2015年11月30日

『PP-19-01 VITYAZ』入りました!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲ハイクオリティなAKシリーズ電動ガンの数々でお馴染みのLCTがリリースするAK100シリーズのサブマシンガンバージョンが入荷してきておりまする!




『LCT: 電動ガン本体 PP-19-01 VITYAZ』
AK100シリーズのメインコンポーネントを流用して開発された、9mm拳銃弾使用のサブマシンガンバージョン!基本的なフィーチャーはPP-19 BIZONとほぼ同様ですが、BIZONが多装弾数な反面やや使い勝手の悪いスパイラルマガジンを採用しているのに対して、PP-19-01はオーソドックスなボックスマガジン仕様となっているのが特徴であります!




▲使用弾については実銃の場合複数のバリアントが存在するようですが、今回モデルアップされたのは9mmx19パラべラム弾仕様。
かつては9mmx18マカロフ弾が主流だったロシア系サブマシンガンですが、昨今はロシアでも9mmパラの採用が広まってきておりますねえ。
ロシア軍の新制式拳銃も9mmパラ口径になりましたし。




▲ハンドガードをマガジンの固定に利用するBIZONと違い、PP-19-01はAK100シリーズと同デザインの樹脂製ハンドガードを採用。銃口部には反動軽減用のマズルブレーキも装備されています。




▲レシーバーカバーの上部にはピカティニー規格の20mmレイルが標準装備されています。これで光学照準器の装着もバッチリですね!
それにしても使用弾といいレイルシステムといい、ロシアの銃も大分西側のトレンドに毒されて(?)きてますねえ。




▲グリップは滑り止めのグルーブやチェッカリングを持たないシンプル極まりないスタイル。グローブをしていないとちょっと滑りやすいかも。




▲AKオリジナルのマガジンハウジングにアダプターを追加して、ピストル弾用マガジンを装着できるよう改修されています。コルトM635やスタイヤーAUGの9mmパラバージョンと同じ手法ですね。
レシーバーの左側面にはロシア標準規格のサイドマウントレイルも残されているので、ロシア系の各種オプティカルサイトの装着にも対応します。




▲マガジンはスプリング給弾式で装弾数は50発。ゲームユース向けとしてはちょっぴり少なめですが、その分スペアマガジンは2本セットがスタンダードとなっており、専用のダブルマガジンクリップも付属するとの事であります。



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Posted by フォートレスWEBショップ  at 17:00 │Comments(0)商品紹介

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