2018年08月15日

『FNさんちのポリマーフレーム9mmオート』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


CyberGun(サイバーガン)ブランドガスブローバックハンドガン『FNS-9』が再入荷してきておりまする!




『Cyber Gun: ガスブローバック ハンドガン cg-fns9-bk FNS-9 BK』
実銃はベルギーの老舗ガンメーカーFN-HERSTAL社がリリースする、9mmx19パラベラム口径の最新ポリマーフレームオートピストル!ちなみに同型で40S&W弾を使用するFNS40も存在しております。
全体的なデザインは45口径のFNX-45系と良く似た印象ですが、コチラは9mm口径という事でサイズが一回り小さく、また昨今流行のストライカーファイアリング方式を採用しているため、ハンマーも存在しません。




▲この銃の登場で、かつてのFN製軍用ハンドガンの主力商品であったブラウニング・ハイパワーの存在も、完全に過去のものとなった感がございますねえ。ついこの間、とうとうハイパワーの生産も終了してしまいましたし。

ここ最近のFN製ハンドガンのデザインラインを引き継いだ、無骨で四角張ったデザインラインが特徴で、グリップラインやチェッカリングのパターンなどに、そこはかとなくFive seveNを連想させる部分もございます。




▲セフティ/デコッキングレバーがオミットされていることを除けば、コントロール系もFNX-45とほぼ同じ。
マガジンキャッチやスライドストップは完全なアンビ仕様で、左利きのシューターにも特別な訓練の必要なく使用できます。特にマグキャッチは左右どちらからボタンを押し込んでもマガジンをリリースできる設計となっています。




▲ダストカバー部のアクセサリーレイルは汎用性の高い20mmのピカティニー仕様。レイル中央には同クラスの他社製オートピストルと同じようにシリアルナンバータグが埋め込まれています。




▲グリップはFNX-45同様バックストラップ側にやや角が立った形状で、ユーザーによっては好き嫌いが分かれるかも。もっともサイズが一回り小さい分、FNX-45のようにもてあますような感触はありません。
例によってバックストラップは大小2サイズが付属するので、お好みに応じて組み換えが可能です。




▲外観を崩さないよう、注入バルブも放出バルブと並んでマガジンの背面に設けられています。FNX-45でも同じようなレイアウトが採用されておりました。
マガジン全体の仕上げはザラっとした艶消し塗装。




▲ヨーロピアンオートらしからぬ無骨なフォルムが魅力の1丁!新し物好きなシューターのサイドアームとしてもおススメの逸品であります!



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2018年08月14日

『アーバングレイなコンパクト45』!

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▲リアルな外観と快調な作動で人気を博しているUMAREXブランド・ガスブローバックハンドガン『HK45CT』シリーズのカラーバリエーションが再入荷してきておりまする!




『UMAREX (ウマレックス): HG本体 sa3-hk45c-gy01 HK45 コンパクト タクティカル GREY』
実銃はH&K社製45口径自動拳銃HK45をベースに、スライドとフレーム周りを切り詰めて開発されたセミ・コンパクトモデル!
TACTICALモデルはバレルを延長してネジを切り、サプレッサー(サイレンサー)などのマズルデバイスの装着に対応させたスレッデッドバレル仕様となっています。




▲フレームの成型色がアーバングレイに変更され、市街地での対テロ作戦に対応させたようなロービジリティカラーに仕上げられています。
ポリマーフレームのオートは、フレーム周りの成型色が変わるだけで全体の印象も大きく変わりますね!




▲マズル(銃口部)のスレッド(※ネジ山)は実銃同様16mmの正ネジ仕様で、KSCや東京マルイのMK23 SOCOMなんかと同じ規格となっております。
マルイ製SOCOMピストルやHK45 タクティカルに付属しているサイレンサーも無加工で装着可能!




▲ブラック系やTYPHON系の市街地戦闘用装備に良く合うサイドアーム!フルサイズ系オートに比べてサイズがコンパクトなので、行動時に邪魔になり難いところもGOODですね!



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2018年08月14日

『ハイサイクルなトM4ショーティ』入ってマス!

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箱出しで使えるサバゲウェポンとして人気を博している東京マルイハイサイクル電動ガンシリーズの人気ラインナップが再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: 電動ガンHC本体 M4 CRW HC』
数ある電動ガンの中でも一番人気のM4カービン系をベースとした、取り回しの良いショートバレル/サブカービンバージョン!
名称のCRWとはClose range Weaponの略称で、近接戦用火器みたいな意味合いになりまする。
ちなみに英陸軍の特殊部隊SAS(※正確には第22SAS連隊)にもCRWと呼ばれる対テロ部隊が存在しますが、コチラはCounter-Revolutionary Wing(対革命ウイング)の略。
…あんまし関係なかったか。(※全然関係ありません。)




▲ハンドガードはKACタイプのRIS(レイル・インターフェイス・システム)。4面に20mmレイルが配され、バーティカルグリップやウェポンライトなど、あらゆるオプションパーツの装着に対応します。




▲リアサイトは折りたたみ式のBUIS(バックアップアイアンサイト)が標準装備となっており、光学照準器搭載時にも邪魔にならないよう配慮されています。
サイトのブレードそのものが細身なので、リアサイトを起こしたままの状態でもドットサイトのチューブを素通ししてそのまま照準することが可能。




▲ストックはかつて限定カスタムとしてリリースされた『M4 PMC』と同タイプのショートタイプ・フィクスドストックを採用。
リトラクタブルストックのような伸縮機能はありませんが、程よい長さでガタツキも無く、プレートキャリアなどの装備で着ぶくれした際も構えやすく出来ております。
バットプレート上下のダミースクリュー(上側)がロックボタンとなっており、ボタンを押しながらプレートをスライドさせるとプレートが外れてバッテリーがセットできます。




▲マガジンもゼンマイ給弾式の300連多弾数タイプが標準装備となっており、あとはバッテリー(※ミニSサイズ対応)さえ繋げば即サバゲに投入可能!
インドアやブッシュでの遭遇戦に威力を発揮します!



