2017年11月30日

『今なら直ぐに手に入りまするよ~』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲話題のKRYTAC製電動ガン『KRISS VECTOR Gen2』でございますが、今なら当店で直ぐにお買い求め頂けまするよ~!!




▲反動のベクトル(Vector)を変える事でマズルジャンプを抑制するKRISS SUPER-Vシステムを採用した異形の45口径サブマシンガン『KRISS VECTOR』の第2世代(Gen2)バージョンをモデルアップ!
基本的なシルエットは過去に他社からガスブローバックモデルとして発売されたGen 1stと大きく変わってはいないものの、細部を見ていくとそこかしこに変更点が見て取れます。




▲マズルにはアサルトライフルのような仰々しいフラッシュハイダーを装備。
ハイダーは14mm逆ネジ規格を採用しており、各社製サイレンサーなどのマズルデバイスの装着にを幅広く対応します。




▲セフティレバーはグリップを握ったまま自然なスタンスで操作できる角度でマウントされています。
機構上の制約から、セフティとセレクターの機能が分離されているのも特徴の一つ。大昔のトンプソンみたいですねえ。




▲エジェクションポートは通常ダストカバーで閉じられていますが、チャージングハンドルを引くカバーが跳ね上がり、ホップ調整ダイアルにアクセスできるようになっています。
埃などの侵入を防ぐために、普段は閉じておいたほうが良いでしょう。




▲バッテリーはグリップのストレージコンパートメント内に収納。基本的に7.4V LipoのミニSタイプ対応ですが、グリップ内にあまりスペース的な余裕がないので、コードやコネクターを丁寧にたたんで入れる必要がございます。
バッテリーはLAYLAXさんのバッテリー関連ブランドGIGATEC(ギガテック)からリリースされているPSE LiPo 7.4V 800mAh スティックバッテリー ショート(ベクター対応)がおススメ!




▲ストックをたたむとこんなにコンパクトに。ただし重量バランスがフロントヘビーなので、この状態で片手撃ちというのはちょっとしんどいかも。




▲マガジンを抜くとこんな感じ。メカボックスへの干渉を防ぐために、上部がスラントカットされています。スプリング給弾式で、装弾数は170発
45口径という事でマガジンのサイズが9mm口径のサブマシンガンに比べて一回り太く、マガジンポーチはUMP用やP90用を選ぶ必要がございます。




▲実際に射撃してみると短いバレル長からくる印象に反して非常に素直な弾道を描いており、セレクターのセミ/2点バースト/フルの切り替えも確実!FET搭載機種なので、トリガーレスポンスも上々であります!
FORTRESSオリジナルのKRYTAC電動ガン専用ロングレンジチューンである『タイプLR-K』カスタムにもバッチリ対応しておりまするよ~!



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2017年12月3日『マルチワールド』さんにて大開催!


エントリー受付日時:11月3日(金)~11月30日(木)まで
エントリー費用:基本料金 ¥3.500 狙撃チャレンジ参加費¥500(希望者のみ)
WEB/電話エントリー:HP/電話にて参加エントリーチケット販売
WEBエントリー費用:参加費 ¥3.500+送料
電話エントリー費用:参加費 ¥3.500+送料+手数料 ¥1.000
当日エントリー: 参加費 ¥5.000(※駐車場等の関係上お断りする可能性がございます。)




  

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2017年11月30日

要塞チャレンジブログ vol.13 ルール訂正箇所と補足まとめ

フォートレス 要塞チャレンジ
まだまだエントリー可能!! 
詳細はこちら http://www.fortress-web.com/SHOP/2500000014031.html

初の試みとなるイベント要塞チャレンジにたくさんの参加エントリーありがとうございます。

現状出ているルールに関してのおさらいと訂正補足をまとめてみました。

開会式で確認の説明はしますが、時間の関係上要点だけの説明になりますので
事前のチェックをお願いします。

<ルール訂正箇所と補足まとめ>

<当日のスケジュール>
詳細ブログはこちら http://fortress.militaryblog.jp/e888394.html
<スケジュール訂正補足版>
要塞チャレンジ スケジュール訂正補足

<フィールド進入禁止について>
*当日は5時間復活戦までフィールド侵入禁止となります。
下見は不可能です。


<駐車場に関する補足>
今回はセーフティーへの荷物を置くための車両入場ができません。
定例ゲームなどでは一旦フィールドセーフティーへ車両で入場して荷物を置いてから
駐車場に移動が出来ましたが、今回は参加人数等の関係上セーフティーへの
車両入場禁止です。ご注意ください

路上駐車しての荷物の出し入れも近隣の方からのクレームとなっています。
荷物の出し入れは必ず駐車場でお願いします。



<午前中開催のチャレンジゲーム>

「狙撃チャレンジ ルール訂正補足」
基本ルールブログはコチラ  http://fortress.militaryblog.jp/e888605.html

午前中に試射レンジにて行われるチャレンジゲームです。

<訂正補足点>

・表彰式は開会式で行います。

・スペシャルパッチは今回中止です。

・狙撃チャレンジ参加予定の方は8:00よりセーフティー入場可能です。
*通常参加の方は9:00より開場です。




<セーフティーゾーン系チャレンジ ルール訂正補足>
・セーフティーゾーン内で行われるチャレンジゲームは3つです。
・開催は開会式後からスタート

1. 「弾速チキンレースチャレンジ ルール訂正補足」
基本ルールブログはコチラ http://fortress.militaryblog.jp/e888813.html

<訂正補足点>

・使用可能銃: ガスハンドガンのみ 

・使用ガス: マルイ ノンフロンガンパワー

・使用BB: マルイ 0.2g バイオBB
*どちらもこちらで準備した物を使用してください

・マガジン暖め方: 20秒間で人力のみ 
*ドライヤーやヒートガン マガジンウォーマーなどは不可

計測方法: 弾速器にて計測 測定値は参加者は見れません。計測者のみ
*最高初速だった場合のみ公開します


2. 「最高速チャレンジ ルール訂正補足」
基本ルールブログはコチラ http://fortress.militaryblog.jp/e888944.html

<訂正補足点>

・参加計測対象銃: 電動ガンのみ

・使用BB弾:マルイ 0.2g バイオのみ
*計測はこちらで準備したものを使用してください


3. 「タイムアタック ルール訂正補足」
基本ルールブログはコチラ  http://fortress.militaryblog.jp/e892458.html

・ルール変更等はありません




<メインゲーム 5時間復活戦 ルール訂正補足>
13:00から行われるメインのチャレンジゲームです。
赤黄に分かれてのフラッグポイント争奪戦
5時間必ず開催して、最終フラッグポイントにて勝敗がつきます。

