2018年08月15日

『FNさんちのポリマーフレーム9mmオート』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


CyberGun(サイバーガン)ブランドガスブローバックハンドガン『FNS-9』が再入荷してきておりまする!




『Cyber Gun: ガスブローバック ハンドガン cg-fns9-bk FNS-9 BK』
実銃はベルギーの老舗ガンメーカーFN-HERSTAL社がリリースする、9mmx19パラベラム口径の最新ポリマーフレームオートピストル!ちなみに同型で40S&W弾を使用するFNS40も存在しております。
全体的なデザインは45口径のFNX-45系と良く似た印象ですが、コチラは9mm口径という事でサイズが一回り小さく、また昨今流行のストライカーファイアリング方式を採用しているため、ハンマーも存在しません。




▲この銃の登場で、かつてのFN製軍用ハンドガンの主力商品であったブラウニング・ハイパワーの存在も、完全に過去のものとなった感がございますねえ。ついこの間、とうとうハイパワーの生産も終了してしまいましたし。

ここ最近のFN製ハンドガンのデザインラインを引き継いだ、無骨で四角張ったデザインラインが特徴で、グリップラインやチェッカリングのパターンなどに、そこはかとなくFive seveNを連想させる部分もございます。




▲セフティ/デコッキングレバーがオミットされていることを除けば、コントロール系もFNX-45とほぼ同じ。
マガジンキャッチやスライドストップは完全なアンビ仕様で、左利きのシューターにも特別な訓練の必要なく使用できます。特にマグキャッチは左右どちらからボタンを押し込んでもマガジンをリリースできる設計となっています。




▲ダストカバー部のアクセサリーレイルは汎用性の高い20mmのピカティニー仕様。レイル中央には同クラスの他社製オートピストルと同じようにシリアルナンバータグが埋め込まれています。




▲グリップはFNX-45同様バックストラップ側にやや角が立った形状で、ユーザーによっては好き嫌いが分かれるかも。もっともサイズが一回り小さい分、FNX-45のようにもてあますような感触はありません。
例によってバックストラップは大小2サイズが付属するので、お好みに応じて組み換えが可能です。




▲外観を崩さないよう、注入バルブも放出バルブと並んでマガジンの背面に設けられています。FNX-45でも同じようなレイアウトが採用されておりました。
マガジン全体の仕上げはザラっとした艶消し塗装。




▲ヨーロピアンオートらしからぬ無骨なフォルムが魅力の1丁!新し物好きなシューターのサイドアームとしてもおススメの逸品であります!



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2018年08月14日

『アーバングレイなコンパクト45』!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


▲リアルな外観と快調な作動で人気を博しているUMAREXブランド・ガスブローバックハンドガン『HK45CT』シリーズのカラーバリエーションが再入荷してきておりまする!




『UMAREX (ウマレックス): HG本体 sa3-hk45c-gy01 HK45 コンパクト タクティカル GREY』
実銃はH&K社製45口径自動拳銃HK45をベースに、スライドとフレーム周りを切り詰めて開発されたセミ・コンパクトモデル!
TACTICALモデルはバレルを延長してネジを切り、サプレッサー(サイレンサー)などのマズルデバイスの装着に対応させたスレッデッドバレル仕様となっています。




▲フレームの成型色がアーバングレイに変更され、市街地での対テロ作戦に対応させたようなロービジリティカラーに仕上げられています。
ポリマーフレームのオートは、フレーム周りの成型色が変わるだけで全体の印象も大きく変わりますね!




▲マズル(銃口部)のスレッド(※ネジ山)は実銃同様16mmの正ネジ仕様で、KSCや東京マルイのMK23 SOCOMなんかと同じ規格となっております。
マルイ製SOCOMピストルやHK45 タクティカルに付属しているサイレンサーも無加工で装着可能!




▲ブラック系やTYPHON系の市街地戦闘用装備に良く合うサイドアーム!フルサイズ系オートに比べてサイズがコンパクトなので、行動時に邪魔になり難いところもGOODですね!



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2018年08月14日

『ハイサイクルなトM4ショーティ』入ってマス!

皆様ご機嫌麗しゅう。FORTRESS WEB SHOPのタナ・セガールでございます。


箱出しで使えるサバゲウェポンとして人気を博している東京マルイハイサイクル電動ガンシリーズの人気ラインナップが再入荷してきておりまする!




『東京マルイ: 電動ガンHC本体 M4 CRW HC』
数ある電動ガンの中でも一番人気のM4カービン系をベースとした、取り回しの良いショートバレル/サブカービンバージョン!
名称のCRWとはClose range Weaponの略称で、近接戦用火器みたいな意味合いになりまする。
ちなみに英陸軍の特殊部隊SAS(※正確には第22SAS連隊)にもCRWと呼ばれる対テロ部隊が存在しますが、コチラはCounter-Revolutionary Wing(対革命ウイング)の略。
…あんまし関係なかったか。(※全然関係ありません。)




▲ハンドガードはKACタイプのRIS(レイル・インターフェイス・システム)。4面に20mmレイルが配され、バーティカルグリップやウェポンライトなど、あらゆるオプションパーツの装着に対応します。




▲リアサイトは折りたたみ式のBUIS(バックアップアイアンサイト)が標準装備となっており、光学照準器搭載時にも邪魔にならないよう配慮されています。
サイトのブレードそのものが細身なので、リアサイトを起こしたままの状態でもドットサイトのチューブを素通ししてそのまま照準することが可能。




▲ストックはかつて限定カスタムとしてリリースされた『M4 PMC』と同タイプのショートタイプ・フィクスドストックを採用。
リトラクタブルストックのような伸縮機能はありませんが、程よい長さでガタツキも無く、プレートキャリアなどの装備で着ぶくれした際も構えやすく出来ております。
バットプレート上下のダミースクリュー(上側)がロックボタンとなっており、ボタンを押しながらプレートをスライドさせるとプレートが外れてバッテリーがセットできます。




▲マガジンもゼンマイ給弾式の300連多弾数タイプが標準装備となっており、あとはバッテリー(※ミニSサイズ対応)さえ繋げば即サバゲに投入可能!
インドアやブッシュでの遭遇戦に威力を発揮します!



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