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2018年08月14日

『マスターファイアホルスター用ポリマーウェポンライト』!

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▲SUREFIRE製MASTERFIRE Rapid Deployホルスターに対応したエコノミー仕様なハンドガン用ウェポンライトが、ちょこっと再入荷してきておりまする!




『SUREFIRE (シュアファイア): 本体 XH15 ポリマー LED ウェポンライト 350ルーメン』
MASTERFIREホルスター独自のロッキングインターフェイスであるホルスターマウントシステムを標準装備した、システマティックなウェポンライトであります!




▲ボディは繊維強化ポリマー樹脂製で、重量約120gと軽量ながら非常に頑丈!基本的な操作系は同社のX300系に準じていますが、レイルキャップは着脱/交換式となっておらず、あくまでハンドガン専用と割り切った設計になっております。




▲装着用のインターフェイスはオーソドックスなスクリュークランプ式。レイルの幅や形状の個体差に関係なく、確実な固定が可能です。




▲バッテリーの交換はベゼル部分を外して前方から行います。使用バッテリーはお馴染みのCR123/SF123A系3Vリチウムバッテリーですが、X300系と違って使用本数は1本となっています。
輝度という点ではX300/XH35系と比べて一段落ちるものの、それでも350ルーメンという必要にして十分すぎるほどの高輝度を備えております!



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2018年08月13日

『色んな銃をラバグリ化してしまうアイテム』!

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▲各種ハンドガンのグリップに被せるだけでフィンガーチャンネル仕様のラバーグリップに早変わりする、汎用性高めなグリップスリーブが入荷してきておりまする!




『HOGUE (ホーグ): #17000 HANDALL ユニバーサル グリップ スリーブ BK』
あらゆる種類の銃器のカスタムグリップやストックをラインナップしていることで知られる、米国『HOGUE』(ホーグ)社が製造するスリーブ型汎用ラバーグリップ!
元々は独立したグリップパネルを持たないグロックシリーズなどのポリマーフレームオートピストル用としてリリースされたアイテムですが、標準的なサイズの自動拳銃(M1911系やH&K USP系、SIG P220/226系、ベレッタ92系、Px4 Storm etc)であれば、大抵の銃に装着可能となっています。




▲専用のラバーグリップがラインナップされていない機種でも、元のグリップの上から被せるだけでフィンガーチャンネル仕様のラバーグリップに大変身!
グリップのサイズ自体は若干太くなりますが、ホーグならではのエルゴノミクスデザイン(人間工学的設計)と素材配合によるしっとりとしたフィット感は特筆ものです!
ハンドガンのみならず、B&T MP9やH&K MP5、MP7A1といったサブマシンガン等のショルダーウェポンのグリップのカスタマイズにもピッタンコ!



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2018年08月13日

『リコイルアリアリなMP5SD6』入ってマス!

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▲射撃に伴って臨場感溢れるリコイル(反動)を体感できるBOLT AIRSOFT製BRSS電動ガンシリーズのラインナップの一つMP5SD6 クラシックが、ちょこっと再入荷してきておりまする!




『BOLT Airsoft: 電動ガン本体 MP5SD6 クラシック』
世界各国の軍/法執行機関系特殊部隊に採用されているH&K MP5サブマシンガンシリーズの消音バージョン!バレル周りにビルトインされたインテグラルサプレッサー(内蔵式減音器)が、いかにも特殊作戦用といった風情を醸し出しておりますねえ!




▲バッテリーの交換はサプレッサーを外して前から行います。ハンドガード内のバッテリーコンパートメントは意外とスペースに余裕があり、ミニSサイズのバッテリーもすっきり収納可能。
サプレッサーの先端部には吸音用のスポンジが内蔵されているので、限定的ながら減音効果もあり。




▲レシーバー回りは実銃同様にシートメタルのスタンピング(※鉄板のプレス加工)で製作されており、リアルな質感と剛性の高さを両立させています!このガッチリとした剛性感は、プラ製&モナカ構造のマ〇ルイ製MP5シリーズにはちょっと真似できませんねえ。

コッキングハンドルを引くとダミーボルトが後退し、エジェクションポートからホップアップの調整が行えます。またレバーをスロットに引っ掛けてホールドオープン状態にするとリコイルショックがキャンセルされ、スタンダード電動ガンと同じような感覚で射撃を行うこともできます。




▲リトラクタブルストックはこれまでのBOLT製MP5シリーズと同じく、バットプレートが大型化されたF(フレンチ)タイプ。
肩当部分の面積が大きく、伸縮式ながら構えた時の安定感も非常に優れております。




▲軍対テロ特殊部隊系からLE(法執行機関)系まで、幅広い装備にマッチするメインアームであります!



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2018年08月13日

『ロボコップファン必携のマシンピストル』入ってマス!

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▲今尚根強い人気を誇るムービープロップハンドガン『AUTO9』(オートナイン)が再入荷してきておりまする!




『KSC (ケーエスシー): HG本体 M93R AUTO 9C』
1987年に公開されたポール・バーホーベン監督による傑作SFバイオレンスアクション映画『ロボコップ』(原題 RoboCop)に登場し、一躍有名となったベレッタ93Rベースのロボコップ専用マシンピストル!
93R本来のデザインラインを活かしつつ、巨大なスタビライザーや大型化されたサイト、専用グリップの追加によってシルエットを大きく変化させた好デザインが光る1丁であります!