「5時間復活戦ルール訂正補足」
基本ルールブログはコチラ  http://fortress.militaryblog.jp/e887906.html

<訂正補足点>

<チーム分けについて>
・赤黄チーム分けは当日エントリー受付時に各チームに告知します。
・赤黄ゲームマーカーは無しです。敵味方の判断は覚えるしかありません
・ゲームマーカー着用していた場合はずしていただきます。


<マガジン制限 給弾制限>
給弾制限
・フィールド内での BB 弾再装填は禁止する。
ゲーム中にフィールドで BB ボトル、袋などマガジンへ未装填の状態の
BB 弾を扱うことも同様の行為とみなす。

マガジン制限 
・メーカー問わずスプリング方式(ノーマルマガジン)マガジンは携行本数無制限

・本体のメーカー純正ゼンマイ方式マガジンは1本または1個のみ携行可

注意 特例点
・軽機関銃(MINIMI)など箱だし状態で電動BOXマガジンが付随している機種は使用可

・ゼンマイ方式マガジンとスプリング方式マガジンの同時携行併用禁止

・特例措置 AA12及びSGRに関してはメーカー電動マガジン使用可
その他判断が難しい機種の場合はスタッフに事前に連絡ください。

本来弾数制限をすることにより、ゲーム性を高めるためのルールです。
そのあたりの空気を読んでの選択をお願いします。

*弾数制限追加補足ルール
・弾速チェックを受けたメイン銃は2丁までは携行可能
2丁携行した場合のマガジンの制限はそれぞれの銃に対して携行可能です。
*ハンドガンは1丁とみなさないので、同時に携行可(マガジンも無制限)

(例1) M4とAKを携行した場合
M4: 多弾マガジン1本 もしくは ノーマルマガジン無制限
AK: 多弾マガジン1本 もしくは ノーマルマガジン無制限
をそれぞれ携行してもOKです。

(例2) M4とM4を携行した場合
M4: 多弾マガジン1本 もしくは ノーマルマガジン無制限
M4: 多弾マガジン1本 もしくは ノーマルマガジン無制限
をそれぞれ携行してもOKです。

<復活の仕方>
復活可能場所:赤黄それぞれに決められた復活ゲートより復活

復活の方法:
ゲートに備え付けられた復活ボードに自分の名前を記入し、正の字を書けば復活可能

フラッグについて訂正補足

ボタン式フラッグについて
・ボタン式フラッグは最初は自陣カラーになっています。
・ボタン式フラッグは赤 黄チームに各1個づつ存在します。
・相手フラッグを占領して自陣カラーに最後に変えた方に景品は進呈します。
*途中の入れ替わりがあっても最後に相手フラッグを変えた方のみです。
・フラッグを変えた場合必ず備え付けの無線機にて本部に連絡してください。
・フラッグの位置は当日ゲームスタートまで公開されません

ボタンフラッグシステム動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=7xE349er06o
変えている最中に自身またはフラッグに着弾してもHITとなります。


<5時間復活戦中 サービスゲーム ルール訂正補足>
・メインゲーム5時間復活戦中に同時に行われる景品獲得サービスチャレンジゲーム
・サービスチャレンジゲームは3つ
・5時間復活戦の勝敗には全く関係しません。己の欲のみ

1. 「トレジャーハント ルール訂正補足」
基本ルールブログはコチラ http://fortress.militaryblog.jp/e891100.html

<訂正補足点>
特に変更点はありません


2. 「人質救出チャレンジ ルール訂正補足」
基本ルールブログはコチラ http://fortress.militaryblog.jp/e891628.html

<訂正補足点>
特に変更点はありません


3. 「拠点破壊 -スタッフ砦-」
基本ルールブログはコチラ http://fortress.militaryblog.jp/e889782.html

<訂正補足点>
・拠点には5時間中にスタッフがランダムで入ります。その際にサイレンを鳴らしたら
ゲームスタートです。


以上ルール訂正補足まとめでした。



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FORTRESS名古屋店は、本年1月より日曜/祝日に加えて土曜日も午前11時よりの開店となります!
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2017年11月30日

要塞チャレンジブログ vol.12 緊急お知らせ!!&タイムアタックチャレンジ詳細

フォートレス 要塞チャレンジ
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詳細はこちら http://www.fortress-web.com/SHOP/2500000014031.html

チャレンジ詳細のまえにお知らせです

今回のフィールド マルチワールドさんの方でイベント当日に
ケータリングを出店する事が決定!!

出店店舗

よもぎ蒸しでCafé 華美人

店舗HP  http://hanabijin-yomogi.com/

当日予定のメニュー
肉汁 (麺orご飯)
要塞チャレンジ
写真はイメージです。かならず実物と違います。

・あんかけ麺 (麺orご飯)
あんかけ麺

・ヤンニョムチキン
ヤンニョムチキン

・トッポギ
トッポギ

・ジャガイモチジミ
・よもぎ団子

などなど現地で暖かいものが食べれるようになりましたよ~~!!


それではチャレンジ詳細です

セーフティー内で行われるミニゲームの一つが

タイムアタックチャレンジ!!

フォートレスではあまりなじみがないゲームなのですが、今回は
要塞チャレンジだけにチャレンジしてみます。

G&G社が販売している M.E.T という的を使います。



動画の通り光るターゲットを撃つと色がかわります。

最短でターゲットを撃ち尽くした方に景品進呈!!

タイムアタック ルール詳細
開催場所:セーフティーゾーン 本部付近
参加条件:1チャレンジ ¥100 
計測方法:本部スタッフによりスタートコール 終了は最後のターゲットを撃つと終了
ターゲットの数:5個予定
使用可能な銃:セミオートオンリー ワントリガーワンショットの銃
使用BB弾バイオBBを持参でお願いします。 重さは制限無し

ターゲットの配置は現地で確認してください。

我こそは早撃ち王だ!!という方の挑戦まってます。
要塞チャレンジ
写真はイメージです。2丁はルール違反です!!

