサー)などのマズルデバイスの装着に対応しています。
軽量コンパクトかつサプレッサーの使用に対応可能な45口径自動拳銃ということで、米海軍SEALSの一部でもMK23 OHGの後継のような形で限定採用されています。




▲コンパクトバージョンながら45口径ということで、ご先祖様にあたるUSPコンパクトと比べるとやはりボリューム感がございますねえ。
コントロールレバーやスライドストップ、マグキャッチといったコントロール系は全てアンビ(両利き)仕様で、左右利き手を選ばずに使用できます。




フルサイズHK45は開発に携わった元デルタフォース隊員ラリー・ヴィッカーズ氏がスパイダーマン・グリップと揶揄した、独特の滑り止めパターンが採用されていたグリップですが、HK45Cでは同社のP2000と同系統のスキッドプルーフパターンと呼ばれるデザインに差し戻されています。
シンプルながら滑り止め効果も高く、中々にポジティブなグリップ感ですねえ。

バックストラップは例によって交換式となっており、Sサイズ(本体に装着済み)とMサイズの2種類が付属しています。




▲マズル(銃口部)のスレッドは実銃同様16mm正ネジ規格を採用。MK23 SOCOMピストルやKRISS VECTORなんかと同じ規格ですね。
VFCからリリースされているOHGサプレッサーの他、ACE1からリリースされているオスプレイタイプのダミーサイレンサーも、16mm正ネジ規格の変換アダプターを使用すれば装着可能!
ただ、サイトがハイプロファイルタイプになっていないので、サプレッサーを装着するとサイティングに少々支障をきたすことになります。




▲箱出しド新品の状態だとスライドの動きにややぎこちない感触もございますが、前作のVP9をいぢくりまわした経験からすると、慣らし運転さえ済んでしまえばあとは絶好調という感覚であります。
メンテナンスの際にメーカー出荷時のやけに粘性の高いグリスをクリーナーで完全に落としたあと、Anvil P.U.L.Sなどのドライ系潤滑剤を可動部分(※シリンダーやピストン部除く)に吹いてやると、埃も寄せ付けずより快調に作動してくれると思います。




▲昨今の米軍なんかの動向を見ると、サイドアームもフルサイズよりセミコンパクト系が採用されることが多くなってきておりますね。
やっぱり使用頻度が比較的低いサイドアームは少しでも軽くてコンパクトな方が良いということなのでしょうか。



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2017年07月26日

『陸の特殊な方々向け416』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製次世代電動ガンシリーズ『HK416 デルタカスタム』が再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: 次世代電動ガン本体 HK416 デルタカスタム』
米陸軍第1特殊作戦分遣隊、通称デルタフォースのオペレーター(作戦要員)が使用するHK416のカスタムモデルをイメージして製作されたバリアントであります!




▲HK416シリーズとデルタフォースの関係は深く、試作モデルであったHKM4の開発に当たって監修を勤めたのが、元デルタフォースのオペレーターであり、ガンスミス(銃器職人)としても知られたラリー・ヴィッカーズ氏でした。
その繋がりからか、米軍において最初にHK416系を支給されたのがデルタフォースだったといわれ、当初はCQB-Rのように既存のM4カービンのロアレシーバーと組み合わせて使用するアッパーレシーバーキットという形を取っていました。
その後も現場運用で得られた教訓を元に改良が継続され、徐々に現在知られるHK416の形になっていった訳ですね。




▲HK416系の欠点としてしばしば取り上げられるのがフロントヘビー気味な重量バランス。バレルの軽量化などである程度対処されたものの、現場サイドからの不満の声は依然として残っており、それに応える形で出てきたのがガイズリーSMR(Super Moduler Rail)ハンドガードでした。
HK純正ハンドガードに比べて全体的にスリムなデザインとなっており、トップ以外のレイルをM-LOK規格のモジュラーレイルとしたことで、大幅な軽量化を実現しています。
実際マルイ製デルタカスタムをハンドリングしてみると、従来のバリエーションに比べて重量バランスが格段に改善されていると感じます。




▲アクセサリーレイルはロングサイズx1とショートサイズx2が付属。任意の位置に必要なオプションのみを装着することでデッドウェイトを切り捨てるというコンセプトは、今や当たり前となりつつありますね。
ハンドガードの両サイドにはQDスイベル用のスタッドも標準装備されています。