当初このプロップガンには名前が付けられていませんでしたが、エド・ナーハ氏が執筆したロボコップの小説版において9mm口径の自動拳銃というようなニュアンスでオート9と記述されたため、それが本銃を表す名称として定着したとか。
ブレードランナーのブラスターなんかも似たような経緯で付けられたニックネームですね。




▲本製品のベースとなっているのはハイエンドバージョンであるM93R II系では無く、廉価版のM93R AGの方。
メカニズムのリアルさではM93R II系に一歩譲りますが、構造が簡略化されている分作動は非常に快調で、価格がお値ごろなのも嬉しいところ!セレクターの切り替えにより、セミ/フルオートでの射撃が可能です。

ベレッタ93Rは本来セミオート/3点バーストのセレクティブファイア仕様ですが、ロボコップで使用されたプロップガンは空砲で確実にバースト機能を作動させるのが難しかったらしく、本体をフルオート仕様に改造した上で指きりでバースト射撃を行っているようでございます。
オールド・デトロイト市警のシューティングレンジで射撃能力のデモンストレーションを行っているシーンが一番顕著で、4~5発のバーストになっているカットが多いですね。




▲特徴的なスタビライザーをはじめ主要な外装パーツはABS樹脂製なので、見た目に反して非常に軽量。おかげでロボコップのようにサイボーグ化してなくても、片手で楽々射撃が行えます!
なお、劇中でロボが事あるごとに披露するガンスピンですが、失敗して足の上に落としたりすると悶絶級に痛いので(※経験者談、俺だよ俺!)、なるべく真似しないほうが賢明かと思います。




▲グリップは大型化され、一見握りにくいんじゃないの?という印象ですが、実際に指が掛かる部分のサイズはノーマルグリップとさほど変っておりません。

ちなみにシリーズを通して使用されたプロップガンの中には、93Rでは無くより調達の容易な92Fをベースに製作された個体も存在しており、鋼の錬金術師、もとい鋼鉄の魔術師と呼ばれた往年の名ガンスミスジム・ボウランド氏がその製作に携わったとか。92Fベースのプロップはスライド上にセフティが有るので見分けやすいです。
クラスⅢウェポン(マシンガン)に分類される93R自体、米国内では非常に希少なモデルである為、オート9のベースになった銃も撮影終了後は追加したパーツを取り外してノーマルな外観に戻されたみたいです。
他にもかつて販売されていた日本製トイガン(旧MGC製のフィクスドスライドガスガン)も外観がよく出来ていたため、2作目以降非発砲シーンの撮影で使用されておりました。




▲2014年にリメイク版も製作されたロボコップですが、現在オリジナルシリーズの正当続編の企画も進行中とのことで、第1作目のファンである小生としても期待したいところ!(リメイク版もわりかし好きだったりしますが。)
流石にオリジナルでロボを演じたピーター・ウェラーの出演は無理かにゃ~?なんせ今年で御歳70歳ですし、ロボコップじゃなくてヨボコップになっちゃいそう!(それはそれで観てみたい気も致しますが。)



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2018年08月12日

『AK47!リコイルマシマシで』!

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▲東京マルイ製次世代電動ガンAKシリーズのラインナップの一つ『AK47 TYPE3』>が再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: 次世代電動ガン本体 AK47 TYPE3』
旧ソ連が生んだ傑作アサルトライフル『AK47』の中でも、最も多く生産されたといわれる最後期型、通称タイプ3をモデルアップ!
このタイプ自体はスタンダード電動ガンでもモデルアップされておりますが、外観に関しては明らかにディテールの精密感が向上しております!




▲樹脂製レシーバー仕様だったスタンダードバージョンに対し、次世代バージョンは金属製(※アルミダイキャスト)レシーバーを標準装備しており、剛性感が大幅に向上しております!
使い込んでエッジ部分などの表面仕上げが褪せてくると、エエ感じな雰囲気になりそう!




▲固定ストック仕様ですが、バッテリーはストック内ではなく、他の次世代AKシリーズ同様ハンドガード内に収納するようになっています。
ロックレバーを操作するだけで、素早くアッパーハンドガード(ガスブロック)を着脱することが可能!




▲付属のマガジンは次世代AK47専用の90連タイプで、スタンダードAK47用や他の次世代AKシリーズ用とは互換性がありません。
次世代AKシリーズとしては初搭載となるオートストップ機能に対応しており、全弾撃ちつくすと実銃同様自動的に発射サイクルが停止します。
マガジンチェンジ後、ボルトをコッキングすることで射撃可能な状態に復帰するようになっており、実銃同様のリアルな操作感を実現!




▲一方付属のマガジンアダプターをマガジンハウジング内にセットすると、スタンダード電動ガンAKシリーズ用マガジンを使用できるようになります。
もちろんオートストップ機能は使用できなくなりますが、このセットアップならスタンダードAK47用の600連多弾数タイプマガジンも使用できます!
なお、アダプターはスペアも含めて2個付属。




▲実際に600連マガジンを装填するとこんな感じ。マガジンの抜き差しもスムーズで、外観上も全く違和感がありません。
さすが純正ですね!