<宣伝 告知>


要塞チャレンジ

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< 新製品情報 >

マルイ新製品 
東京マルイ: ハンドガン本体 M45A1 CQBピストル
東京マルイ: ハンドガン本体 M45A1 CQBピストル
メーカー希望小売価格:¥20,304(税込)
ご予約特価 ¥13,888 (税込 ¥14,999) 【12月末頃予定】
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【再入荷】
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KRYTAC(クライタック): 電動ガン本体 KRISS VECTOR Gen2  クリス ベクター
販売価格 ¥62,800 (税込 ¥67,824)
商品ページ http://www.fortress-web.com/SHOP/4571443143853.html


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2017年11月29日

『ワルサーPPK/Sガスブロ』近日再販!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。

数少ない小型オート系ガスブローバックハンドガンとして長年愛され続けているマルゼン製『ワルサーPPK/S』のスタンダードバージョンが、近日久々の再販でございまする!↓


『マルゼン: ハンドガン本体 ワルサーPPK/S BK』
実銃はワルサーPPKの米国向け輸出向けバージョンとして開発されたもので、コンパクトモデルであるPPKのスライド周りとフルサイズモデルであるPPのフレームを組み合わせて開発されたもの。モデル名末尾に付くSSpecial(特別仕様)を意味します。

米国ではケネディ大統領暗殺事件をきっかけとして、1968年に全長4インチx全高4インチを下回るサイズの外国製小型拳銃の輸入を規制する法律が施行されたため、世界最大の銃器市場であった米国向けの輸出で利益を上げていたガンメーカーの多くが大きな打撃を受けることとなりました。

その法規制を回避すべくワルサー社が開発したのがPPKで、ベースとなったPPKに比べてサイズは若干大きくなりましたが、グリップが長くなった分手の大きなユーザーにも扱いやすくなったため、実用銃としては原型であるPPKよりも人気が出たとか。




▲マルゼンがリリースしている一連のワルサーブランドトイガンは、本家ワルサー社との正式ライセンス契約により同社製ハンドガンの日本向けバージョンと位置付けられています。当然各部の刻印も実銃準拠のリアル仕様!
ワルサートレードマークのバナーも、グリップにしっかりと入れられております。




▲小型でスナッグフリー(引っかかりの少ない)なフォルムがPP系の特徴。ジャケットの下から、あるいはポケットからの抜き撃ちもスムーズに行えます!
ハンドガン主体のインドアゲームなら十分にメインアームとして使用できる実射性能の高さも魅力!




▲サイズの制約上マガジンのサイズがかなり小さめなため、ブローバックタイプのガスガンとしてはあまり条件が良くないのですが、作動は非常にキビキビとした印象で全く危なげなところがありません。
ストレートブローバック式自動拳銃らしい、ビシビシと掌の中に確かな手ごたえを残すリコイルが、撃っていて楽しい1丁です!

12月5日メーカー出荷開始、翌12月6日頃から順次当店入荷の予定です!



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2017年12月3日『マルチワールド』さんにて大開催!


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WEB/電話エントリー:HP/電話にて参加エントリーチケット販売
WEBエントリー費用:参加費 ¥3.500+送料
電話エントリー費用:参加費 ¥3.500+送料+手数料 ¥1.000
当日エントリー: 参加費 ¥5.000(※駐車場等の関係上お断りする可能性がございます。)




  

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2017年11月29日

『ベクター風味なグロック用カスタムキット』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲各社製グロックフルサイズ系トイガンに対応したちょっぴりSFちっくな外装ドレスアップパーツが、近々新リリースの予定でございまする!




『SLONG AIRSOFT: SL-00-87 グロック G-KRISS XIキット』
海外トイガンパーツメーカーSLONG AIRSOFTがリリースするグロック17/グロック18C用ドレスアップパーツキット!G-KRISSの名の通り、KRISS VECTORサブマシンガンの機関部を思わせるデザインとなっており、グロックのアクセサリーレイルに装着することで、SF映画のプロップガンを思わせるシルエットとなります!
3Dプリンターで製作されたバージョンが過去にリリースされておりましたが、今回は金型によるパーツ成型となったため、パーツの精度や質感が大幅に向上!

スペアマガジンを1本保持できるホルダーと左右に設けられた20mmレイルによって拡張性も大きく向上しており、単なるドレスアップパーツの域に留まらない実用性も備えています。
なお、東京マルイ/KSC/WEなどのグロックフルサイズモデルに対応しますが、一部の製品は干渉する部分を削るなどの小加工が必要となる場合があるとの事でございまする。

2018年1月上旬頃発売の予定!



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2017年12月3日『マルチワールド』さんにて大開催!


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2017年11月29日

『サイボーグ刑事専用マシンピストル』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲今尚根強い人気を誇るムービープロップハンドガン『AUTO9』(オートナイン)が再入荷してきておりまする!




『KSC (ケーエスシー): HG本体 M93R AUTO 9C』
1987年に公開されたポール・バーホーベン監督による傑作SFバイオレンスアクション映画『ロボコップ』(原題 RoboCop)に登場し、一躍有名となったベレッタ93Rベースのロボコップ専用マシンピストル!
93R本来のデザインラインを活かしつつ、巨大なスタビライザーや大型化されたサイト、専用グリップの追加によってシルエットを大きく変化させた好デザインが光る1丁であります!

当初このプロップガンには名前が付けられていませんでしたが、エド・ナーハ氏が執筆したロボコップの小説版において9mm口径の自動拳銃というようなニュアンスでオート9と記述されたため、それが本銃を表す名称として定着したとか。
ブレードランナーのブラスターなんかも似たような経緯で付けられたニックネームですね。




▲本製品のベースとなっているのはハイエンドバージョンであるM93R II系では無く、廉価版のM93R AGの方。
メカニズムのリアルさではM93R II系に一歩譲りますが、構造が簡略化されている分作動は非常に快調で、価格がお値ごろなのも嬉しいところ!セレクターの切り替えにより、セミ/フルオートでの射撃が可能です。

ベレッタ93Rは本来セミオート/3点バーストのセレクティブファイア仕様ですが、ロボコップで使用されたプロップガンは空砲で確実にバースト機能を作動させるのが難しかったらしく、本体をフルオート仕様に改造した上で指きりでバースト射撃を行っているようでございます。
オールド・デトロイト市警のシューティングレンジで射撃能力のデモンストレーションを行っているシーンが一番顕著で、4~5発のバーストになっているカットが多いですね。




▲特徴的なスタビライザーをはじめ主要な外装パーツはABS樹脂製なので、見た目に反して非常に軽量。おかげでロボコップのようにサイボーグ化してなくても、片手で楽々射撃が行えます!
なお、劇中でロボが事あるごとに披露するガンスピンですが、失敗して足の上に落としたりすると悶絶級に痛いので(※経験者談、俺だよ俺!)、なるべく真似しないほうが賢明かと思います。




▲グリップは大型化され、一見握りにくいんじゃないの?という印象ですが、実際に指が掛かる部分のサイズはノーマルグリップとさほど変っておりません。

ちなみにシリーズを通して使用されたプロップガンの中には、93Rでは無くより調達の容易な92Fをベースに製作された個体も存在しており、鋼の錬金術師、もとい鋼鉄の魔術師と呼ばれた往年の名ガンスミスジム・ボウランド氏がその製作に携わったとか。92Fベースのプロップはスライド上にセフティが有るので見分けやすいです。
クラスⅢウェポン(マシンガン)に分類される93R自体、米国内では非常に希少なモデルである為、オート9のベースになった銃も撮影終了後は追加したパーツを取り外してノーマルな外観に戻されたみたいです。
他にもかつて販売されていた日本製トイガン(旧MGC製のフィクスドスライドガスガン)も外観がよく出来ていたため、2作目以降非発砲シーンの撮影で使用されておりました。




▲実はこのAUTO 9、ロボコップシリーズ以外にも、ジャッキー・チェン主演で実写映画化された迷作『シティハンター』やフランクミラー原作のハードボイルドアクション『Sin City』なんかにも登場してたり致します。
意外とくたびれたおっさんにも似合う銃だったりしちゃったりしちゃわなかったり。…(←しちゃわねえのかよ…。)



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2017年11月28日

『サイドアームはコンパクトなのに限るぢぇい』!