▲サイトシステムもHKオリジナルではなく、米軍系M4カービンの標準装備ともいえるKAC(ナイツ・アーマメント・カンパニー)タイプのフォールディングフロントサイトと600mタイプフリップアップサイトの組み合わせとなっています。
折りたたみ式なので光学照準器使用時にも邪魔にならず、オープンサイト射撃時のサイトピクチャーも良好。




米軍臭さを強調するためなのか、付属のマガジンはあえてCOLT製STANAGマガジン仕様となっております。もちろん従来のHK416シリーズ用マガジンも使用可能。
その内マルイ純正のP-MAGタイプマガジンも出てこないかにゃ~?




▲各パーツごとに少しづつ色味を変えたダークアース/タンカラー系のエクステリアが独特の雰囲気を醸し出しております。これが全身同じ色味だったら、さぞかしのっぺりとした外観になっていたでしょうねえ。
個人的な好みからいうと、レシーバー回りはあえてブラックのままでもよかったのでは?という気も致しまする。

FORTRESSカスタムメニューにも幅広く対応しておりますので、ゲーム用ウェポンとしても力いっぱいおススメしたい逸品であります!



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2017年07月26日

『マルイグロック用 タラちゃんなサイトセット』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲ハイエンドなハンドガン用外装カスタムパーツの数々をリリースしているDETONATOR(デトネーター)より、東京マルイグロックシリーズ対応のイカスサイトセットが新発売でございまする!




『DETONATOR (デトネーター): マルイG17/18用 TTI Ultimate Fiber Optic サイトセット(ST-TM22)』
米国のカスタムガンメーカーTTI(Taran Tactical Innovations)社が製造する、アルティメットファイバーオプティクスサイトのスタイルをリアルに再現したカスタムサイトセット!
映画『ジョン・ウィック チャプター2』の劇中、主演のキアヌ・リーブスが使用していたグロック34/グロック26のコンバットマスターパッケージにも採用されていたサイトですね。




▲名称のとおり、フロントサイト側にはグリーンの集光アクリルファイバーがインサートされており、連射時の照準のリカバリーがしやすくなっています。




▲リアサイトは前面がほぼ垂直に切り立ったデザインで、緊急時にはベルトや靴のかかとなどにリアサイトを引っ掛けることで、片手でスライドを引くことが可能となっています!
いかにも頑丈そうな、マッシブなフォルムが頼もしいですねえ。

同社製グロックシリーズ用サイトセットの例に漏れず、サイトベースが2種付属しているので、G17/G26/G22/G34など、東京マルイ製グロックシリーズ各機種に幅広く装着できます!



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2017年07月26日

『ベルギー生まれの最新ポリマーフレームオート』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


CyberGun(サイバーガン)ブランドガスブローバックハンドガン新製品『FNS-9』が再入荷してきておりまする!




『Cyber Gun: ガスブローバック ハンドガン cg-fns9-bk FNS-9 BK』
実銃はベルギーの老舗ガンメーカーFN-HERSTAL社がリリースする、9mmx19パラベラム口径の最新ポリマーフレームオートピストル!ちなみに同型で40S&W弾を使用するFNS40も存在しております。
全体的なデザインは45口径のFNX-45系と良く似た印象ですが、コチラは9mm口径という事でサイズが一回り小さく、また昨今流行のストライカーファイアリング方式を採用しているため、ハンマーも存在しません。




▲この銃の登場で、かつてのFN製軍用ハンドガンの主力商品であったブラウニング・ハイパワーの存在も、完全に過去のものとなった感がございます。
ここ最近のFN製ハンドガンのデザインラインを引き継いだ、無骨でゴツゴツしたデザインラインが特徴で、グリップラインやチェッカリングのパターンなどにそこはかとなくFive seveNを連想させる部分もございますねえ。




▲セフティ/デコッキングレバーがオミットされていることを除けば、コントロール系もFNX-45とほぼ同じ。
マガジンキャッチやスライドストップは完全なアンビ仕様で、左利きのシューターにも特別な訓練の必要なく使用できます。特にマグキャッチは左右どちらからボタンを押し込んでもマガジンをリリースできる設計となっています。




▲ダストカバー部のアクセサリーレイルは汎用性の高い20mmのピカティニー仕様。レイル中央には同クラスの他社製オートピストルと同じようにシリアルナンバータグが埋め込まれています。