▲ストックやハンドガード、グリップは樹脂製ですが、スタンダードバージョンに比べて色味がやや暗く渋めな仕上がりとなっており、中々に悪く無い雰囲気です。
MULEから木製ストックセットもリリースされているので、拘る方は交換してしまうのも手ですね。




▲スタンダードタイプのAK47と形そのものは変わらないように見えても、実際に手にとって撃ってみると認識が完全に変わります!
東京マルイ製AKシリーズ電動ガンの集大成といえる、見事な出来栄えといえるでしょう!



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2018年08月11日

『SCAR用イカスレシーバーエクステンション』!

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▲各社製SCARシリーズ電動ガン/ブローバックガスガンに対応したイカスレシーバーエクステンションが入荷してきておりまする!




『Kinetic SCAR MREX M-Lok 4.9in Rail 』
米国のガンアクセサリーメーカーKinetic Development GroupがリリースするSCAR MREX M-LOKレイルの4.9インチバージョンをモデルアップ!
PTSブランドのラインナップということで、KINETIC社正式ライセンス商品となっております。




▲東京マルイ製次世代電動ガンをはじめ、VFC/CyberGun/WE-TECHなど、各社がリリースするSCARL/SCAR-Hトイガンに対応するとのこと。上の画像はマルイ製次世代電動ガンSCAR-Hですが、無加工でポン付け可能でございました。
ちなみにMREXとはModular Receiver Extensionの略称で、ロアハンドガードとフロントエクステンションが一体となったデザインが特徴。




▲細身で無駄のないフォルムが必要な箇所に必要なオプションのみをセットアップできるM-LOKシステムと相まって、高い拡張性と軽快さを両立させております!
エクステンションの固定用スクリューは装着する銃本体のネジ規格に合わせて複数が同梱されており、規格の合うものを選んで使用するようになっています。




▲SCAR特有のフロントヘビーさが解消され、スリムなデザインのおかげでホールド感も上々!
カラーはブラックダークアースの2色がラインナップされています!



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2018年08月11日

『HK45CT用イカスカスタムスライド』入りました!

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▲UMAREXブランドからリリースされているガスブローバックハンドガンHK45コンパクトタクティカルに対応したイカスカスタムスライドが、めっちゃんこ久しぶりに再入荷と相成りましてございまする!




『NOVA(ノヴァ): H&K HK45CT カスタムスライド(VFC-010-BK)』
海外カスタムパーツメーカーNOVA(ノヴァ)がリリースする、アルミ削りだしのカスタムスライドセット!
スライド/アウターバレル/フロント&リアサイトのセットとなっております!




▲UMAREX製HK45CTは元々メタルスライド仕様ですが、金型による鋳造で製作された純正スライドはややモールドの甘さや下地の荒さが目立つ部分があり、塗装もあまり綺麗とはいえないのが実情。
その点NOVA製スライドセットはNCマシニング(※コンピューター制御削り出し工法)によるエッジの立ったシャープな仕上がりと、アルマイト仕上げによる均質なマットブラックフィニッシュが魅力です!




▲アウターバレルもアルミ製でマズル(銃口部)のネジ規格は純正と同じ16mm正ネジ仕様。チャンバー部の刻印もレーザー彫刻により綺麗に入れられております。




▲付属のサイトセットはHEINIE(ヘイニー)xトリジコンスタイルのハイプロファイルサイト。純正よりも背が高く、サプレッサー(サイレンサー)を装着した状態でも支障なく照準が行えます!




▲フロントサイトもこのとおりハイプロファイルタイプ。極小サイズのトリジコン刻印もしっかり入れられております!
惜しむらくは発光カプセルが入れられていないため、実際にナイトサイトとして使用することが出来ないという点ですね。
他のサイトセットから蓄光素材を取り外して移植するのも、一つの手かも。

今回も入荷数は極少数に留まっておりますので、気になる方はお早めにどうぞ!



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2018年08月11日

『見た目は散弾銃、実態は狙撃銃』!

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▲マルゼン製エアコッキングショットガンCA870 ソウドオフが、ちょこっと再入荷してきておりまする!




『マルゼン: ショットガン本体 CA870 SAWED OFF』
レミントン社製ポンプアクションショットガンM870をモチーフに、同社の競技用エアソフトガンAPSシリーズのノウハウを投入して開発されたエアコッキングガン!
姿かたちこそショットガンですが、性能的にはスナイパーライフルに近い製品であります!

ソウドオフバージョンはその名の通り、銃身とストックをノコギリで切り詰めて小型化された銀行強盗用改造型をモチーフとしており、ちょっぴりバイオレントでイリーガルな雰囲気に仕上がっております。




▲十分なパワーが出ているにもかかわらずコッキングは非常に軽く、ポンプアクション方式により連射もスムーズに行えます!ボルトアクション式スナイパーライフルに劣らない命中精度を備えながら射撃姿勢を崩すことなく連射が行えるCA870シリーズの特性は、ポンプ式ショットガンのデザインをベースとしたことによる強みですね!
マガジンはゲーム用としては扱いにくいチューブ式ではなく、敢えて着脱式のボックスマガジンを採用しているので、ゲーム中のリロードも容易に行えます!




▲やや大柄ながら、ハンドガンよりも実射性能面で頼りになるサイドアームとしても大活躍してくれます!
携帯の際はグリップエンドのスイベルにワンポイントスリングを装着し、ベルトにウェポンキャッチを付けて固定してやると、行動の際も邪魔になりにくいです!



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2018年08月10日

『ポンコツじゃないもん』!

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▲ETU(電子トリガーシステム)搭載で生まれ変わった(と言うほどでもないか?)G&G製ハイエンド電動ガン『L85A1』が、ちょこっと入荷してきておりまする!




