2017年05月19日

『ドイツ連邦軍ファン必携のモデルガン』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲現用ドイツ軍装備ファン必携の発火式モデルガンが、ちょこっと再入荷してきておりまする!




『タナカワークス: モデルガン本体 H&K P8 EVO HP』
モデルガンとしては初のモデルアップとなるH&K P8!USPシリーズのバリアントの一つである、ドイツ連邦軍の制式採用バージョンをモデルアップしております。




▲スライド/フレーム周りの材質が従来のHW樹脂から新開発のHP(ハイパフォーマンス)樹脂に変更され、耐久性が大幅に向上。スライドのエッジもくっきりと立っており、重量感も従来のHW樹脂と遜色ない感触です!
側面の刻印もP8独自の仕様をリアルに再現。




▲一見すると刻印以外USPと変わっていない様に見えるP8ですが、スタンダードなUSPと大きく仕様が異なるのがコントロールレバー。
通常のバリアント1系と違い、水平位置でセフティ解除、少し下げた位置でセフティON、そこから更に押し下げるとデコッキングという操作となっております。
これはP8以前に制式拳銃として採用されていたP1(ワルサーP38の戦後生産モデル)に準じた仕様で、機種転換訓練の際に兵士が戸惑うことの無いよう採用されたフィーチャーですね。
レバーを押し上げてセフティOFFなので、慣れていないとちょっと戸惑います。




▲もう一つの顕著な特徴がホワイトカラーの樹脂で成型されたマガジン。なぜドイツ連邦軍がこの仕様を指定したのか良く分かりませんが、見た目のインパクトは強いですねえ。
パッと見練乳アイスっぽい感じ。




▲カートも新型のエボリューション2タイプが付属。ケースの材質が軽量なアルミ製となったことでブローバック発火時に銃本体に掛かる衝撃が緩和され、耐久性の向上に貢献しております!
アルマイト仕上げなので発火後の火薬汚れも落ちやすくなっており、従来のEVOカート採用機種にもそのまま使用可能です。




▲この勢いのまま、タナカワークスさんにはモデルガン道をひた走ってもらいたいものですねえ。お次はS&W M&P9あたりどうでしょうか?



エアガン、電動ガン、サバイバルゲームの事なら『FORTRESS WEB SHOP』へ♪
ただ今好評お取り扱い中です!

『フォートレス東京秋葉原店ブログ』はこちらから!!





  

サバゲやるならフォートレス!カスタムガンならフォートレス!WEBショップはこちら
Posted by フォートレスWEBショップ  at 21:05Comments(0)商品紹介

2017年05月19日

『サイズリアルめなグロック17』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲KSC製ガスブローバックハンドガンシリーズの人気ラインナップ『G17 スライドHW』が、ちょこっと再入荷してきておりまする!




『KSC (ケーエスシー): ハンドガン本体 G17 スライドHW』
9mm口径グロックピストルの基幹モデルであるグロック17の3rdジェネレーション(第3世代)バージョンをモデルアップ!東京マルイやタナカワークスなどと競作となった製品ですね。




▲競合他社製品に比べて、KSC製G17はより実銃に近いサイズ/フォルムとなっており、ちょっぴりおデブなマルイ製やタナカ製G17と違って、ホルスターも実銃G17用がほぼそのまま使えます。(※一部のモデルで例外有り。)




▲ブリーチエンドのストライカープレートは、他社製ではブリーチと一体の金属製になっていることが多いですが、KSC製は実銃同様にリアルな樹脂製となっております!こういう細かい部分へのこだわりにKSCらしさを感じますねえ。
ちなみにフロント/リアサイトの構造もリアルに再現されており、実銃用カスタムサイトがほぼそのままポン付け出来ちゃったり致します。




▲ダストカバー部のシリアルナンバープレートも、プレートの端を折り返して留め付ける実銃同様の方法で固定されており、いい雰囲気が出ております。




▲一方ちょっぴり残念なのが、無刻印仕様のフレームとマガジンフロアプレート。KSC製最初期ロットでは実銃準拠のリアル刻印仕様でしたが、商標の使用が厳しくなってしまった時期に金型が改修されてしまったため、このような仕様になってしまいました。
GUARDERからリアル刻印仕様のフレームもリリースされているので、気になる方は交換してしまうのも手ですね。
なお、スライド側はバッチリリアル刻印となっております。




▲内部ユニットも現行の基準でアップデートされ、グルーピング性能にも磨きがかかっております!HW樹脂製となったスライドのおかげで未装填の実銃とほぼ同じ705gという重量を実現しており、より渋めとなった仕上がりも魅力です!



エアガン、電動ガン、サバイバルゲームの事なら『FORTRESS WEB SHOP』へ♪
ただ今好評お取り扱い中です!

『フォートレス東京秋葉原店ブログ』はこちらから!!





  

サバゲやるならフォートレス!カスタムガンならフォートレス!WEBショップはこちら
Posted by フォートレスWEBショップ  at 17:05Comments(0)商品紹介

2017年05月19日

『西側に魂を売ったカラシニコフ』?

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。

東京マルイ次世代電動ガンAKシリーズのラインナップの一つ、『AK102』が再入荷してきておりまする!↓

東京マルイ: 次世代電動ガン 本体セット AK102
▲実銃はAK100シリーズバリアントの中でも海外輸出向けを目的開発された、5.56mmx45NATO弾仕様のカービンバージョン!
かつては共産主義国家の象徴みたいな銃だったAKシリーズですが、今やアメリカなんかの銃器市場でも当たり前のように流通してますねえ。



東京マルイ: 次世代電動ガン 本体セット AK102
▲フルサイズAKに比べ短縮されたフロント周りとフォールディングストックのおかげで取り回しの良さが大幅に向上!
レシーバーの左側面にはロシア標準規格のサイドマウントレイルが設けられ、専用スコープやマウントベースの装着に対応します。




東京マルイ: 次世代電動ガン 本体セット AK102

▲ストックは実銃同様、シートメタルのプレス加工で製作され、伸ばした時のガタツキも無く、ポジティブな構え心地。
なお、サイドマウントを装着するとストックが畳めなくなるロシアン不親切設計を採用しておりますのでご注意を!



東京マルイ: 次世代電動ガン 本体セット AK102
▲外観はAK102純正そのままでなく、レイルハンドガードやノヴェスキータイプの大型フラッシュハイダーなどのフィーチャーを盛り込んだカスタム仕様となっており、ドットサイトやフォアグリップ、ウェポンライトなどの周辺オプションの装着にも対応した高い拡張性も魅力です!
もちろん次世代電動ガンなので、射撃の際には強烈なリコイルを臨場感たっぷりに堪能できます!



エアガン、電動ガン、サバイバルゲームの事なら『FORTRESS WEB SHOP』へ♪
ただ今好評お取り扱い中です!

『フォートレス東京秋葉原店ブログ』はこちらから!!





  

サバゲやるならフォートレス!カスタムガンならフォートレス!WEBショップはこちら
Posted by フォートレスWEBショップ  at 13:05Comments(0)商品紹介