2017年05月31日

『クロアチア生まれのアメリカ育ち』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製ガスブローバックハンドガンシリーズのラインナップの一つ『XDM-40』が再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: ハンドガン本体 XDM-40』
実銃は米国の大手ガンメーカースプリングフィールド・アーモリー社が販売するポリマーフレームハンドガンの基幹モデル『XD』シリーズのバリエーションの一つ。
原型となったのはクロアチアのH-Sアラン社がグロックシリーズを元に開発したHS2000で、当初ポリマーフレームオートのラインナップを持たなかったSFA社が単なるグロックコピーにとどまらないその完成度に惚れ込み、自社ブランドで改良型をリリースしたのがXDシリーズの始まりですね。




▲どっからどう見てもグロックのパチモンにしか見えなかったHS2000オリジナルと比べ、アメリカナイズされたXDMは格段に洗練された外観となっております。ちなみに内部メカもグロック系のセイフアクショントリガーではなく、シンプルなストライカー式シングルアクション機構を採用。

ガスガンでは構造上ストライカー方式を再現すること自体が不可能なので、マルイ製XDMは同社のグロックシリーズ同様にハンマー内蔵式にアレンジされております。




▲原型となったグロックシリーズとの大きな違いのひとつが、グリップセフティの採用。M1911系と同じく、グリップをしっかり握りこんでいないと発砲できないようになっています。
シンプルなシングルアクション方式を採用したことに伴って、安全対策を強化しているわけですね。
グリップのバックストラップはS/M/Lの3サイズが付属しており、ユーザーの好みに応じて組み替えることができます。(箱出しの状態ではMサイズを装着。)




▲スライドを引いてコッキングすると、ブリーチエンドからダミーストライカーが飛び出し、発砲可能な状態となっていることが一目で判別できます。暗闇でもブリーチエンドを触ればコッキングの有無を確認でき、エキストラクターをコッキングインジケーターに利用した本家グロックよりもユーザビリティは高いかも。(XDMのエキストラクターにもインジケーター機能はありますが。)




▲マガジンキャッチはアンビタイプで、左右どちらからボタンを押し込んでもマガジンをリリースできます。パーツの組み換えなどの必要も無く、サウスポーのユーザーに優しい設計ですねえ。
ワルサーP88が似たようなデザインを採用していたので、どうも丸パクリベンチマークしたみたい。




▲フレームのダストカバー部には定番のアクセサリーレイルを標準装備しており、ウェポンライト等の装着に対応しております。
スライド下部にデカデカと残った横向きのパーティングラインは、インベストメントキャスティング(精密鋳造)で製造されている実銃にも存在するもので、これをちゃんと再現しているところが芸コマですねえ。




▲直径15mmの大口径ピストンを採用したことにより、射撃時のリコイルもかなり強め!40S&W弾を使用する実銃のパワフルなイメージにピッタンコなフィーリングが味わえます!



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2017年05月31日

『拡張性アリアリなMK-1』ご予約受付開始!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲先のブログでご紹介いたしましたKJワークス製フィクスドスライドガスガンMK-1 22ターゲットピストルの新バージョンのご予約受付を開始いたしました!




『KJ WORKS: ハンドガン本体 KJ10 MK-1 22ターゲットピストル SILENT EVO』
とりあえず、正式な製品名は『SILENT EVO』に決定致しましてございまする。




▲レシーバー上部、リアサイトの位置に20mmレイル仕様のマウントベースを追加!これによりドットサイトなどの光学照準器が搭載できるようになっております!
マウント後部はそのままリアサイトになっており、光学照準器を搭載していない状態でもオープンサイトでエイミングできます。




▲マズル(銃口)部分のプロテクターを外すとネジが切られており、サイレンサーやフラッシュハイダーなどのマズルデバイスの装着に幅広く対応!
ネジの規格は電動ガンなどで主流となっている14mm逆ネジを採用しております。




▲22口径自動拳銃といえばやはりサプレッサー付きのイメージが強いですから、本体無改造で幅広いセットアップが可能なフィーチャーはやはり嬉しいところ!
夏ごろ新発売との事ですので、発売時期に関する続報が入り次第、改めて告知させていただきたいと思います!



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2017年05月31日

『対テロ部隊のために作られた半自動狙撃銃』!

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セミオート式狙撃銃のトイガンとしては貴重なモデルアップとなる東京マルイ製『PSG-1』が再入荷してきておりまする!↓

東京マルイ: 電動ガン 本体セット H&K PSG-1
▲実銃はドイツの名門銃器メーカーH&K(ヘッケラー&コック/ヘックラー&コッホ)社が、GSG9SEKといった国内の対テロ部隊の要請に基づいて開発した半自動式狙撃銃。
軍用ライフルとしては非常に高い精度を誇るG3シリーズのメインコンポーネントをベースに、銃身のブルバレル(肉厚銃身)化/レシーバーの補強/光学照準器の標準装備/トリガーシステムの改良/人間工学に基づいた調整式ストックとグリップの採用といったフィーチャーが盛り込まれており、競技用ライフルに近い仕様にまとめられています。

その高性能ぶりから、ドイツのみならず世界各国の軍/法執行機関に採用された実績を持ち、わが国でも警視庁のSATや海上保安庁のSSTに少数が納入されたという話もございますね。

ちなみに製造工程は限りなく職人さんの手作業に近いらしく、システム一式のお値段は約15,000ドルほどだとか。(※米国内における民間向け販売の場合。)
そこそこ良い車が新車で1台買えちゃうようなお値段が少なからず問題視されたため、後に性能を可能な限り維持したまま大幅なコストダウンを図った廉価版であるMSG-90も開発されており、こちらはSR-25系の採用以前にデルタフォースやSEALで使用されています。



東京マルイ: 電動ガン 本体セット H&K PSG-1
▲マルイのPSG-1も実銃同様セミオートオンリー仕様で、トリガーを引いてから実際に発射されるまでのロックタイムを短縮する為、メカボックスも専用のVer.4が採用されています。
標準装備のスコープは4倍x40mmのスペックで、外装は実銃に採用されているヘンゾルト製6倍x42mmイルミネートスコープの外観が再現されています。



東京マルイ: 電動ガン 本体セット H&K PSG-1
▲ストックは射手の体格に合わせてチークパッドとバットプレートの長さ/高さ調整が可能。ミニSタイプ及びAK用スティックタイプバッテリーの収納に対応します。
グリップのパームレストやトリガーシューも上下可動式で、ユーザーの好みに合わせて最適なポジションにセッティング可能!