『G&G: 電動ガン TGL-L85-A1E-BBB L85A1 ETU』
実銃は1980年代半ば~90年代初頭にかけて英軍の制式ライフルとして運用された、ロイヤル・オードナンス製アサルトライフル。
無骨さと近未来感が入り混じった独特なフォルムが、登場当時話題となったものでございました。

前制式ライフルであったL1A1 バトルライフル(※英軍版FAL)と大して変わらない過大な重量や、頻発するジャミング、行軍中に脱落するマガジン、左利き射手を想定していないユーザーインターフェイスなど、現場の英軍兵士達からも結構ボロクソ言われている曰く付きのライフルですが、そういうポンコツさ加減も含めて、根強いファンの多いモデルですね。
別名『大英帝国の構ってちゃん』




▲SA80/L85系の設計母体となったのは、スターリング社で企画されていたアーマライト AR-18のブルパップバージョンだと言われています。
わが国の豊和工業によるAR-18系の生産が政治的理由から中止された後、製造ライセンスを取得したスターリング社が独自に計画したバリアントでしたが、結局実機が製造されることはなかったみたいですね。
スタンピング(鉄板のプレス工法)で製作されたレシーバーや、角型のボルト、ガスシステム、ボルトに直付けされたコッキングハンドルなど、言われてみれば確かにAR-18の面影みたいなものが見て取れますねえ。




▲改良型であるL85A2とL85A1を見分けるポイントの一つがマガジンキャッチ。A1にはボタン部分にガードがないため、行軍中にマグキャッチが誤作動し、弾倉の脱落が多発しました。
A2以降のモデルはボタンの周囲にガードが設けられ、不具合が改善されています。
マガジンハウジングの後ろにあるレバーは、セミ/フルオートを切り替えるセレクター。




▲もう一つの判別ポイントがコッキングハンドル。スターリング製AR-18のような小ぶりな円柱状ハンドルが装着されています。
A1では排莢される空薬莢がハンドルに当たってエジェクションポートに出戻ってしまい、ジャミングを起こすことが判明したため、A2以降のモデルはブラスディフレクター(排出される空薬莢が飛んで行く方向を制御する装置)を兼ねた大型のコッキングハンドルが装備されるようになりました。
ダミーボルトはライブで可動し、コッキングハンドルを引くと連動してダストカバーが開きます。




▲セフティはボタン式で、トリガーフィンガーで押し込んで操作するようデザインされています。
レシーバー後部のセレクターレバーを予めセミオートかフルオートのポジションにセットしておき、トリガーガード上部に設けられたボタンでセフティのON/OFFを行うというシステムで、同じブルパップレイアウトのFA-MASなんかも似たような操作性となっています。




▲ハンドガード上部を開くと、内部にはガスブロックやヒートシールドも再現されております!う~んリアル!
駆動用のバッテリーはハンドガードの下部に収納。




▲色々と曰く付きな実銃に対して、電動ガンバージョンの方はすこぶる快調!(※ちょっぴり重たいけど。)これなら戦場のモンティパイソンの不名誉な二つ名も返上できるでしょう!

あとは最新バージョンであるL85A3あたりも、その内ラインナップに加えていただきたい所であります!



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2018年08月10日

『Co2ドライブなCz75』久々に入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲小型Co2(炭酸ガス)ボンベをパワーソースとするパワフルなガスブローバックハンドガン『Cz75 2ndモデル』が、久々の再入荷でございまする!




『Carbon8: HG本体 Cz75 2nd Co2ブローバック BK ABS』
海外トイガンメーカーCarbon8(カーボネイト)がリリースするブローバックガスガン!
外観はチェコの名銃Cz75の2ndジェネレーションをモデルアップしております!




▲外観もカッチリとした出来栄えで、再現性もバッチリ。
唯一ディフォルメされているのがマガジンで、小型Co2ボンベを収める都合から全長がやや延長されており、ノーマルマガジンに大型バンパーを装着したようなスタイルとなっております。




▲Co2ボンベの装填はマガジンバンパーを外して行います。一度ボンベを装填するとガスを使い切るまで外せなくなりますのでご注意を!(※ボンベをセットする際に穴が開いちゃうので。)
なお、Co2ボンベはマルシン製の5本入りがそのまま使用可能。




▲Co2の有り余るパワーをブローバック作動に振り向けたセッティングとなっており、手のひらにビシビシと跳ね返るシャープなリコイルが癖になります!
もちろん初速は法定基準値に余裕を持って納まっており、マガジン周りに改造防止対策もバッチリ施されているので、安心してお使い頂けます!



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2018年08月09日

『バーバ・ヤガーの愛銃を完全再現できるキット』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲キアヌ・リーブス主演のアクションノワール映画『ジョン・ウィック』シリーズのファン必携なコンバージョンキットが、めっちゃんこ久しぶりに極少数再入荷でございまする!




『MWC: マルイグロック TTI G34 ジョン・ウィック コンバットマスター キット』
東京マルイ製ガスブローバックハンドガングロック17/グロック34に対応した、TTI(Taran Tactical Innovations)GLOCK34 COMBAT MASTERスタイルのフルコンバージョンキット!
映画『ジョン・ウィック チャプター2』で使用された、所謂ジョンウィックモデルのフィーチャーが忠実に再現されておりまする!