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▲KSC製ガスブローバックハンドガンの人気機種『USPコンパクト』が、再入荷してきておりまする!




『KSC (ケーエスシー): HG本体 USPコンパクト 07』
実銃はH&K社製軍/法執行機関向け自動拳銃の基幹モデルUSPシリーズのセミコンパクトバージョン!
私服警官のコンシールドキャリー(秘匿携帯)向けにスライド/フレームを切り詰め、フルサイズバージョンと比べて一回り小型化されております。




▲コントロールレバーはH&K社内の分類で言うところのバリアント1仕様をモデルアップしており、シングルアクション時のコック&ロックセフティとデコッキングレバーの両機能を備えております。
ハンマーはジャケットの下から抜き撃ちする際に引っかからないよう、スパー(指かけ)を削り落としたボブドハンマーで、ハンマーダウン時はスライド後端のシルエットにぴったりと収まるようデザインされています。




▲フレーム/ダストカバー部にはアクセサリーレイルを標準装備。H&K社独自規格なので、選用品以外のピカティニーあるいはユニバーサル規格対応のウェポンライトを装着する際は変換アダプターが必要となります。
ちなみにUSPシリーズは、量産ハンドガンとしては初めてアクセサリーレイルを標準装備としたモデルだったり致します。




▲フレームの刻印はヨーロピアンバージョンをモデルアップ。重箱の隅をつつきまくる派のガンマニア(俺だよ、俺!)には、こういうKSCさんの芸の細かさが嬉しいところ!
スライドのカラーも旧ロットに比べてややグレーみが強い感じで、なかなかにシブめな仕上がりですね。




▲フルサイズUSPとのマガジンの互換性をなくしてまで細身にシェイプアップされたグリップは、一度握ったら癖になること請け合い!
携帯性に優れたコンパクトなボディと優秀な集弾性、好評のSYSTEM 7エンジンによるシャープなリコイルが魅力の一品であります!



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2017年11月28日

『現代版国民拳銃』入ってマス!

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▲UMAREXブランドガスブローバックハンドガンの人気機種『H&K VP9』が再入荷してきておりまする!




『UMAREX(ウマレックス): ガスブローバックハンドガン HK VP9』
実銃はドイツの名門H&K社が開発した9mmx19口径自動拳銃。現行のH&K社製ストライカーファイアリングピストルの基幹モデルといえる製品でございますね。
VP9は米国市場向けの製品名で、ヨーロッパ圏ではSFP9の名称で販売されているようです。




▲外観は同社のP30系に酷似していますが、ストライカー方式なのでP30のような外装式ハンマーが備わっていません。かつてH&K社がリリースしていたVP70やP7系がストライカー方式でしたから、先祖がえりっぽいともいえるかも?
VP9にはコッキング時に赤くペイントされたストライカーの後端がブリーチエンドから若干飛び出し、目視で銃が発砲可能な状態にあることを示すコッキングインジケーターが装備されていますが、UMAREX製品も外観上この機能がちゃんと再現されています。




▲ダストカバー部のアクセサリーレイルはP30やHK45と同じピカティニー規格を採用。SUREFIREのX300系やXC1、ITIのM3など、主要なメーカーのウェポンライトは大抵問題なく装着できます。




▲マグキャッチやスライドストップといったコントロール系は全てアンビデクストラス(両利き)仕様で、シューターの利き手を選びません。セフティはグロックのようなトリガーセフティのみとなっています。
地味に使い勝手が良いのがスライドの両サイド後部に設けられたチャージングサポートと呼ばれる突起で、スライドを引く際の手がかりとして優れた効果を発揮します!




▲P30から受け継がれたインターチェンジャブルグリップもバッチリ再現!バックストラップのみならずサイドパネルまで交換式(※S/M/Lの3サイズが付属)となっており、ユーザーの好みに合わせた細やかなカスタマイズが可能となっております!
なお、バックストラップとサイドパネルのサイズが合っていないと、組み合わせたときにラインが綺麗に合わないのでご注意下さいまし。




▲トリガープルは重め(というか固め)ですが、ブローバック作動そのものは非常に快調!マガジンは箱出しの状態だとややガスが注入しにくいですが、注入バルブをネジ規格が同じWE-TECH製日本仕様注入バルブに交換してやるとストレス無くチャージできますよ~!



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2017年11月28日

『歩く仏さん対策にうってつけなリボルバー』!

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ゾンビ歩く仏さんだらけになった世界に生きる時の必需品(?)とも言える傑作リボルバーが入荷してきておりまする!




『東京マルイ: ハンドガン本体 コルトパイソン 357 SV 6in』
東京マルイ製ガスリボルバー『コルト パイソン』シリーズの6インチバレル/オールシルバーモデルであります!




▲元々個性的なパイソンのデザインが、長いバレルとカラーリングのおかげでいっそう引き立てられておりますねえ。
リボルバーの場合、銃身長が伸びるとモデルによってはやや弱々しいフォルムにもなりがちですが、パイソンのようなブルバレル+フルレングスアンダーラグ+ベンチーレーテッドリブといった男前なフィーチャーがてんこ盛りな銃の場合は、むしろ力強さが強調されるような気が致します。(←独断と偏見。)




▲グリップはパックマイヤータイプのフィンガーチャンネル仕様グリップが装着されております。プラ製ですが表面にラバーコーティングが施されているので、グリップ感も上々!
ちなみに某元保安官(←リッ〇ク・グライムズって言えよ!)の愛銃はコルト純正の木製グリップのままなので、サードパーティ製の木グリに変えてやると雰囲気出るかも。




▲マルイ独自の給弾システムにより、リボルバータイプの癖に(?)24連発という下手なオート系トイガンを凌駕するハイキャパシティを実現!
これだけの弾数があればウォーカーの団体さんがワラワラ押し寄せてきても安心ですね!



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2017年12月3日『マルチワールド』さんにて大開催!