東京マルイ: 電動ガン 本体セット H&K PSG-1
▲付属のマガジンは実銃でいう5連タイプの外観を再現したショートタイプで、装弾数は15発。また実銃同様G3シリーズとマガジンの規格が共通なので、映画やミリフォトでよくみられるようなG3用20連タイプマガジンも使用できます。
ハンドガード下部のスロット型アクセサリーレイル(※20mmレイルではありません)にはバイポッドやトライポッドなどのアクセサリーも装着可能!



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2017年05月30日

『近代化版コルト・コマンドー』入ってマス!

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▲東京マルイ製スタンダード電動ガンシリーズの年間数量限定生産モデル『M933コマンド』が再入荷してきておりまする!




▲実銃はM4カービンのバレルを更に切り詰めて開発されたコンパクトカービン(サブマシンガン)バージョン!映画ブラックホークダウンでお馴染みとなったコルト・コマンドーこと『M733』をベースに、レシーバーをフラットトップタイプに置き換えた銃ですね。
ハンドガードやピストルグリップ、ストックといったエクステリア系のパーツはフラットダークアースカラーに塗装されており、2トーンカラーとなったボディが目を引きます!




▲見慣れたレイルハンドガード仕様でない所が、1周回って新鮮な感じ!ハンドガードは断熱用のヒートシンクが2重になったために直径が太くなったM4用ではなく、XM177系と同型のスリムラインタイプなので、細身で構えやすくできております!
レイルハンドガードのようにスリングや装備などに引っ掛かって微妙にイラっとするようなこともありません!




▲キャリングハンドルを外すと、ピカティニー規格の20mmレイルが装備されており、ドットサイトやスコープなどの各種光学照準器の搭載に対応!
軽量なプラ製ボディで取り回しも良く、軽快なサバゲウェポンとしておススメな1丁であります!



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2017年05月30日

8耐の残骸たち

熱い戦いの後に暑い日が続いておりますが、名古屋店より連絡です。



アケノ8耐での落し物が届いております。



心当たりのある方はフォートレス名古屋店にて保管しておりますが
2週間をめどに対応させて頂きます。

今後の定例ゲームスケジュールはコチラ
http://www.fortress-web.com/hpgen/HPB/entries/67.html

定例ゲームエントリー方法やルールなどはコチラ
http://www.fortress-web.com/hpgen/HPB/entries/53.html


次回の定例ゲームは6月18日(日) 定例デイゲーム in マルチワールド

6月4日(日) 名古屋店店頭にてエントリー受付開始!!

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【告知】!

FORTRESS名古屋店は、本年1月より日曜/祝日に加えて土曜日も午前11時よりの開店となります!
皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております

  


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2017年05月30日

『Hogueを初見でほぐえって読んだ子は正直に手を挙げなさい』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲HOGUE(ホーグ)製実銃用カスタムグリップの標準装備で人気を博しているKSC製ガスブローバックハンドガン『P226R』が、ちょこっと再入荷してきておりまする!




『KSC (ケーエスシー): ハンドガン本体 P226R HW 07 実物グリップ仕様』
実銃はその高い信頼性と命中精度で世界各国の軍/法執行機関に愛される高性能自動拳銃!米海軍SEALSや英軍SASといったエリート特殊部隊に採用されていることでも有名でございますね。




▲HW(ヘビーウェイト)樹脂をスライド/フレーム周りに採用したことで、重量感が大幅にアップ!
つやの消えた渋めな質感も、無骨なP226のイメージに良く合っていてエエ感じですね!




▲本製品の最大の売りは、フレーム周りの改修により実銃用カスタムグリップが装着可能となったこと!大手カスタムグリップ/ストックメーカーとして知られる米国HOGUE(ホーグ)社製#26010ラバーグリップが標準装備となっています!
純正のプラ製グリップに比べるとややぽってりした握り心地になりますが、しっとりと手に吸い付くようなグリップ感はラバー製ならでは!
ちなみに常連のお客様の検証により、SIG純正の実銃用プラグリップや、クリムゾントレース製レーザーグリップなんかもほぼ無加工で装着できる事を確認しております。




▲単にグリップと素材を変更しただけに留まらず、エンジン周りのクリアランスの見直しやチャンバーの改良により、命中精度やブローバック作動の切れも大きく改善されております!
KSC製品らしい外観の造形の良さやマシニングによってフレーム周りのパーティングラインが除去された丁寧な仕上がりも、ハイエンド系ユーザーにとっては嬉しいところでしょう!



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2017年05月29日

2017年 5月27日(土) アケノハチタイ レポート!!

参加者の皆さん大変おつかれさまでした!!

5月27日(土)に行われました、FORTRESS恒例イベントゲーム!!
『8時間耐久サバイバルゲーム 2017年 アケノハチタイ 春の陣』
大会レポートをお送りします!!


<全体写真>





<開会式風景>

総参加人数 約250名
当日の天候 晴れ
気温  最低11度~最高22度

大幅なルール変更により、ただでさえ過酷なゲーム内容をより一層ハードな物へと変貌した
今回の戦いでしたが、このまま8耐はどこへ向かっていくのでしょうか?
このルールを制したものがさらにハードな8耐へとステップをあげていくのでしょうか。
今回のゲームの結果やいかに!?