▲スライド/フレーム/アウターバレル/サイトセット/マグウェルなど、外装周りのパーツが一通りセットとなっており、マルイグロックの内部コンポーネントを組み込むだけでジョン・ウィックの愛銃の出来上がり!
細かい事言うとTTI ファイアパワータイプのマガジンベースパッドがセットに含まれていないので、これだけは別途揃えて頂く必要がございますね。




▲スライドはNCマシニングによるシャープな仕上がりが魅力!
セット付属のフロント/リアサイトは、当然TTI アルティミットファイバーオプティクスサイトをモデルアップしております。




▲アウターバレルはシャンパンゴールドっぽい色合いのアルマイトフィニッシュ。
劇中使用されたプロップガンのバレルは一般にシルバーフィニッシュだったといわれておりますが、ゴールドっぽい色合いにも見えるシーンも少なからずあるので、複数用意されたプロップガンの外観に若干の個体差があった可能性もございます。(※撮影時のトラブルに備えて、主役用のプロップガンは最低2丁用意されるのが映画界の常識ですから。)




▲フレームはスティップリング済みで、トリガーガード付け根にはハイグリップ加工も施されております。グリップの前面にフィンガーチャンネルが残されているのは、劇中の仕様に倣ったフィーチャーですね。
手作業によるスティップリング加工はきめ細かく見事な出来栄えで、これだけでも相当な価値があると小生思っちゃったり致します!

例によって今回も極少数の限定生産ですので、気になる方はお早めにどうぞ!



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2018年08月09日

『陸特風味なHK416カスタム』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製次世代電動ガンシリーズ『HK416 デルタカスタム』が、久々の再入荷でございまする!




『東京マルイ: 次世代電動ガン本体 HK416 デルタカスタム』
米陸軍第1特殊作戦分遣隊、通称デルタフォースのオペレーター(作戦要員)が使用するH&K HK416のカスタムモデルをイメージして製作されたバリアントであります!




▲HK416シリーズとデルタフォースの関係は深く、試作モデルであったHKM4の開発に当たってアドバイザーを勤めたのが、当時現役のデルタフォースオペレーターにして部隊のガンスミス(銃器職人)でもあったラリー・ヴィッカーズ氏でした。
その繋がりからか、米軍において最初にHK416系を支給されたのがデルタフォースだったといわれ、当初はCQB-Rのように既存のM4カービンのロアレシーバーと組み合わせて使用するアッパーレシーバーキットという形を取っていました。
その後も現場運用で得られた教訓を元に改良が継続され、徐々に現在知られるHK416の形になっていった訳ですね。




▲HK416系の欠点としてしばしば取り上げられるのが、極端にフロントヘビー気味な重量バランス。作動方式をM16/M4系のダイレクトガスインピンジメント(俗に言うリュングマン)システムから、信頼性を重視して部品点数の多いショートストロークピストンに変更したことによるもので、バレルの軽量化などである程度対処されたものの、現場サイドからの不満の声は依然として残っており、それに応える形で出てきたのがガイズリーSMR(Super Moduler Rail)ハンドガードでした。
H&K製純正ハンドガードに比べて全体的にスリムなデザインとなっており、トップ以外のレイルをM-LOK規格のモジュラーレイルとしたことで、大幅な軽量化を実現しています。
実際マルイ製デルタカスタムをハンドリングしてみると、従来のバリエーションに比べて重量バランスが格段に改善されているのが分かります!




▲アクセサリーレイルはロングサイズx1とショートサイズx2が付属。任意の位置に必要なオプションのみを装着することでデッドウェイトを切り捨てるというコンセプトは、今や当たり前となりつつありますね。
ハンドガードの両サイドにはQDスイベル装着用のスタッドも標準装備されています。




▲サイトシステムもHKオリジナルではなく、米軍系M4カービンの標準装備ともいえるKAC(ナイツ・アーマメント・カンパニー)タイプのフォールディングフロントサイトと600mタイプフリップアップサイトの組み合わせとなっています。
折りたたみ式なので光学照準器使用時にも邪魔にならず、オープンサイト射撃時のサイトピクチャーも良好。
ちなみにフロントサイトが前後逆に付いているのは、ATPIAL(Advanced Target Pointer/Illuminator/Aiming Laser)ことAN/PEQ-15レーザーポインター/イルミネーターを装着する際のスペースを十分に確保するため。




米軍用臭さを強調するためなのか、付属のマガジンはあえてCOLT製STANAGマガジン仕様となっております。もちろん従来のHK416シリーズ用マガジンも使用可能。
その内マルイ純正のP-MAGタイプマガジンも出てこないかにゃ~?最近陸軍でも本格的に使用が承認されたみたいだし。




▲各パーツごとに少しづつ色味を変えたダークアース/タンカラー系のエクステリアが独特の雰囲気を醸し出しております!これが全身同じ色味だったら、さぞかしのっぺりとした外観になっていたのではないでしょうか?

FORTRESSカスタムメニューにも幅広く対応しておりますので、ゲーム用ウェポンとしても力いっぱいおススメしたい逸品であります!



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2018年08月08日

『プライマリウェポンと化した毒サソリ』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製電動コンパクトマシンガンシリーズのラインナップの一つ、『スコーピオン モッドM』が、ちょこっと再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: 電動SMG本体 スコーピオン モッドM 本体のみ』
Vz61 スコーピオンをベースに、東京マルイがオリジナルデザインのカスタムモデルとして製作したバリアント!
モチーフとなった実銃の存在しないオリジナルデザインですが、サバゲ用ウェポンとしてのユーザビリティを重視したフィーチャーの数々が盛り込まれた、実用的なデザインが魅力です!