エントリー受付日時:11月3日(金)~11月30日(木)まで
エントリー費用:基本料金 ¥3.500 狙撃チャレンジ参加費¥500(希望者のみ)
WEB/電話エントリー:HP/電話にて参加エントリーチケット販売
WEBエントリー費用:参加費 ¥3.500+送料
電話エントリー費用:参加費 ¥3.500+送料+手数料 ¥1.000
当日エントリー: 参加費 ¥5.000(※駐車場等の関係上お断りする可能性がございます。)




  

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2017年11月27日

『グロックの亜流と言うなかれ』!

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▲東京マルイ製ガスブローバックハンドガンシリーズのラインナップの一つ『XDM-40』が再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: ハンドガン本体 XDM-40』
実銃は米国の大手ガンメーカースプリングフィールド・アーモリー社が販売するポリマーフレームハンドガンの基幹モデル『XD』シリーズのバリエーションの一つ。
原型となったのはクロアチアのH-Sアラン社がグロックシリーズを元に開発したHS2000で、当初ポリマーフレームオートのラインナップを持たなかったSFA社が単なるグロックコピーにとどまらないその完成度に惚れ込み、自社ブランドで改良型をリリースしたのがXDシリーズの始まりですね。




▲どっからどう見てもグロックのパチモンにしか見えなかったHS2000オリジナルと比べ、アメリカナイズされたXDMは格段に洗練された外観となっております。ちなみに内部メカもグロック系のセイフアクショントリガーではなく、シンプルなストライカー式シングルアクション機構を採用。

ガスガンでは構造上ストライカー方式を再現すること自体が不可能なので、マルイ製XDMは同社のグロックシリーズ同様にハンマー内蔵式にアレンジされております。




▲原型となったグロックシリーズとの大きな違いのひとつが、グリップセフティの採用。M1911系と同じく、グリップをしっかり握りこんでいないと発砲できないようになっています。
シンプルなシングルアクション方式を採用したことに伴って、安全対策を強化しているわけですね。
グリップのバックストラップはS/M/Lの3サイズが付属しており、ユーザーの好みに応じて組み替えることができます。(箱出しの状態ではMサイズを装着。)




▲スライドを引いてコッキングすると、ブリーチエンドからダミーストライカーが飛び出し、発砲可能な状態となっていることが一目で判別できます。暗闇でもブリーチエンドを触ればコッキングの有無を確認でき、エキストラクターをコッキングインジケーターに利用した本家グロックよりもユーザビリティは高いかも。(XDMのエキストラクターにもインジケーター機能はありますが。)




▲マガジンキャッチはアンビタイプで、左右どちらからボタンを押し込んでもマガジンをリリースできます。パーツの組み換えなどの必要も無く、サウスポーのユーザーに優しい設計ですねえ。
ワルサーP88が似たようなデザインを採用していたので、どうも丸パクリベンチマークしたみたい。




▲フレームのダストカバー部には定番のアクセサリーレイルを標準装備しており、ウェポンライト等の装着に対応しております。
スライド下部にデカデカと残った横向きのパーティングラインは、インベストメントキャスティング(精密鋳造)で製造されている実銃にも存在するもので、これをちゃんと再現しているところが芸コマですねえ。




▲直径15mmの大口径ピストンを採用したことにより、射撃時のリコイルもかなり強め!40S&W弾を使用する実銃のパワフルなイメージにピッタンコなフィーリングが味わえます!



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2017年12月3日『マルチワールド』さんにて大開催!


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エントリー費用:基本料金 ¥3.500 狙撃チャレンジ参加費¥500(希望者のみ)
WEB/電話エントリー:HP/電話にて参加エントリーチケット販売
WEBエントリー費用:参加費 ¥3.500+送料
電話エントリー費用:参加費 ¥3.500+送料+手数料 ¥1.000
当日エントリー: 参加費 ¥5.000(※駐車場等の関係上お断りする可能性がございます。)




  

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2017年11月27日

『リコイル強めな銃にもバッチリ対応』!

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▲トイガン用にはもったいないと思えるくらいハイグレードなスペックを備えたNOVEL ARMS製マイクロドットサイトが再入荷してきておりまする!




『NOVEL ARMS (ノーベルアームス): SURE HIT MRS 3MOA ドットサイト』
サイズが小さめなサブマシンガンへのマウントやスコープを装着したライフルの近接射撃用バックアップサイト、あるいはハンドガンのスライドライド用としてもピッタンコなマイクロサイズのオープンドットサイトであります!




▲名目はトイガン用ですが、実銃に搭載しての使用にも十二分に耐えうる600Gもの耐衝撃機能を備え、反動の強いガスブローバックや次世代電動ガンにも安心して搭載できます!実際過去にGunプロフェッショナル誌に掲載された特集でも、グロック(※もちろん実銃)のスライドに搭載して発砲している様子がレポートされておりました。

ドットの輝度はナイトビジョン(暗視装置)での照準に対応したN1/N2モードから、可視レベルでは3~11の間で調整することが可能。トイガン用ドットサイトでナイトビジョン対応モードを搭載している機種は極めて希少かつ貴重です!




▲標準で付属するマウントベースは汎用性の高い20mmレイルシステム対応。
マウントの規格自体は旧TASCOのオプティマやサイトロンジャパンのMini Mil Dot、シールドのMINI-SIGHT等と同じなので、各種ハンドガン用のスライドライドマウントにもバッチリ対応します!




▲この手の小型ドットサイトはベースがバッテリーコンパートメントのふたを兼ねている機種も多いですが、本製品は本体側にバッテリーコンパートメントが内蔵されており、防水機能も完備。(腕時計で言うところの日常生活防水レベル。)
反面バッテリー交換の際にはマイナスドライバーが必要となります。
バッテリーは電気店やコンビニでも入手の容易なCR2032 3Vリチウムコイン電池を1個使用。




▲20mmレイル用マウントベース付きの状態だとややズッシリした重量感ですが、サイト本体のみの状態だと実測値約37gと極めて軽量!
これならガスブローバックハンドガンのスライド上に直接マウントしても、ブローバック作動の妨げになることはないでしょう。




▲非使用時にサイト本体を保護するラバー製プロテクションカバーも付属。レンズの傷防止のためにも、使わないときはなるべくカバーを装着しておいたほうが良いでしょう。



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2017年11月27日

要塞チャレンジブログ vol.11 5時間復活戦 ルール改訂

フォートレス 要塞チャレンジ
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詳細はこちら http://www.fortress-web.com/SHOP/2500000014031.html

<5時間復活戦 ルール改訂>

5時間復活戦で復活は15分毎に復活となっていましたが、

アケノ8耐と同様に、復活ボードに記入すればいつでも

復活可能となりました。

5時間復活戦詳細ルールはコチラ



<宣伝 告知>


要塞チャレンジ

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< 新製品情報 >

マルイ新製品 
東京マルイ: ハンドガン本体 M45A1 CQBピストル
東京マルイ: ハンドガン本体 M45A1 CQBピストル
メーカー希望小売価格:¥20,304(税込)
ご予約特価 ¥13,888 (税込 ¥14,999) 【12月末頃予定】
商品ページ http://www.fortress-web.com/SHOP/2500000113604.html