協賛&ゲスト、メディア

アームズマガジン様 
PEACE COMBAT様
LAYLAX様 
FIRST様
株式会社サンケン様 
七洋交産株式会社様
ハッチ様
AWC株式会社様
スプラッシュ様
STINGER
Battle Front 1様
アソビバ 大須店
マルチワールド
鉄板焼き 万事屋様

-参加チーム紹介 赤チーム-(撮影順/敬称略)


<大将 だ~わ率いる 赤チーム全体写真>


チーム スプラッシュ


チーム NO NAME


チーム M


チーム マイナーボーイズ


チーム ABC


チーム いらん子小隊


チーム REX


チーム Avio


チーム すずかのほうの人


チーム パロSP


チーム GSX


チーム 08’


チーム ハイランドPark

-参加チーム紹介 黄チーム-(撮影順/敬称略)


<大将 あゆむ率いる 黄色全体写真>


チーム キャットパンチ


チーム Peach Inpact


チーム BLAME


チーム OVER HUNT


チーム ECOAS


チーム タスクフォース


チーム O.Y.S.C


チーム M.S.G.C


チーム 麒麟組


チーム 警教


チーム 郡上一揆


チーム POSSE


チーム K4


チーム LAYLAX


チーム すたぁおぶらいふ


チーム ザ・ワイルダー・ギース


チーム 関西戦士保安協会


チーム カルロス小隊


チーム 変態戦隊


チーム APM


チーム addiction


チーム アームズマガジン モロ氏 と アシスタント


-ゲーム風景-

下記URL FBページ内のアルバムに掲載中!!

https://www.facebook.com/gunshop.fortress/

結果発表!!
<時系列>

14:00 ゲームスタート

14:04 Cフラッグ  無色を赤フラッグ 
    チーム スプラッシュ 

14:10 Bフラッグ 無色を黄色フラッグ
    チーム カルロス小隊 

14:14 Dフラッグ 無色を赤フラッグ
    チーム 08’ 
19:12 Cフラッグ 赤フラッグを黄フラッグに交換
    チーム BLAME 

22:00 タイムオーバーによりゲーム終了


フラッグ数を黄チームが3つ制圧したので

黄チームの優勢勝利!!

明るいうちは3つのフラッグを赤チームが占領して、もう少しでBフラッグが
赤フラッグかわりそうなときもありましたが、夜に入りCフラッグが
黄色に変わりそのままタイムアウトとなりました。

両チームの特色がでたゲームだったと思います。
昼間は体力勝負! 夜は装備&経験値!
すべてとはいいませんがざっくりみるとそんな気がしました。

ちなみに 復活ブービー賞は
46回 復活した チーム タスクフォースさんでした!

閉会式では恒例のジャンケン大会によりご協賛品の進呈!!

最後はやはりBBQで終了!!





フィールド奥側の復活地点がなくなり、体力的には非常にきつい戦況にはなりますが
膠着状態が続かないので時間が非常に早く経過していったように感じました。

今回はルール変更後1回目ということもあり、探り探りな状況だったとおもいますが
次回は今回の内容をうまく利用するチームが ヒーロー となるような気がします。

それではみなさん今回は本当にお疲れ様でした!!

次回の8耐構想はまだ何も決まっていませんが、開催の祭は
参加エントリーお待ちしています!!

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2017年05月29日

『やさぐれ系な元保安官の愛銃』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲ゾンビだらけになった世界に生きる、最近妙~にやさぐれキャラになっちゃった某元保安官も愛用するマグナムリボルバーの名作が入荷してきておりまする!




『東京マルイ: ハンドガン本体 コルトパイソン 357 SV 6in』
東京マルイ製ガスリボルバー『コルト パイソン』シリーズの6インチバレル/オールシルバーモデルであります!




▲元々個性的なパイソンのデザインが、長いバレルとカラーリングのおかげでいっそう引き立てられておりますねえ。
リボルバーの場合、銃身長が伸びるとモデルによってはやや弱々しいフォルムにもなりがちですが、パイソンのようなブルバレル+フルレングスアンダーラグ+ベンチーレーテッドリブといった男前なフィーチャーがてんこ盛りな銃の場合は、むしろ力強さが強調されるような気が致します。(←独断と偏見。)




▲グリップはパックマイヤータイプのフィンガーチャンネル仕様グリップが装着されております。プラ製ですが表面にラバーコーティングが施されているので、グリップ感も上々!
ちなみに某元保安官(←リッ〇ク・グライムズって言えよ!)の愛銃はコルト純正の木製グリップのままなので、サードパーティ製の木グリに変えてやると雰囲気出るかも。




▲マルイ独自の給弾システムにより、リボルバータイプの癖に(?)24連発という下手なオート系トイガンを凌駕するハイキャパシティを実現!
これだけの弾数があればウォーカーの団体さんがワラワラ押し寄せてきても安心ですね!



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2017年05月29日

『オメガってるMP5』入ってマス!

