2017年12月29日

『噂のベクター風グロックキット』ちょこっと入りました!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲各社製グロック17/18C系トイガンに対応したベクター風味な外装ドレスアップキットが、年末ギリギリの駆け込み的にちょこ~っと入荷して参りましてございます!




『SLONG AIRSOFT: SL-00-87 グロック G-KRISS XIキット』
海外トイガンパーツメーカーSLONG AIRSOFTがリリースするグロック用外装コンバージョンキット!
SLONG AIRSOFTといえば3Dプリンターを駆使して作られた斬新な外装カスタムパーツの数々で知られるところですが、本製品のプロトタイプも3Dプリンターで製作され、先行リリースされておりました。
今回リリースされたバージョンはパーツの成型が金型によるものとなり、プロトタイプと比べて仕上がりには雲泥の差がございます。




▲基本的には東京マルイ製グロックガスブローバックモデル(※上の装着例はマルイ製グロック34)のフレーム外形寸法に合わせて設計されているとのことで、ご覧のとおり無加工でピッタンコでございます。
マルイ製グロック以外だと、個体差に合わせて若干の加工調整が必要かも。少なくともレイル部分の寸法が大きめなタナカワークス製モデルガンには、きつすぎてそのままでは装着できませんでした。




▲Gen.3rd以降のモデルのアクセサリーレイルに前からスライドさせてはめ込み、付属のスクリューを締めこむだけで組み立て完了!
マルイ製グロックに装着する場合ややタイト気味なセッティングなので、スクリューを締めこまなくとも簡単に脱落することはなさそうです。
左右のアクセサリーレイルは、お好みに応じて着脱が可能。




▲トリガーガード前面のボックス部分はスペアマガジン用ホルダーとなっています。個別のマガジンキャッチなどは無く、ホルダー下部のネジを締めこんで、保持テンションを調整するスタイル。
きつ過ぎず緩すぎずのちょうど良い保持テンションを見つけるには、少しばかり試行錯誤が必要となりますねえ。




▲やはりこういうケレン味溢れるキットは、ドットサイトやらウェポンライトやらサイレンサーやら色々てんこ盛りにして、更に仰々しくアレンジしてやりたいところですね!
そこまでいったら最早拳銃じゃねえ!レベルまでいぢってやってナンボでしょう!



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Posted by フォートレスWEBショップ  at 17:05Comments(0)商品紹介