2017年12月15日

『マルイさんちのガスブロSOPMOD M4』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製ブローバックマシンガンガンシリーズの人気ラインナップ『M4A1 MWS』が、ちょこっと再入荷してきておりまする!




▲外観はいつもの見慣れたSOPMOD仕様のM4A1カービンそのものですが、中身は最新のブローバックエンジンが内蔵され、リアルで臨場感あふれるオペレーションが体感できます!




▲サイドビューも電動ガンバージョンとさして代わり映えしない印象ですが、レシーバー周りは完全新規製作のリアルサイズとなっており、実際に手に取った時の感触はやはりスリムな印象です。
モーターを内蔵する必要が無いので、グリップも当然リアルサイズ!




▲リアサイトはHK416D DEVGRUに採用されていたものと同型のKACタイプ600mフリップアップリアサイトが標準装備となっています。
小生的にはより簡素な300mタイプをチョイスした方が、よりM4らしかったかにゃ~?とも思いますねえ。(←独断と偏見。)




▲テイクダウン状態にすると、やっぱりコイツはガスブロなんだと、あらためて実感させられます!
ボルトキャリアの形状を見ると、後部下面に作動時の摩擦抵抗を軽減するためのローラーが設けられるなど、内部についてはモデルガン的な再現性よりもトイガン用としての実用性を重視したアレンジが見て取れます。




▲ハンマーの前面にもローラーが装備されてますね。内部パーツの多くはクロームメッキされており、耐久性の向上とパーツ間の摩擦抵抗の軽減が徹底されているのが分かります。

海外メーカー製ガスブロM4だとテイクダウンピンやピボットピンが異様にタイトで、フィールドストリッピングの度にポンチとハンマーが必要になるような製品もありますが、その点マルイ製はスムーズです。
もちろん実銃同様スプリングプランジャーによる抜け落ち防止も施されているので、ピンそのものを紛失してしまうリスクも限りなく低いですね。




▲ストックはオーソドックスなブッシュマスタースタイルで、6段階の長さ調整が可能。ストックそのものは電動ガンからの流用っぽい感じですねえ。




▲レシーバーなどの主要パーツには流行のセラコート仕上げが施されており、従来の塗装よりも耐久性が格段に向上しています。これまでのマルイ製品は金属パーツの塗装の食い付きがいまいち弱かったので、セラコートの採用は有り難いところですね!
なお、細かいパーツ類は従来と同じ黒染めとなっています。



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Posted by フォートレスWEBショップ  at 17:05 │Comments(0)商品紹介

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