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特殊部隊系装備好きなゲーマーであれば、皆一度は手にするであろうマルイMP5シリーズの人気バリエーションが再入荷してきておりまする!↓

東京マルイ: 電動ガン 本体セット H&K MP5SD6
『東京マルイ: 電動ガン 本体セット H&K MP5SD6』
バレル回りにインテグラル(内蔵型)サプレッサーを組み込んだ、H&K MP5シリーズの特殊作戦用バージョン!実銃は同じ建物の2階でフルオートで1弾倉ぶっ放しても、下の階には一切発射音が聞こえないレベルの減音効果を備えているんだそうな。
サプレッサー付きの銃は隠密作戦用としての用途はもちろんですが、人質奪還作戦等の際に大きな銃声でパニックを起こさせないためにも重宝されているようです。



東京マルイ: 電動ガン 本体セット H&K MP5SD6
▲サプレッサー内部にはスポンジなど吸音材の類は内蔵されておりませんが、実銃同様複数の隔壁が設けられ、実際に低くこもったような発射音となります。
ノーマルのMP5に後付けでサイレンサーを装着するより、全長も若干ながらコンパクトですね。(サイレンサーの種類にもよりますが。)




東京マルイ: 電動ガン 本体セット H&K MP5SD6

▲MP5SDといえば、ミリタリー劇画の巨匠小林源文先生の代表作の一つ『OMEGA7』(オメガセブン)シリーズを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?初期シリーズで主人公の小松やそのパートナー平岡のメインアームとして登場しておりました。
まあ最近の作品では、時代の移り変わりに伴って、OMEGAメンバー達の銃もM4カービン系に変わっちゃってますが。



東京マルイ: 電動ガン 本体セット H&K MP5SD6

▲特殊作戦部隊のメインアームの主流がM4系に移り変わっても、なんだかんだでまだまだ現役を貫いている特殊部隊用SMGの定番!
ぶっといサプレッサーがこれでもかと自己主張するそのスタイリングは、問答無用でカッコエエですね!



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2017年05月27日

『インドアサバゲ用スタングレネード』近日発売!

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インドア戦の必須アイテムとして今やすっかりおなじみとなったAIRSOFT INNOVATIONS製トルネードグレネードシリーズですが、近々こんな新製品がリリースされる予定でございまする!↓


『XL BURST グレネード』
円筒型キャニスターが特徴のサバゲ用グレネード!これまでのトルネードグレネードと違ってBB弾の散布機能はなく、爆音だけを発する雰囲気重視のアイテムとなっております。




▲全体的なサイズは米軍において演習時の手榴弾の代用品として使用されているM116A1 グレネードシミュレーター、通称フラッシュクラッシュあたりに近いサイズ感。
ちなみにいわゆるスタングレネード的用途で使用されることもあるM116A1ですが、通常突入作戦用として使用されるフラッシュバンなどと比べると、やはり効果はマイルド気味なようです。




▲ヒューズ部分に見える金色のパーツがバルブの解放に用いられるファイアリングピン。斜めった状態でセットされておりますが、これが正常な待機位置となります。




▲サイドの保護カバー(というか、単なる短く切ったゴムチューブですが)をめくると、ガスの注入バルブが現れます。




▲底部にはセロファンのような薄いプラスティックフィルムが張られています。これはバーストエレメントと呼ばれるパーツで、使用するたびに取り替える消耗品となっています。




▲ファイアリングピンを撃発位置に押し出して安全ピンを挿し、ガスを注入してバーストエレメントをセットすれば使用準備OK!
ピンを抜いて投げると落下時の衝撃で撃発するインパクト式を採用しており、気温摂氏20度程度の気温時で約125デシベルもの大音響を発生させます!

原理的には空気をつめてパンパンにした風船に針を刺して一気に割るような感じでしょうかねえ?

爆音だけとはいえ、いきなり放り込まれると結構びっくりします(※店内で実験済み)し、扱いづらい火薬や炭酸ガスの類を使わずにこれだけの音が出せれば上出来でしょう!
インドアサバゲで敵プレイヤーの立てこもる部屋に突入する際に2~3発まとめて放り込むと効果的かも!(←やられる方は堪ったもんではないですが。)

国内販売価格や発売時期が決定次第、ご予約の受付を開始致しますので、乞うご期待!



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2017年05月26日

『プロが認めた共産圏の名銃』!

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KSC製ガスブローバックハンドガンシリーズの人気ラインナップ『Cz75』が再入荷してきておりまする!↓


▲実銃は旧チェコスロバキア(現チェコ共和国)の名門銃器メーカーチェスカ・ズブロヨフカ(Cz)が生んだ傑作9mmオート!ブラウニング・ハイパワーとよく似たアウトラインにダブルアクションのトリガーメカを組み合わせ、美しいフォルムと比類ない命中精度を併せ持つ逸品であります!
SIG P210みたいにフレーム側がスライドを覆うスタイルのスライドレイルを採用しているのも特徴の一つ。




▲命中精度の向上を目的にフレームのスライドレイル部が延長されたPre-Bモデル、俗に言う2ndジェネレーションをモデルアップ。
ガンマニアの間でなにかと話題に上がるのはショートレイル仕様の1stジェネレーションで、ともすると2nd以降のモデルは粗悪品みたいな極端な意見が挙がることもありますが、コストダウンされたとはいえそこらの凡百なハンドガンでは太刀打ちできないレベルの、優れた命中精度を備えておりました。
逆に言うと、1stジェネレーションは軍用拳銃としてはオーバークオリティだったとも言えますね。




▲共産圏の軍用拳銃というと、ワルシャワパクとの制式拳銃弾であった7.62mmトカレフ弾か9mmx18マカロフ弾を使用するモデルが大多数を占めますが、もともと輸出用を念頭に開発されたCz75は西側の標準的な軍用拳銃弾である9mmx19パラべラム弾を採用しているのが特徴。
旧ソ連時代にGRU(ソヴィエト連邦軍参謀本部情報総局)隷下のスペツナズ(特殊作戦部隊)で、西側諸国への潜入作戦を想定したサイドアームとして少数使用されていたという話もございますね。9mmパラならヨーロッパ地域でも弾薬の入手が容易ですし。




▲コック&ロックの可能なサムセフティをフレームの左側面に配置したスタイルは、M1911系やブラウニング・ハイパワーと共通するフィーチャー。コック&ロックにより初弾からシングルアクションで素早く正確に撃つことができ、モダンコンバットシューティングの始祖ジェフ・クーパー氏からも絶賛されました。
一般的なDAオートのようなデコッキング機能は装備されておりませんが、ハンマースパーが長めなので指でハンマーを抑えながらニュートラル位置に戻すマニュアル・デコッキングも容易です。




▲マットブラックのボディにクロームシルバーのアウターバレルとトリガーが良く映えます!
好評のSYSTEM 7エンジンの搭載により、重量のあるヘビーウェイト樹脂製スライドもバシバシ動きますし、現行品は改良型チャンバーの採用によって命中精度も大きく向上しております!