▲グリップはFNX-45同様バックストラップ側にやや角が立った形状で、ユーザーによっては好き嫌いが分かれるかも。もっともサイズが一回り小さい分、FNX-45のようにもてあますような感触はありません。
例によってバックストラップは大小2サイズが付属するので、お好みに応じて組み換えが可能です。




▲外観を崩さないよう、注入バルブも放出バルブと並んでマガジンの背面に設けられています。FNX-45でも同じようなレイアウトが採用されておりました。
マガジン全体の仕上げはザラっとした艶消し塗装。




▲初回ロットは国内向けガスで撃つにはややスプリングのテンションが強すぎ、内蔵ハンマーをコッキングしていない状態でマガジンを装填すると放出バルブが押されてガス漏れが起きるという不具合も若干あったようですが、現行の日本向けバージョンではそのあたりがちゃんと改善されてきております。




▲ヨーロピアンオートらしからぬ無骨なフォルムが魅力の1丁!新し物好きなシューターのサイドアームとしてもおススメの逸品であります!



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2017年07月25日

『グロック18C 電動の方も再入荷中』!

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▲先日再入荷して参りました東京マルイ製ガスブローバックハンドガンG18Cでございますが、引き続きまして電動ハンドガンバージョンの方も入ってきておりまする!




『東京マルイ: 電動ハンドガン本体 G18C (グロック)』
ガスブローバックバージョンのような臨場感溢れるリコイルは味わえませんが、季節を問わず1年を通じて安定した実射性能を発揮できるのが電動ハンドガンシリーズの良い所!
ガスガンに比べて使用時のランニングコストが安上がりなところも魅力であります!




▲G18CはマシンピストルながらG17系と寸法がほぼ変わらないので、USPやM93Rと比べてよりサイドアームとして携帯しやすいサイズ感。
セミオートはもちろんフルオートでの射撃も可能なので、メインアームが故障や弾切れを起こした際も安心です!



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2017年07月25日

『こんなんひょっこり出てきました』!

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▲実銃メーカーとのライセンス契約の関係で、惜しまれつつも生産中止となってしまいましたKSC製ガスブローバックサブマシンガンKRISS VECTORですが、今や貴重な外装カスタムパーツがひょっこり出て参りましてございまする!




『Z-Parts: KSC Kriss Vector (クリス・ベクター) 対応 スティールアウターバレル』
海外カスタムパーツメーカーZ-PARTSがリリースしていた、スティール材削りだしで製作されたカスタムアウターバレルであります!
純正のアウターバレルはアルミ系のダイキャスト製でやや仕上げが甘く、塗装も剥がれやすいのが難点ですが、本製品はパーカライジング仕上げで質感も強度も抜群!
マズル(銃口)回りは特に目立つ部位なので、アウターバレルが替わるだけで外観がグッと引き締まります!

残り在庫一本のみ!早い者勝ちですよ~!



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2017年07月25日

『マルイさんちの使えるオプションパーツ』!

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各種電動ガンやボルトアクションライフルに幅広く対応する、東京マルイ純正の実用性高めなオプションパーツ類新製品各種が入荷してきておりまする!↓


『東京マルイ: アキュラシーバイポッド』
愛銃の命中精度を引き出すのに欠かせない、ハリスタイプのフォールディングバイポッド!従来のタクティカルバイポッドに比べて軽量に出来ており、脚部は6段階の伸縮式。
地面の微妙な傾きに柔軟に対応できるスイング機構も備わっており、後部に設けられた大型レバーによりロック状態/安ロック状態を瞬時に切り替えることも出来ます!

スナイパーライフルのスイベル用スタッドにそのまま装着できるほか、20mmレイル用の変換アダプターも標準で付属!




『東京マルイ: クイックアジャスト ツーポイントスリング』
サバゲ時のガンハンドリングの必需品!基本的にはオーソドックスな2ポイントタイプですが、両端のフック同士を接続することで簡易的な1ポイントスリングとしても使用可能!
またタブをスライドさせることで、約30cmの範囲内でスリングの長さを素早く微調整出来るクイックアジャスト機能も装備されています。




『東京マルイ: レイルスリングアダプター』
20mmレイルシステムにマウントできるスリングスイベル!楕円形のスリングループと、HKフック用リングを組み合わせたデザインで、様々なスタイルのスリングの装着に対応します!



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