【再入荷】
KRYTAC(クライタック): 電動ガン本体 KRISS VECTOR Gen2
KRYTAC(クライタック): 電動ガン本体 KRISS VECTOR Gen2  クリス ベクター
販売価格 ¥62,800 (税込 ¥67,824)
商品ページ http://www.fortress-web.com/SHOP/4571443143853.html


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FORTRESS名古屋店は、本年1月より日曜/祝日に加えて土曜日も午前11時よりの開店となります!
皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております

  


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2017年11月26日

要塞チャレンジブログ vol.10 人質救出チャレンジ詳細

フォートレス 要塞チャレンジ
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要塞チャレンジメインゲームの5時間復活戦中に同時に勝敗関係なく

フィールド内で開催されるサービスゲームの

人質救出!!チャレンジ

の詳細を今回は紹介します!


要塞チャレンジ

< 人質救出!!チャレンジ詳細 >

人質救出とは、
5時間復活戦中にフィールド内で捕えられている人質を探し出し救出!!
本部まで連れて行けば、景品GET!!

人質救出ルール
開催場所:フィールド内
救出条件:生存状態のまま人質を発見し、生存状態のまま本部まで連れて行くとクリア
NG条件:救出移動中にHITした場合その場所に人質を放置しなくてはならない
救出ルート:救出してフィールドから本部へのルートは特定されています


救出ルート

赤線の部分を必ず通過して人質を救出してください!!


現在解っている人質の情報

情報1 . 日本語がかたことぐらいにしか話せないらしい

情報2 . ハンドガン サブマシンガン等コンパクトな銃は扱えるので救出の際渡すと戦えるらしい

情報3. 人質にHIT判定は適用されない (HITしても死にません)

次回要塞チャレンジブログはタイムアタック詳細です




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2017年11月26日

『ある意味、イギリスの闇が垣間見える銃』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。

世界最強のサブマシンガンの通称を持つH&K G3ベースのショートバレル/サブカービンバージョン『MC51』が入荷してきておりまする!↓


『東京マルイ: 電動ガン本体 H&K MC51』
実銃は著名なガンスミスビル・フレミング氏がデザインし、英国のF.R.オーディナンス社によって製造されたH&K G3バトルライフルベースのカスタムモデル。MCは英国でサブマシンガンを意味する言葉として用いられるマシンカービンを意味しており、51というモデルナンバーはH&K社におけるカテゴライズコードナンバーに基づいた命名ですね。
ちなみに5が短銃身/サブマシンガンタイプを、1が口径7.62mmx51を表しております。




▲陸軍SASや海兵隊SBSといった英軍特殊部隊からの要望で開発されたMC51でしたが、トライアルの結果過大な発射音やファイヤボールのごときマズルフラッシュ、射撃時の反動の強さなどが敬遠されてしまい、最終的にはH&K社純正の5.56mmx45口径サブカービンであるHK53が採用されることとなりました。
やっぱフルロードの7.62mmx51ライフル弾を短銃身から撃つというコンセプト自体に無理があったみたいですね。

米国のクラスⅢウェポン市場(※実用でなく趣味の世界)ではG3系のショートバージョンには一定の人気があるようで、HK51と呼ばれるカスタムモデルが複数のカスタムショップで製作されていたりします。中にはMP5Kクラスまで切り詰められたHK51Kなんてゲテモノも…。
作ったヤツ、馬鹿だろ!(←最上級の褒め言葉です。)




▲実銃はあくまでスキモノ向けの域を出なかったMC51ですが、反動やマズルフラッシュの発生しない電動ガンなら実銃の持つネガティブな部分も全く問題になりません!
サブマシンガンの取り回しの良さとベースガン譲りの装弾数(多弾マグで約500発)の多さで、ゲームウェポンとして大活躍してくれます!




▲ストックはリトラクタブルタイプを標準装備。収納状態なら深いブッシュやインドアフィールドでも取り回しに困りませんねえ。
安定感を求めるなら、純正オプションとしてリリースされている固定ストックに交換してしまうという手もございます。




▲コッキングハンドルを引くと連動してダミーボルトが後退し、エジェクションポート側からホップアップの調整がおこなえます。ハンドルを引いてスロットに引っかけておけばホールドオープンの状態を維持できるので、撃ちながらホップ調整をする際に便利です。
プラ製のレシーバーはやや剛性感に欠ける所もございますが、この軽さはゲームウェポンとしては何物にも替えがたいメリットですね!



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2017年11月25日

『ガスブロってるMP7A1』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製ガスブローバックサブマシンガンの人気機種MP7A1が、久々に再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: ガスマシンガン MP7A1 ブローバック』
ガスブローバックタイプのMP7A1トイガンはKSCやVFCからもリリースされておりますが、搭載されるブローバックエンジンのシステムの違いから、他社製品とはまた一味違った撃ち応えとなっております。
発射サイクル自体はハイサイクルで定評のあるKSC製と比べてややゆったりした印象ですが、リコイルの強さという点ではマルイ製の方に軍配が上がりますね!





▲ストックを伸ばし、フォアグリップとフリップアップサイトを引き起こすと、あっという間にショルダーウェポンに早変わり!
狭い場所ではストックを縮め、フォアグリップのみ起こしてマシンピストルのように使うほうが取り回しが良いですが、確実に有効弾を叩き込むにはやはりストックを使った方が有利であります!




▲ストックの長さは2段階の調整が可能で、短めのポジションにセッティングすればアーマーベストなどで着膨れした状態でも支障なく構えることが可能。
レシーバートップとハンドガード両サイドの20mmレイルシステムにより、光学照準器やウェポンライトなどのオプションパーツのセットアップにもバッチリ対応します!




▲実銃同様、2本のピンを抜くだけでフィールドストリッピングを行う事ができ、メンテナンス性も上々!
マガジンの装弾数は実銃と同じ40発となっており、タクティカルトレーニングなどの用途にも最適ですね。
ちなみに付属のフォロアストッパーをセットすれば、BB弾を入れずにブローバック作動だけを楽しむことも可能です!



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2017年11月25日

『新旧CZハンドガン』ちょこっと見比べてみたった!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲先ごろ新発売と相成りましたCarbon8製Co2ガスブローバックハンドガン『Cz75 2nd』でございますが、名古屋店店頭で同じショーケースにKJ WORKS製『CZ P-09』並んでおりましたため、この機会に新旧CZハンドガンの対比ぷちレビューなぞ一発こいてみたいと思いまする!