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2017年05月26日

『EVOってるMK-1』近々リリース決定!

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お値ごろ価格ながら頑張ってる実射性能で人気を博しているKJ WORKS製フィクスドスライドガスハンドガン『MK-1 22ターゲットピストル』ですが、近々アップグレードバージョンであるEVO(仮称)モデルが仲間入りすることと相成りましてございまする!
今回は国内代理店様にサンプルをお持ち頂きましたので、ぷちレビューなぞ一発こいてみたいと思いまする!↓




▲銃本体の仕様はこれまでと大きく変わるところはありませんが、パッと見2箇所の仕様変更がお分かりいただけると思いまする。




▲まずはレシーバー上部、リアサイトの位置に追加された20mmレイル仕様のマウントベース!これによりドットサイトなどの光学照準器が搭載できるようになっております!
マウント後部はそのままリアサイトになっており、光学照準器を搭載していない状態でもオープンサイトでエイミングできます。




▲もう1箇所はマズル(銃口)部分。プロテクターを外すとネジが切られており、サイレンサーやフラッシュハイダーなどのマズルデバイスの装着に幅広く対応します!
ネジの規格は電動ガンなどで主流となっている14mm逆ネジを採用。




▲ルガーの22LRオートにサイレンサーとドットサイト搭載といえば、少し前にネット上で話題となった米特殊部隊(SEALだっけ?DEVGRUだっけ?)隊員の使用銃が思いだされます。
マズルにM4カービン用のQDフラッシュハイダーを介してKAC製QDSS NT-4サプレッサーを装着し、Aimpoint製COMP M系のドットサイトを乗っけていたと思いますが、その仕様がほぼ忠実に再現出来ちゃったりするわけですねえ。
サプレッサー付きの22口径オートといえば、特殊部隊のイケない♥作戦用火器として定番(?)ですから、単純に無加工でサプレッサーが装着できるだけでも嬉しいところです!




▲その他、サンプル品としてこんなんも見せていただきました。この形で販売されるわけではなく、各種オプションパーツを組み込んだ一例との事ですが、コチラも面白い形になっておりますねえ。




▲EVO本体をベースにストックとフォアエンドを組み込んでショートバレルのカービン仕様にセットアップされています。




▲マズルには電動ガン用のマズルブレーキが装着されています。ネジ規格が14mm逆ネジ仕様なので、こんなことも出来るんですねえ。
フォアエンドの先端がマズルより前に出ているので、バレルより直径が太いサイレンサーやハイダーは装着できないようです。




▲これらのカスタムパーツに関しても、今後順次リリースされていく見込みとの事ですので、価格は発売時期が判明次第改めてお知らせしたいと思います!



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2017年05月26日

『ブルパップライフルの金字塔』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製スタンダード電動ガンシリーズラインナップの一つ『ステアーAUGスペシャルレシーバータイプ BK』が再入荷してきておりまする!




▲機関部をストックに内蔵するブルパップレイアウトを採用した機種としては最も成功した銃と評価される、オーストリア・シュタイヤー(ステアー)マンリッヒャー社の傑作アサルトライフル!
オーストリア軍が本銃をStg77として採用したのが1977年なので、今年で丁度40年(SHOT Show 2017でも記念モデルが展示されてました)という事になりますが、ストックやマガジン、果てはハンマーに至るまで強化プラスティック製パーツを多用した先進的な設計は、今見ても全く古臭さを感じさせません!

ちなみにブルパップ(Bullpup)とはブルドッグ(Bulldog)の子犬(Puppy)の意味で、寸詰まりなスタイリングからそう呼ばれるようになったみたいです。短銃身のリボルバーをスナブノーズ(猪鼻)と呼ぶのと同じような感覚でしょうか。




▲マルイ製電動ガンはAUG A1のフラットトップレシーバー仕様をモデルアップしており、ウィーバータイプのトップレイルを介して各種光学照準器を装着出来るようになっております。
現在主流のピカティニーとはレイルの規格が異なるため、ピカティニー専用のマウントを乗せる場合には加工が必要な場合もございますが、実は各社からリリースされているPSG-1用マウントレイルがそのまんま使えちゃったり致します。
光学照準器を搭載しない場合に使用する、フリップアップ式の簡易オープンサイトも付属。




▲特徴的なバーティカルフォアグリップは実銃同様水平に折りたたむことが可能。プローン射撃などの際はたたんでおいた方が邪魔になりにくいかもしれませんね。




▲テイクダウンラッチを操作する事でバレルユニット一式をレシーバーからワンタッチで分離する事もでき、バレルのクリーニングなどのメンテナンスも容易に行えます。
ただ乱暴に扱うとチャンバー部の破損を招く場合があるので、分解/組み立ての際はくれぐれも優しく扱ってあげて下さいまし。




▲セレクター/セフティは押しボタン式で、一般的な回転レバー式に慣れたユーザーだと最初のうちは少々戸惑うかも。
発射モードの切り替えは実質的にトリガーの後退量で行っており、ストロークの途中まで引くとセミ、最後まで引き切るとフルオートとなります。セレクターボタンは単純にトリガーの後退量を規制しているだけなので、ポジションをフルオートにセットしておけばトリガーコントロールだけでセミ/フルを撃ち分ける事も可能!




