2017年01月05日

アケノ8耐の全貌が全世界に向け、公開中!?

こんにちは、皆さん!
フォートレスのまたお腹痛くなった男ことツヨシです!

お正月気分も、そろそろ醒めてきましたね。

殆どの会社やお店も、通常営業が始まり、溜まった業務に追われているのではないでしょうか?
当店も、問屋さんが営業再開となり、どんどん商品が入荷しております。

そんな中、
2016年11月に開催された、
『アケノハチタイ2016 秋』
その全貌がYOUTUBE上にて、ジワジワと公開が始まりました。

とは言え、まだまだ序盤のシーンではありますが、
8耐のルール説明などが含まれ、どのような雰囲気なのかが、
よく伝わるのではないかと思います。



これからどんどん8耐の真髄が、公開されていく予定です!

ツヨシ自身も、非常に気になっております。
なんせ、2016秋の8耐当日は、店舗に居残りでしたので。

結構、疎外感を感じていたりします、ハイ。

そんな感じで!!
これから、公開されていく続編にご期待ください!!

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【告知】!

FORTRESS名古屋店は、本年1月より日曜/祝日に加えて土曜日も午前11時よりの開店となります!
皆様のご来店、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております!  


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Posted by フォートレスWEBショップ  at 21:05Comments(0)WEBネタお知らせ♪

2017年01月05日

『ぢょにーおぢさんもご愛用の45』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲BHDでお馴染みぢょにー・あーむすろろんぐおぢさんもご愛用のM1911ガバメントシリーズの永遠の定番モデルが入荷してきておりまする!




『東京マルイ: ガスブローバック ハンドガン COLT GOVERNMENT (コルトガバメント) M1911A1』
1985年にベレッタM9に更新されるまで、実に70年以上(M1911の時代含む)に渡って米軍のサイドアームとして使用され続けた、軍用自動拳銃の至高のマスターピースであります!




▲昨今主流のタクティカル系1911とはエクステリアのフィーチャーがかなり異なりますが、現在生産されているモデルも基本設計は誕生から100年近くもの間変わっておらず、設計を手掛けたジョン・ブラウニングの天才っぷりを改めて思い知らされます。
なんせ同じような時期に世界各国で開発された拳銃は、現在では尽く現役引退だもんねえ。




▲軍用として生産されたモデルという事で、表面仕上げはブルーイングでは無く錆に強く光を反射しにくいパーカライジングを採用。マルイ製品はグレー系の素材にサンドブラストを施すことでパーカライジングの風合いを再現しております。
マルイ製品としては珍しく(と言ったら失礼か?)トリガーガードの内側を除いてパーティングラインも綺麗に処理されており、中々に高級感がございます!




▲マガジンがシングルスタックサイズな分、同系統のブローバックエンジンを採用したハイキャパ系と比べて冷えやすいのがやや難点ではありますが、事前にマガジンをしっかりと温めていれば作動は至極快調!
何よりシングルスタックならではのグリップの握りやすさは、何物にも代えがたいものがございます!(小生、手が小っちゃいもので。)




▲そういえばこの間ぢょにーおぢさん主演の『デイライツ・エンド』というアクションホラー映画を観たのですが、BHDのシュガート軍曹役を演じた時同様、この映画でも主人公がM14系とM1911の組み合わせで武装しておりました。
作品自体ははっきり言ってB級ですが、ぢょにーさんのリアルなガンハンドリングがゲップが出るほど堪能できる佳作ですよ~!
ぜひ一度ご覧あれ!



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2017年01月05日

『まだまだ若いもんには負けやせんて』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲東京マルイ製ガスブローバックハンドガンシリーズのラインナップの一つ『U.S.M9 PISTOL』が入荷してきておりまする!




▲実銃は1985年の正式採用以来、既に30年以上にわたって米4軍のオフィシャルサイドアームを勤めているベレッタ92Fの軍用バージョン!最近では部隊単位でグロック17やグロック19を採用することが多くなってきている米軍ですが、総数としてはまだまだM9が主流といえます。

本製品は10年以上にわたってロングセラーとなっているM92Fミリタリー系のリメイクに当たりますが、旧M92Fシリーズと比べて各部の造形もそこはかとなくシャープになった印象がございます。
スライドやアウターバレル、フレームといった外装パーツはサンドブラスト加工によって艶消しに仕上げられており、マルイ製品にありがちなオモチャっぽさ(←失敬だな君は!)も随分と改善されております。




▲旧M92Fシリーズではフレームにパーティングライン(金型の合わせ目にできる筋)がくっきりと残っておりましたが、M9シリーズではそれが綺麗に処理されており、KSC製等のハイエンド系他社製品と比較しても遜色ない仕上がり。
実用派はあまり気にしない所かもしれませんが、鑑賞派からしてみればフレームのパーティングラインは大きな萎えポイント(※実銃にもパーティングラインが存在するポリマーフレームピストルを除く)でしたから、こういう仕上げのグレードアップは嬉しいですね!




▲先行リリースされたM9A1同様、旧M92Fミリタリーではオミットされていたセフティのデコッキング機能もバッチリ実装されております!
グリップスクリューは最近のロットの実銃で採用されているヘキサゴンタイプがモデルアップされていますが、ここは旧型のマイナスヘッドスクリューの方がより馴染み深かったかも。まあ、小生の独断と偏見ですが。




▲マガジンはM9A1と同じく従来のM92Fシリーズと同規格なので、旧製品を愛用しているユーザーならマガジンを新たに買い足す必要もございません。まあ、ショップのスタッフという立場からすれば、いっぱいスペアマガジン買ってくれると嬉しいんですけどね~♥
そうそう、内部ユニットがM9A1と同系という事で、チャンバー周りも最新グレードの可変ホップ仕様となっており、BB弾の重量や外気温等のコンディションに合わせた最適なHOP調整が可能となっております。




▲外観は見慣れたM9仕様ながら、内部ユニットは最新の設計でフルモデルチェンジされており、まさに東京マルイ製M9系ブローバックガスガンの決定版といった出来栄え!
取り敢えず手頃な価格で使えるベレッタ92系のブローバックガスガンが1丁欲しいという方には、コイツがおススメですね!



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