▲まずはサイドビューから。方やスチールフレーム(※エアガンではプラだけど)、方やポリマーフレームという違いはございますが、大まかなシルエット、特にグリップ周りは良く似ておりますねえ。




▲スライドストップやセフティレバー、マグキャッチといったコントロール系の配置もほぼ同じ。Cz75の扱いに慣れたシューターなら、CZ P-09に持ち替えてもあまり戸惑うことは無いでしょう。




▲スライドとフレームのかみ合い方も同じで、SIG P210同様にフレーム側がスライドを包み込み様なレイル配置となっております。
スライドをガッチリ保持できる反面、見かけ上の面積が小さいので、スライド上部をがっしりと掴んでコッキングするオーバーザスライドメソッドはちょっぴりやりにくいですね。




▲一方Cz75とP-09でイメージが顕著に異なるのがフロント周り。スリムでトラディショナルな雰囲気のCz75に対し、P-09はフルダストカバー+アクセサリーレイルの標準装備で随分無骨なイメージになっております。
リコイルスプリングガイドもP-09はフルレングスタイプを採用。




▲パッと見似ているようで意外と感触が違うのがグリップ。丸みが優しく手のひらにフィットするCz75に対して、P-09はバックストラップ左右の角の落とし方がやや鋭角で、手の中でやや滑るような感じが致します。(←小生の主観です。)
このあたりの感触はユーザーによって好みが分かれるところもあると思いますが、P-09の場合滑り止めが無い角にスティップリング等で滑り止めを入れてやると、よりエエ感じになるかも!




▲小生のようなおっさんは昔ながらのCz75の方がどちらかというと好みでございますが、トラディショナルなデザインを受け継ぎつつも近年要求されるフィーチャーを手堅く盛り込んでモダンハンドガンに生まれ変わったP-09のデザインも捨てがたいものがございますねえ。

ちなみに両機種とも、名古屋店店頭にて試射機をご用意しておりまするので、気になる方はご来店の折にぜひ撃ち比べてやっておくんなまし!



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以上、『小ネタ』でございました。

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2017年11月25日

『AR-15プラットフォームなサブマシンガン』入ってマス!

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▲G&G製電動ガンM4シリーズの異色のバリアントARP 9が、ちょこっと再入荷してきておりまする!




▲AR-15スタイルのプラットフォームながらピストルキャリバー(拳銃弾)仕様という、際立った特徴を持つARP 9。手に取った時の第1印象は、思いの外ちっちゃい銃だな~という感じでございます。
ストックよりフロント側の方が短い寸詰まりなフォルムが特徴ですね。
拳銃弾を使用するAR-15バリアントといえ、米海兵隊の一部でも採用されていたばコルトM635(RO635)あたりが有名ですが、UZIタイプのマガジンを採用していたM635に対し、ARP 9はグロックタイプのマガジンを採用しているところが今風であります。




▲ハンドガードは昨今広まりを見せているM-LOKシステムを採用し、シンプルかつ軽量ながら高い拡張性を完備!マズルデバイスはクッキーカッターっぽい形状ですね。
短い全長を活かしてサプレッサーを装着してやるのもよさげであります。




▲専用マガジンはグロック用の33連ロングマガジンをイメージした形状で、装弾数300発の多弾タイプが標準装備となっています。
マガジンキャッチはM16/M4のようなボタン式ではなく、MP5のようなパドルリリース式になっており、M4系を使い慣れたユーザーは最初戸惑うかも。
かく言う小生も、いつもの調子で人差し指を伸ばしてマガジンをリリースしようとしたら、いつもの場所にマグキャッチボタンがなくてちょっぴり焦ってしまいました。
マガジンの抜き差しは結構タイトで、装填の際にしっかり叩き込んでやらないとマグキャッチがロックしない場合がございますのでご注意を。




▲ストックは昨今流行のPDWスタイル。2段階伸縮式で、バッテリーはバッファチューブ内に収納するようになっております。
バッファチューブのキャップは工具なしで着脱可能なので、ゲーム中のバッテリー交換もOK。




▲レシーバー回りはナイロンファイバー強化樹脂製で、頑丈ながら非常に軽量!コンパクトな全長から来る取り回しの良さと相まって、インドア戦用のメインウェポンとして活躍してくれる1丁であります!
トリガー周りにMOSFET(電子基盤)とETU(電子トリガーユニット)が標準で組み込まれているので、トリガーレスポンスも上々であります!



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2017年11月24日

『違いが分かる漢(をとこ)のバトルライフル』!

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採用からわずかな年数でM16シリーズに米軍制式小銃の座を取って代わられながらも、その比類なき信頼性とストッピングパワーから現在も尚第一線で運用が続けられている傑作バトルライフルが再入荷してきておりまする!↓


『東京マルイ: 電動ガン本体 U.S.Rifle M14 WD』
実銃は1950年代末ごろに米軍の制式ライフルとして採用されたバトルライフル。第2次大戦/朝鮮戦争で活躍したM1ガーランドの基本設計を元に、セレクティブファイア機能の追加、着脱式20連マガジンの採用、弾薬の小型化(30-06弾から7.62mmx51弾に変更)、全体的な軽量化といった改良を加えて開発されたもので、この銃とともに開発された7.62mmx51弾薬がNATO標準規格の小銃用弾薬として採用されています。




▲それまで米軍で運用されていた各種小火器(M1ガーランド/M1カービン/M3サブマシンガン/BAR分隊支援火器etc)を統合するという目的をもって採用されたM14でしたが、生産設備の構築に手間取ったこともあり、実際に部隊配備が始まったのは1960年代初頭に入ってから。
1964年から本格化した米国のヴェトナムへの軍事介入に伴ってM14の実戦投入が開始されますが、過去の戦訓から長射程/大威力に固執した米軍上層部の目論見に反して、ジャングルでの遭遇戦が主体となったヴェトナムの戦場ではM14の性能的特性は活かしにくく、長大な全長から来る取り回しの悪さも問題視されるようになりました。
対する北ヴェトナム正規軍やヴェトコンは取り回しの良いAK47アサルトライフルやSKSカービンをメインアームとしていたため機動力が高く、米兵を苦しめました。




▲ジャングル戦でのM14の使い勝手の悪さを問題視した米国防総省は、それまでグリーンベレー等の特殊部隊や空軍に限定的に採用されていたAR-15/M16系の制式採用を急遽決定。ソ連軍が第2次大戦時の対独戦の教訓からいち早く取り入れていたアサルトライフルというカテゴリーの導入に、米軍もようやく踏み切る事となりました。