▲フロント回りはインナーバレル/アウターバレルが共に延長され、それに合わせてハンドガードが増設されたことで、フォルムが大きく変わっております。
上下2箇所の20mmレイルに加えて左右のスリットはM-LOK規格となっており、同規格の各種オプションパーツの装着に対応!
オプションのM-LOK用20mmレイルも、S/M/Lの3サイズが各一枚付属します。




▲マズル(銃口部)に装着されたストライクデバイス風のプロテクターを外すと、14mm逆ネジ規格のスレッドが切られており、各社製サイレンサーやハイダーの装着に幅広く対応。
ちなみにアウターバレルもネジ込み式になっており、マズルデバイスの着脱の際に共回りして緩んでしまうこともあるため、気になる場合はロックタイトなどのネジロック剤で固定した方が良いでしょう。




▲折りたたみ式ストックはレシーバー上部に折りたたむ形式だったオリジナルとは異なり、光学照準器搭載の邪魔にならないサイドフォールディングスタイルを採用。
折りたたんだ際にバットプレート(肩当て)部分をバーティカルフォアグリップとして使用できるよう、ボタン式のロック機構も設けられています。




▲マガジンは本体に合わせてデザインされた新型の260連多弾数マガジンが付属しますが、従来のVz61スコーピオン用マガジンもそのまま使用でき、上の画像のように370連ドラムマガジンもバッチリ使用できます!
ちなみにドラムマガジンを装填した状態でも、ストックの折りたたみに支障はありません。




▲エクステリア周りのカスタマイズによってサバゲ用ウェポンとしてのポテンシャルが一層引き出され、オリジナルには無かった優れた拡張性も確保!
MP5などのフルサイズSMG比べて一回り近くコンパクトなので、スナイパーやショットガンナーのバックアップウェポンとしてもオススメであります!



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2018年08月08日

『レバーアクションは漢(をとこ)の浪漫』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲西部劇ファン必携のエアコッキングライフルが、久々に再入荷してきておりまする!




『KTW: ウィンチェスターM73カービン』
リアルなギミックと高い実射性能の両立に定評のあるKTWがリリースする、レバーアクション式コッキングエアガンでございます!




▲実銃はイエローボーイの愛称で知られるM66(M1866)の改良型として開発されたモデルで、当時人気を博していたコルト社製SAAリボルバーと弾薬の互換性を持たせるため、44-40口径のセンターファイアカートリッジを使用できるよう再設計したもの。
拳銃弾使用という制約のため、本格的なライフルに比べて有効射程には限界がありましたが、14発という当時としては驚異的なファイアパワーと高い速射性で人気を博しました。




▲ウィンチェスターライフルの最大のチャームポイントといえば、トリガーガードと一体になったループレバーを前方に回転させる事で装填/排莢を行うレバーアクション機構。
レバーの操作に連動してハンマーのコッキングとダストカバーの開放が行われるギミックも再現されており、モデルガン並みのリアルさを誇ります!
一方レバーの操作にはそれなりの力が必要で、実銃のようなスムーズな連射はちょっと厳しいかにゃ~?エアコキ方式だとどうしてもコッキングは重くなっちゃいますので。
レバーを操作するほうの手には厚手のグローブを着用しておくと、怪我の防止に良いでしょう。




▲不用意なループレバーの解放を防ぐための固定ラッチもリアルに再現。レバーを固定するとコッキング操作が出来なくなるので、事実上安全装置としての機能も果たしています。




▲遠距離射撃に対応したリアサイトのフリップアップ機構も再現。最大射程にセットすると、銃口がかなり上を向くことになりますねえ。
この時代の銃のサイトは、弾薬の性能的限界をはるかに超えた射程を想定したものが多いですが、実用性はともかくロマンを感じさせる部分であります!




▲マガジンはバレル下部に装備されたチューブタイプで、装弾数は37発となっています。エアコキタイプとしては十分な弾数といえるでしょう。
可変ホップ調整用のネジはバレルバンド(フォアエンドを銃身に固定するための帯金)の下に隠れるようになっており、外観を崩さないよう配慮されています。



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2018年08月08日

『屋内/夜間戦闘の強~い味方』入ってマス!

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▲コンパクトウェポンライトの定番モデルとして、いまやすっかり定番となりましたSUREFIRE X300エゲツな~いバージョンが再入荷してきておりまする!




『SUREFIRE (シュアファイア): 本体 X300U-B ULTRA WEAPON LIGHT 600LU BK』
従来のX300 ULTRAをベースに、マウントの仕様変更とバルブ/レンズの改良というフィーチャーを盛り込んだ最新バージョンであります!




▲従来のX300U-Aも500ルーメンというこのクラスのウェポンライトとしては驚異的な明るさを実現しておりましたが、X300U-Bは更なるパワーアップが施され、なんと600ルーメンというハイパワーを誇ります!X300の最初期モデルが110ルーメンくらいでしたから、なんだか強さがインフレした少年ジ〇ャンプのバトル漫画みたいなことになってますねえ。




▲マウント部はX400系と同じようにスクリューを回してクランプを開閉するタイプに変更されており、着脱の際にマイナスドライバーが必要となるものの、レイルの幅や形状等の個体差に関係なく確実な固定が可能となりました!
ショルダーウェポンのレイルハンドガードなどに装着する際のガタつきも皆無です!





▲テイルキャップは従来品と同規格なので、各種リモートスイッチ/ハンドガン用DGスイッチの組み合わせにも幅広く対応。
バッテリーも従来と同じSF123AX2本のフォーマットで、タクティカルランタイム(実用連続点灯時間)は約1.75時間となっています。




▲眩惑効果が凄まじく高いので、くれぐれも自分の顔にベゼルを向けてスイッチを入れるようなことはしちゃ駄目ですよ!良いですか、絶対やっちゃ駄目ですからね!
小生それで一度エライ目に遭いましたから!(←やったんかい!)



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2018年08月07日

『米海軍特殊作戦チームのHK416』入ってマス!