▲マガジンは実銃同様半透明のプラ製で、ノーマルマガジン/多弾数マガジン共に残弾数が外から確認できるようになっています。
ゲーム中の弾倉交換のタイミングが図りやすい所がGOODですね!




▲M4等のカービンクラスとあまり変わらない全長ながら、フルサイズアサルトライフルと同クラスの銃身長を持ち、実射性能も良好!実銃同様ブルパップならではの利点を実感できる逸品であります!



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2017年05月25日

『オサレなだけじゃないんだぜ』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製ガスブローバックハンドガンハイキャパシリーズの一番人気商品『Hi-CAPA5.1 GOLD Match』が再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: HG本体 Hi-CAPA5.1 GOLD Match』
ハイキャパ5.1をベースにレースガン(競技銃)としてのポテンシャルをよりいっそう引き出したファクトリーカスタムバージョン!各所に配置されたゴールドフィニッシュのパーツが、オサレかつクールなイメージを演出しておりますね。
気化効率に優れたダイキャスト一体成型による大型マガジンを採用したハイキャパシリーズのブローバックの元気の良さは、今更説明するまでもないでしょう!




▲軽量化の為に各所に肉抜き加工が施されたスライド周りが最大のチャームポイント!肉抜き穴から覗くマットなゴールドのアウターバレルやリコイルプラグが、どことなくセイリエントアームズ製カスタムガンを思わせます。
フロントサイトは集光材入りのファイバーオプティクス仕様となっており、クイックサイティングの際に威力を発揮します。




▲フレームのダストカバー部にはダグラスカットと呼ばれる、特徴的なスラントカットが施されています。これアメリカの俳優マイケル・ダグラスさんの顎の形に因んだネーミングだとか。ダグラスはん、そんなにしゃくれてたっけ?
ダストカバー下部にはウェポンライト等のオプションの装着に対応したアクセサリーレイルを標準装備。




▲基本的にはハイキャパ5.1のマイナーチェンジバージョンという位置付けですが、フルアジャスタブルリアサイト/アンビセフティ/エクステンデッド・スライドストップといったレースガンに不可欠とされるフィーチャーがしっかり盛り込まれており、実用性は抜群!
サードパーティ製カスタムパーツも豊富なので、自分だけの1丁を組み上げるためのベースガンとしてもおススメです!

5月24日メーカー出荷開始、翌5月25日あたりから順次当店入荷の予定です!



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2017年05月25日

『薄くてちっこいグロック』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。雨模様だった昨日、自転車でカーブを曲がろうとして思いっきりすっ転び、アケノハチタイ開催直前だというのにちょっぴり満身創痍気味なタナ・セガールでございます。
とりあえず、歩道の路面にツルッツルのタイルを敷くのは止めたほうがよろしいかと存じます。雨の日のアレはちょっとしたブービートラップだわ。


▲なにはともあれ、グロックシリーズ最小のボディを持つコンパクトブローバックハンドガン『G42』が、ちょこっと再入荷してきておりまする!




『SAA: ガスブローバック ハンドガン G42 BK (saa-g42a)』
実銃は民生向け護身用拳銃としての用途に主眼に置いて設計された、グロックシリーズのマイクロコンパクトバージョン。これまでにも9mmパラベラム口径のサブコンパクトバージョンとしてGLOCK26が存在しておりましたが、フルサイズのG17系の設計を母体としていたため小型化には限界があり、特に左右の寸法が分厚くて快適に携帯しにくいという声も多く挙がっていたとか。
そこでG42は使用弾をあえて380ACP弾(※9mmショート)に設定し、マガジンもシングルカーラム化する事でより携帯性を向上させたわけですね。




▲手に取った第1印象は『薄くて小っちぇ~!』。予備知識なしでお子様向けにスケールダウンされた10禁トイガンと言われたら信じてしまいそうです。
分かりやすく言うと、グロック26を3枚おろしにして中骨だけにしたような感じ。(←余計分かりにくいか?)




▲ちなみに従来のモデルと比べてどれくらい薄くなっているのかと申しますと(画像左側がG26、右側がG42ですが)、御覧の通り雲泥の差がございますね!
同口径のワルサーPPKやガバメント380と同じようなボリューム感で、これならIWB(インサイド・ウェスト・バンド)ホルスターでのコンシールドキャリー(秘匿携帯)も容易そうです。




▲これだけ小さいと、手の大きな人にはかえって握り難く感じるかも。決して手が大きい方では無い小生ですら、グリップを握ると中指と人差し指の2本が辛うじてかかっているという有様ですので、体格の良いシューターだと保持が辛いのではないでしょうか?
グリップデザイン自体はGen4系という事で滑りにくいテクスチャーとなっています。
なお、デューティ用のガンでは無いため、G26同様ダストカバー下部にはアクセサリーレイルが設けられておりません。




▲ガス容量の少ないシングルカーラムマガジン仕様、尚且つメタルスライド標準装備ということで、正直作動についてはあまり期待をしていなかったのですが、ブローバックの感触は小さいなりに結構頑張ってます!
スライドの後退にはガツンとくるような衝撃はありませんが、ちゃんとフルストローク作動し、全弾射撃後はキッチリとスライドストップがかかります。う~ん、ご立派!
元のグリスを一度洗浄して、グリスアップをやり直してやるだけでも、更に調子は上がりそうであります!



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【告知】!

FORTRESS名古屋店は、本年1月より日曜/祝日に加えて土曜日も午前11時よりの開店となります!
皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております!




  

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2017年05月25日

『タナカワークス6月の再販品』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。

タナカワークス様より6月度再生産品のご案内を頂きましたので、ちょいとご紹介したいと思いまする!↓


『タナカワークス: MG本体 九七式狙撃銃』
久々の再販となる九七式狙撃銃のモデルガンバージョン!実銃は三八式歩兵銃をベースに狙撃眼鏡(スコープ)を装着したスナイパーライフルですね。




『タナカワークス: ボルト本体 AIR モーゼルKar98k』
2次戦再現行事系サバゲのドイツ兵装備に欠かせないメインアーム、モーゼルKar98K!エアコッキングタイプで実射性能も中々に優秀です!