▲主力小銃としての採用期間が異例とも言えるほど短いものとなったM14でしたが、導入当時のM16ライフルの信頼性の低さ(※弾薬に使用された装薬の不適合や高温多湿なヴェトナムの環境の影響、クリーニング不足などが原因)から、海兵隊の一部などではM14を頑固に使い続けた例もありました。7.62mmという大口径弾ならではの打撃力の高さにも、大きな信頼が寄せられていたようです。

またジャングル戦には向かなかったとはいえ、砂漠や平原といったオープンフィールドにおけるM14の有効性は非常に高く、アフガン戦争やイラク戦争において露呈したM16/M4系の有効射程の短さから、急遽モスボールされていたM14が近代化改修を受けて戦線復帰を果たすなど、近年における豹かはヴェトナム戦争時とは真逆となっておりますねえ。




▲設計の大元が第2次大戦時のM1ガーランドなので、M16/M4系に比べればユーザーインターフェイスは未成熟ですが、がっしりした安心感みたいなものがそのフォルムから感じられますね!
セフティはセレクターとは独立しており、トリガーガードの前方に設けられています。人差し指でレバーを前方に押し出してセフティを解除した後、そのまま引き金に指を掛けることができるという、実戦的なレイアウトを採用。




▲セレクターレバーはレシーバー後端の右側面に設けられています。M1ガーランド本来のトリガーメカに後付で無理やりセレクターを追加したような設計なので、正直操作性はあまり良くありません。
実銃の場合フルロードの大口径弾と曲銃庄の組み合わせから来るコントロール性の悪さから、セミオートで運用されることがメインとなっているM14ですが、スタンダード電動ガンの場合は反動がないので、フルオートでも遠慮なくバリバリ撃ちまくれます!




▲バットプレートには折りたたみ式のショルダーレストを装備。BAR M1918のように分隊支援火器として運用することを想定した装備で、バイポッドをつけて伏せ撃ちする時に便利かにゃ~?
クリーニングキット収納用のトラップドアを開けると、バッテリーにアクセスできるようになっており、ストック内の容積が大きく取られていることもあって、大容量バッテリーの使用にも余裕をもって対応できます。

全長こそ長いものの、金属パーツの多用によって十分な剛性を確保しており、命中精度の高さも特筆もの!実銃同様取り回しは良くありませんが、開けたフィールドにおけるメインアームにおススメの1丁であります!



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2017年12月3日『マルチワールド』さんにて大開催!


エントリー受付日時:11月3日(金)~11月30日(木)まで
エントリー費用:基本料金 ¥3.500 狙撃チャレンジ参加費¥500(希望者のみ)
WEB/電話エントリー:HP/電話にて参加エントリーチケット販売
WEBエントリー費用:参加費 ¥3.500+送料
電話エントリー費用:参加費 ¥3.500+送料+手数料 ¥1.000
当日エントリー: 参加費 ¥5.000(※駐車場等の関係上お断りする可能性がございます。)




  

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Posted by フォートレスWEBショップ  at 21:05Comments(0)商品紹介

2017年11月24日

『次世代AK47 TYPE3』発売日決定!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製次世代電動ガンシリーズ最新作『AK47 TYPE3』の発売日が決定致しましてございまする!




『東京マルイ: 次世代電動ガン本体 AK47 TYPE3』
AK47アサルトライフルの最も普及したバージョンである、通称AK47-IIIをモデルアップ!スタンダード電動ガンでも同じタイプがモデルアップされておりますが、次世代バージョンはボディが金属パーツとなったことでよりいっそう剛性感が向上しております!




▲射撃に連動してダミーボルトとカウンターウェイトが前後に動き、臨場感溢れるリコイルショックを演出!
さらにノーマルマガジン使用時には全弾発射後発射サイクルが自動的に停止するオートストップ機能も備わっており、これは次世代AKシリーズでは初となるフィーチャーですね!
マガジン交換の後ダミーボルトを手動で後退させることで射撃可能な状態に復帰するようになっており、実銃同様のリアルなオペレーションを実現しています!




▲マガジンは専用規格となりますが、本体付属のアダプターを使用することでスタンダード電動ガンAKシリーズ用の各種マガジンも使用できるようになっています。
スタンダードAKをお持ちのユーザーは、お手持ちのマガジンを活用できてエエ感じ!




12月7日メーカー出荷開始、翌12月8日頃から順次当店入荷の予定です!



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2017年12月3日『マルチワールド』さんにて大開催!


エントリー受付日時:11月3日(金)~11月30日(木)まで
エントリー費用:基本料金 ¥3.500 狙撃チャレンジ参加費¥500(希望者のみ)
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Posted by フォートレスWEBショップ  at 17:05Comments(0)トピックス商品紹介お知らせ♪

2017年11月24日

『戦う婆さまは美しい』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲深いブッシュや屋内戦にピッタンコなインファイト用(?)MP5バリアントが再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: 電動ガン本体 H&K MP5Kurz(クルツ)』
銃身の切り詰め、レシーバーの短縮によって極限まで小型化された、MP5シリーズのマシンピストルバージョン!名称の末尾に付くKはドイツ語で短いを意味するKurzの略ですね。

元は要人警護任務の際、私服で任務に就く護衛官が目立たずに携行できる小型SMGというコンセプトで開発されたバリアントですが、そのコンパクトさから車輛や航空機の搭乗員の護身用としても人気があったそうで、米陸軍第160特殊作戦航空連隊、通称ナイトストーカーズのパイロット達の多くも私物として購入して装備していたとか。




▲フロント周りが大幅に切り詰められているため、保持性を高めるためのバーティカルグリップが標準装備されています。グリップ前の突出しは保持した手の指が銃口より前に出ないようにするためのフィンガーストップ。
付属のマガジンはジャケットの下にショルダーリグ等で秘匿携帯する際、邪魔にならないよう製作された15連ショートタイプをモデルアップしていますが、もちろんMP5シリーズ共通の各種マガジンは全て使用可能です!




▲リアサイトは通常のピープタイプでは無く、ハンドガンのようなスクエアノッチ型を装備。使用目的から言って、精密射撃よりもクイックサイティングに重きを置いている感じですね。
ストックが無いため照準時の安定性にやや難がありますが、エンドキャップのスイベルにワンポイントスリングを装着して、テンションを掛けながら銃を突き出すように構えるとエエ具合に安定いたしまする。




▲しかしいくら小型化されたとはいえ、このサイズの銃をスーツのジャケットの下に隠してしまえるドイツ人って、やっぱ良いガタイしてんだねえ。幼少のころからジャガイモとソーセージとビールをず~っと喰い続けると、ああなるんやろか?(←失敬だな君は!)



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2017年12月3日『マルチワールド』さんにて大開催!


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エントリー費用:基本料金 ¥3.500 狙撃チャレンジ参加費¥500(希望者のみ)
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