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東京マルイ製次世代電動ガンHK416シリーズのラインナップの一つ、『HK416D DEVGRUカスタム』が再入荷してきておりまする!↓


▲ドイツの名門銃器メーカーH&K(ヘックラー&コッホ)社がM4カービンを独自に改良して開発したHK416シリーズの短銃身/CQB(近接戦闘)用バージョン!
米海軍の対テロ特殊部隊、旧SEAL TEAM6ことDEVGRU(United States Naval Special Warfare Development Group/海軍特殊戦開発グループ)で運用されるHK416のカスタムモデルをイメージしたセットアップとなっています!




▲フラッシュハイダーはSCAR系などにも採用されているAACタイプで、付属の専用サイレンサーをハイダーの上からダイレクトに装着可能。
フロントサイトはKAC(ナイツ)タイプのフォールディングフロントサイトが装備されております。




▲リアサイトも同じくKACタイプの600mタイプ・フリップアップリアサイト。米軍で運用されるM4系のBUIS(バックアップアイアンサイト)として広く採用されているモデルですね。
操作性やサイトピクチャーが独特なHK純正のG3スタイルのドラムサイトはどうも米軍筋ではあまり好まれていないらしく、海兵隊にマークスマンライフルとして採用されたM27IARなんかも、KAC製BUISが採用されています。




▲グリップは本製品に合わせて新規製作されたタンゴダウンタイプのスリムグリップを装備。細身ながら滑り止めが良く利いており、フィンガーチャンネル仕様のHK純正タイプグリップに比べて、手の小さなユーザーにも格段に握りやすくなっております。
ストックはこれまた海軍系M4のセットアップに良く見られるクレーンタイプで、内部にSOPMODバッテリーを収納可能。




▲サイレンサーを装着した状態でも14.5インチバレル仕様のHK416Dとほとんど変わらないサイズなので、取り回しの良さも抜群!
サイレンサーの着脱も素早く行えるので、シチュエーションに応じて2通りのスタイルを楽しめます。




▲ただ単にDEVGRU用HK416の仕様を再現したというだけでなく、サバイバルゲーム用ウェポンとしても優れたユーザビリティを備えた逸品!
次世代M4シリーズのラインナップの中でもHK416系は特に優秀な命中精度を備えており、M4系次世代電動ガンが取りあえず何か1丁欲しいという方にもおススメです!



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2018年08月06日

『ストライクガン』現行フォーマットで待望の復活!

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KSC製ガスブローバックハンドガンSTI 2011シリーズの最新作が、近々新発売の予定でございまする!↓


『KSC (ケーエスシー): ハンドガン本体 ストライクガン HW』
実銃は鬼才とも呼ばれる米国のガンスミス、Z-MANことアラン・ズィッタ氏が製作したカスタムガン。
ズィッタ氏はM4系をベースとしたLR-300カービンのデザインを手がけたことでも知られる人物で、他にもマスターブラスターと名付けられたAR-15ベースのピストルバージョンやLAR グリズリーウィンマグ(※45ウィンチェスターマグナム弾を使用する1911スタイルのマグナムオート)をベースに洒落でIPSC用レースガンを作っちゃったりと、ユニークな作風と高度な技術を併せ持つガンスミスとして知られております。

昔はArmsマガジンのレポーター、ヨーイチ氏の友人として、海外レポートコーナーにも良く登場しておりました。




▲ストライクガンのコンセプトは近接戦闘用、特に銃を構えたまま格闘戦を行うことまでも想定した、言うなれば元祖ガンカタ銃。
銃口を相手の体に押し付けたまま発砲可能なマズルガードや、ハンマーを押さえられて発砲を阻止されることを防ぐためのハンマーシュラウド兼サイトガード、直接打撃用や間接を極めるためのストライクデバイスとして、またプローン射撃時の安定性を高めるモノポッド(単脚)として使用できるグリップエンドのスパイクなど、非常にアグレッシブなフィーチャーの数々が特徴です。
まあ実際のところ実用品というよりは、ズィッタ氏がお遊びで造った洒落系カスタムに分類される銃なのでしょうが、昨今の銃器のハンドリングそのものを格闘のメソッドに組み込むCQCのテクニックを予見したような先進性も伺えます。




▲ストライクガン自体はもうかれこれ20年近く前に発表されたもので、KSCさんも早くからSTI 2011シリーズのラインナップの一つとしてモデルアップしておりました。ただ、旧型のブローバックエンジンはSYSTEM 7が世に出る以前のレースメカバージョン仕様だったため、正直作動は今ひとつ。
そこで小生、旧型ストライクガンのエクステリア系パーツをSYSTEM 7バージョンのエッジに移植してSYSTEM 7版ストライクガン(※上の画像の銃)を製作したことがあったのですが、メーカー純正が出ちゃうとコイツもお払い箱かにゃ~?

ちなみにストライクガンは初めからSTI エッジがベースだったわけではなく、最初期型はパラ・オードナンス製P12、第2期プロトはコルトシリーズ80のスライドとチップ・マコーミックブランドだった頃のハイキャップフレームを組み合わせたものが、それぞれベースとなっておりました。
ハイキャップ1911系ベースというフォーマットは一貫しておりますねえ。




▲内部メカは現行のエッジと同じ仕様だと思われるので、ブローバック作動や命中精度に関してはなんら不安はないでしょう。
スライド周りがHW(ヘビーウェイト)樹脂製となったことで重量は1kgの大台を超えて(公称値1,085g)おり、ズッシリとした手応えが味わえそうであります!

8月29日メーカー出荷開始、翌8月30日あたりから順次当店入荷の予定です!



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