『タナカワークス: ボルト本体 GAS M40A1 24in カートリッジ Ver.2 BK』
ナム戦後期頃から米海兵隊スカウトスナイパーに配備された、レミントンM700ベースの軍用狙撃銃M40A1
今回再販されるのはライブカート式のガスガンバージョンで、BB弾やガスを入れずに排莢アクションを繰り返すだけでも楽しい製品です。




『タナカワークス: モデルガン本体 コルトパイソン 4in Rモデル HW』
現時点で最も完成度の高いパイソンモデルガンといっても過言ではないR-Modelの4インチバレルバージョン!
リアルな外観のみならず、スムーズな作動で発火式モデルガンとしての性能もバッチリです!




『タナカワークス: MG本体 S&W M36 2in HW Ver.2』
スナブノーズ(短銃身)リボルバーの代表的機種の一つ、チーフ(ス)スペシャルことS&W M36
リアル刻印仕様となった現行のVer.2モデルであります!




『タナカワークス: HG本体 COLT SAA.45 1st Gen 5 1/2in HW』
かつて米陸軍の制式拳銃として採用されていたことでも知られる、コルト・シングルアクションアーミーの5.5インチバレルバージョン、通称アーティラリーモデル!
ちなみに某人気ステルスアクションゲームに出てくる山猫のおっさんの愛銃も、このアーティラリーモデルだったり致します。

各製品とも6月10日メーカー出荷開始、翌6月11日頃から順次当店入荷の予定でございます!



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2017年05月24日

『スタンダードなVP9』久々に再入荷!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。

UMAREXブランドガスブローバックハンドガンの人気機種『H&K VP9』が、久々の再入荷でございまする!↓


『UMAREX(ウマレックス): ガスブローバックハンドガン HK VP9』
実銃はドイツの名門H&K社が開発した9mmx19口径自動拳銃。数年前に発表されたばかりの出来たてホヤホヤという感じのモデルですね。
VP9は米国向けのモデル名で、ヨーロッパ圏ではSFP9の名称で販売されているようです。




▲外観は同社のP30系に酷似していますが、USPコンパクトの流れを汲むハンマー外装式だったP30に対し、VP9はグロック系と同じようなストライカーファイアリング方式を採用しています。というか、VP70やP7系がストライカー方式でしたから、むしろ先祖がえりといった方が良いかも。
スライドを引いてコッキングするとストライカー後端がブリーチエンドから若干飛び出し、銃が発砲可能な状態にあることを示すコッキングインジケーター機能が装備されていますが、UMAREX製品も外観上この機能がちゃんと再現されています。




▲ダストカバー部のアクセサリーレイルはP30やHK45と同じピカティニー規格。トリガーはライトプルトリガーという、引き金を軽くスムーズに引くことができる機構となっているそうですが、実銃の場合もSFP9-SFというトリガープルを軽めに設定したモデルが存在するようです。




▲マグキャッチやスライドストップといったコントロール系は全てアンビデクストラス(両利き)仕様。セフティはグロックのようなトリガーセフティのみとなっています。




▲P30から受け継がれたインターチェンジャブルグリップ(といっていいのだろうか?)もバッチリ再現されています!バックストラップのみならずサイドパネルまで交換式となっており、ユーザーの好みに合わせた細やかなカスタマイズが可能!




▲バックストラップとサイドパネルはそれぞれS/M/Lの3種類が付属します。別売りじゃなくて良かった~!




▲ダニエル・クレイグ主演の『007 スペクター』の劇中でもボンドの使用銃として登場していたVP9
中盤のオーストリアの雪山のシークセンスでスペクターの下級工作員から奪って使用していたものですが、ブルーレイで改めて見返してみたら、終盤の旧MI6庁舎への突入のシーンでも使ってたんですねえ。気に入ってお土産に持って帰ってきちゃったんでしょうか?



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2017年05月24日

『頑張れば手の届くガトリングガン』近々新発売!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。

ガンファンなら皆一度は憧れるであろう電動ガトリングガン。これまでにもトイテックやアサヒファイアアームズ、CAWなどのメーカーがトイガンとしてモデルアップしてきましたが、その凄まじいお値段と過大なサイズから、中々手を出せない高嶺の花という感じでございました。
そんな中、海外トイガンメーカーCLASSIC ARMY(クラシックアーミー)より、ちょこっと頑張れば何とか手に入れられそうな価格帯のガトリングガンタイプのエアソフトガンが近日リリースの予定でございまする!↓


『CLASSIC ARMY: 電動ガスガン M-132 マイクロガン』
ミニガンの愛称で知られるM134ガトリング機関銃をモチーフに、銃身の数をオリジナルの6本から4本に減らし、軽量化とコンパクト化を図ったオリジナルデザインのハンドヘルドタイプ・ガトリングガンであります!




『マイクロガン』の通称を持つ兵器としては、かつて米軍が試作を行ったM134ミニガンのスケールダウンバージョンであるXM214や、近年になってEmpty Shell Llc社が開発したXM556が実在します。
ともにM16/M4系と同じ5.56mmx45ライフル弾を使用する火器ですが、XM214はM134ミニガンより一回り口径を小さくしたにもかかわらずそのシステム全体の過大な重量と発砲時の凄まじい反動により、現場での運用に耐えないとして開発が中止されました。
XM556の方もメーカーの発表した動画でそのコンパクトさと軽量さがアピールされておりましたが、肝心の発砲シーンでは空砲を使用するに留まっており、やはり反動の問題は解決されていないようです。
やはり人間が携行して発砲できるガトリングガンの実用化は、まだまだ前途多難なようですねえ。




▲その点反動のないトイガンなら、ガトリングタイプでも無問題(モウマンタイ)!クラシックアーミー製マイクロガンはバレルの回転と給弾を電動で、BB弾の発射をガスで行うハイブリッド方式を採用しており、トイテック/CAW系の電動エアガン方式に比べて比較的単純な機構となっているようです。
昔アサヒファイアアームズが出してた製品に近い感じなのかにゃ~?

パワーソースのガスボンベを丸ごと1本銃本体にぶち込むという大胆なシステムで、日本国内向けはHFC134aガス対応に改修されてのリリースとなるとの事。駆動用として11.1V LiPoバッテリーを使用し、発射速度は毎秒約38発(単純計算で毎分2,280発!)との事ですので連射時の冷えがちょっと心配ですが、気化スペースとかどうなってるんだろう?
海外サイトを参照すると外部ソース用のホースが本体から出ている画像も有りましたので、ひょっとするとエアタンクなどの外部パワーソースも使用できるようになっているのかも知れません。チャイナレイク・デスマシーン(というか、映画プレデターの無痛ガン)みたいな弾薬コンテナ型のエアタンクケースとか出してくれたら嬉しいですねえ。(←妄想膨らませすぎだよおまいさん。)




▲ゴッツイ見た目に反して本体重量は約4kg程度と、少し重めなアサルトライフル程度の重量までに軽量化されております。これならT-600 ターミネーターみたいな片手撃ちも何とかイケそう!

気になる価格ですが、国内代理店様によると、なんとか7万~8万円台ぐらいの価格帯で出したいとの事。これでも結構良いお値段ですが、これまでの製品の数分の一程度の価格で電動ガトリングガンが手に入るなんて、いい時代になったもんだにゃ~!
希望小売価格がまだ発表されていないため見切り発車になりますが、ご予約の受付も開始しておりますので、気になる方はお早めに唾つけといておくんなまし!
正式な販売価格/発売日が決定次第、改めて告知をさせて頂きます!



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2017年05月24日

『タナカワークス製M9モデルガンもHP化』!

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発火派のモデルガンファン諸氏に絶大な支持を受けているタナカワークス製オートマティック系モデルガンシリーズですが、あの定番モデルがHPバージョンとなって再登場でございまする!↓


『タナカワークス: モデルガン本体 オートマティック M9 ARMED FORCES EVO HP』
1985年から現在に至るまで米軍の制式拳銃として使用され続けているベレッタ92Fの軍用バージョンM9をモデルアップ!
スライド/フレーム周りがABS樹脂の耐久性とHW樹脂の重量感を併せ持つHP(ハイパフォーマンス)樹脂製となり、アルマイト加工の施された軽量なアルミ製カートであるエボリューション2カートに変更されたことで、発火性能と耐久性が大きく向上しているとの事であります!

まあタナカ製M9モデルガンシリーズは、元々作動性の高さでは定評のあった旧MGC製品をベースとした改良型ですし、ベレッタ92系自体スライド上部が大きく開いたジャムりにくいデザインですから、その快調さにいっそう磨きがかけられたという感じでしょうか?

M9系自体久々の再販ですので、モデルガンファンには見逃せませんね!

6月11日ごろ当店入荷の予定!



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2017年05月23日

限定生産のマカロフさん締切間近ッ!!

おはようございますこんにちはこんばんは、FORTRESSのD.K.です。
リアルなディテールと快調な作動で人気を博しているKSC製ガスブローバックハンドガン『マカロフ PM』の先行リリースされたSIG P226Rと同じく実銃用カスタムグリップを装着した限定カスタムモデルが今月末にリリースされますよ!

以下セガール氏のレビュー。



『KSC (ケーエスシー): マカロフ PMG HW 実物FABグリップ仕様』
イスラエルを拠点とする大手ガンアクセサリーメーカーFAB DEFENSE社が生産する、実物マガジンリリースグリップを装着した限定バージョンでございます!




▲その信頼性の高さと価格の手頃さから、現在では西側諸国でも護身用拳銃として一定の人気を持つマカロフですが、唯一の難点がマガジンボトムをホールドする、いわゆるヨーロピアンタイプ・マガジンキャッチ。
保持が確実な反面、マガジン交換に両手を使う必要があるためスピーディーなタクティカルリロードに向かない仕様なのですが、FAB製マガジンリリースグリップは左側グリップパネル側面にボトムマグキャッチと連動したレバーが追加され、グリップを保持したまま片手のみでマガジンをリリースを行うことができるようデザインされています!(※構造上、右利き射手のみ対応。)
銃本体には一切改造を加えず、外部インターフェイスの追加だけで操作性を向上させるという、FAB社ならではのデザインコンセプトですね。




▲マカロフ本来のボトムマグキャッチもそのまま使用可能。ビーバーテイル部分も延長されているので、後退するスライドで手を怪我するようなリスクも極めて低くなっております。
トリガーガードの形状も、さりげなく後期生産型のスクエア形状に近い仕様に変更されておりますねえ。

5月30日メーカー出荷開始、翌5月31日あたりから順次当店入荷の予定です!

以上レビューになります。あざっした!

限定生産モデル故、ご予約頂いてもタイミングによってはご用意できない場合も御座います。
特に26日以降になると手配できない可能性が御座いますので、欲しい方は25日までにご予約頂きますようお願いいたします。

ご予約、お待ちしております!!

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現在FORTRESSでは、
私たちといっしょにエアガン・サバゲ業界を盛り上げたい仲間を募集しております!
詳しくは上の画像をクリック!

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【告知】!


FORTRESS名古屋店およびWEB SHOPは、2017年5月より
休まず営業となります!
※秋葉原店の営業日に変更はございません。






  


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